03.26.2008
しばかき …その4
しばかき その4
しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その4
って、先週書いたからこのタイトルおかしいや。
現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(これももう飽きたな…)
客先に出向いたあと、請負してくれる新規の会社にご挨拶。
駅から歩くと15分もかかるらしいので、住所を頼りにタクシーを使ったのだが、
タクシーの運ちゃんも場所が判らず、目的地とは見当違いの場所に連れて行かれ、
降車して街中の案内地図を頼りに、自力でその会社へ辿り着く…。
タクシー降車後、結局目的地まで15分もかかった一休サンです。こんにちは。
駅から歩いても15分、タクシー降りた後でも15分。
損したのはタクシー代と、タクシーに乗った時間…。 ...orz
でもタクシーを訴えない、温和な一休サン。
何でって? 疲れてたから(^^;A)
何でだろう? 最近、過去に就業していた元会社の同僚たちと
「これでもか!?」ってくらい会う。
しかも突然のことで、アポはおろかコンタクトすら取ってないのに…。
「あ、一休サン!」
「…あ、○○、元気そうじゃん。」
「いやいやいやいや、それはこっちの台詞。倒れたって聞いてたからサ」
「とりあえずは復帰したよ。でもなんでそんなコト知ってんの?」
「そんなこと有名だよ。」
「オイラ有名じゃないんですけど…。」
「元気になったんなら、戻って来いよ」
「ヤダ。つーか、なんで今更…」
「一休サンみたいなヤツが居なくなったから寂しくてさ…」
「ふ〜ん、そんなモンなの?」
「そりゃそうだろ。今、社内に馬鹿をやるヤツ居ないからさ。」
…そんだけかい!
こんな会話を、相手を変えて3回。
しかも全て異なる会社の元同僚(当たり前だけど)。
一休サンは、周りから「ヒトがしない馬鹿な行動をする楽しいヤツ」
と思われていることが判明した。
ちーーーっとも嬉しくねぇ。
嘘でもいいから
「一休サンは会社にとって必要なんだよ!」って言ってくれればいいのに。
でも、この言葉も微妙でサ、何を根拠に「必要」って言われるのか…???
まぁ大した結果を残してないから、んなコトは言われてもピンとこないけど。
そんな出来事が続くと、
否応なしに楽しかったことや嫌だったことが脳裏を駆け巡る。
いい想い出、嫌な想い出。
甘い想い出、苦い想い出。
成功した想い出、失敗した想い出。
成就した想い出、失恋した想い出。
嬉しい想い出、逆鱗に触れる想い出。
すっぱい想い出、しょっぱい想い出。
まぁ、なんだかんだで、いろんな経験をしてきたもんだなぁ…。
どうでもいいけど、新幹線の中で音量を上げて、一休サンの隣で
動画を楽しんでいるリクルートスーツの世間知らずの女の子3人。
これから社会の常識をしっかり学んでください。
でもって、この世間知らず達から、さっきから妙な視線を感じる。
どうやら一休サンの存在が気に入らないらしい。
文句があるなら、直接声にして一休サンに言いなさい!
ノーマルには戻れないようにしてあげるからさ(微笑)
(変な意味ではないので、誤解しないよーに)
しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その4
って、先週書いたからこのタイトルおかしいや。
現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(これももう飽きたな…)
客先に出向いたあと、請負してくれる新規の会社にご挨拶。
駅から歩くと15分もかかるらしいので、住所を頼りにタクシーを使ったのだが、
タクシーの運ちゃんも場所が判らず、目的地とは見当違いの場所に連れて行かれ、
降車して街中の案内地図を頼りに、自力でその会社へ辿り着く…。
タクシー降車後、結局目的地まで15分もかかった一休サンです。こんにちは。
駅から歩いても15分、タクシー降りた後でも15分。
損したのはタクシー代と、タクシーに乗った時間…。 ...orz
でもタクシーを訴えない、温和な一休サン。
何でって? 疲れてたから(^^;A)
何でだろう? 最近、過去に就業していた元会社の同僚たちと
「これでもか!?」ってくらい会う。
しかも突然のことで、アポはおろかコンタクトすら取ってないのに…。
「あ、一休サン!」
「…あ、○○、元気そうじゃん。」
「いやいやいやいや、それはこっちの台詞。倒れたって聞いてたからサ」
「とりあえずは復帰したよ。でもなんでそんなコト知ってんの?」
「そんなこと有名だよ。」
「オイラ有名じゃないんですけど…。」
「元気になったんなら、戻って来いよ」
「ヤダ。つーか、なんで今更…」
「一休サンみたいなヤツが居なくなったから寂しくてさ…」
「ふ〜ん、そんなモンなの?」
「そりゃそうだろ。今、社内に馬鹿をやるヤツ居ないからさ。」
…そんだけかい!
こんな会話を、相手を変えて3回。
しかも全て異なる会社の元同僚(当たり前だけど)。
一休サンは、周りから「ヒトがしない馬鹿な行動をする楽しいヤツ」
と思われていることが判明した。
ちーーーっとも嬉しくねぇ。
嘘でもいいから
「一休サンは会社にとって必要なんだよ!」って言ってくれればいいのに。
でも、この言葉も微妙でサ、何を根拠に「必要」って言われるのか…???
まぁ大した結果を残してないから、んなコトは言われてもピンとこないけど。
そんな出来事が続くと、
否応なしに楽しかったことや嫌だったことが脳裏を駆け巡る。
いい想い出、嫌な想い出。
甘い想い出、苦い想い出。
成功した想い出、失敗した想い出。
成就した想い出、失恋した想い出。
嬉しい想い出、逆鱗に触れる想い出。
すっぱい想い出、しょっぱい想い出。
まぁ、なんだかんだで、いろんな経験をしてきたもんだなぁ…。
どうでもいいけど、新幹線の中で音量を上げて、一休サンの隣で
動画を楽しんでいるリクルートスーツの世間知らずの女の子3人。
これから社会の常識をしっかり学んでください。
でもって、この世間知らず達から、さっきから妙な視線を感じる。
どうやら一休サンの存在が気に入らないらしい。
文句があるなら、直接声にして一休サンに言いなさい!
ノーマルには戻れないようにしてあげるからさ(微笑)
(変な意味ではないので、誤解しないよーに)
| ホーム |




Comments
Post a comment.