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Tue.

しばかき その2

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その2

お店で45番を依頼してたのに、違う番号を必ず持ってきていたおばちゃんが、
商品の棚卸で番号が変わった途端、正確に一休サンの望む商品を持ってきてくれるようになった。


…じゃぁ今までは
単に「45」という数字が嫌いだっただけなのか? …不思議だ。


こんにちは一休サンです。

現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(だって新幹線の中ってヒマなんだもん)


以前、新幹線で見知らぬ女性に声を掛けられ、挙句お酒までご馳走してもらったことを思い出した。

いや、新幹線での出来事だったから、思い出しても不思議じゃないでしょ?
異議のあるヒト、挙手してください。

あのコ、密かにまた同じ車両になってないかなぁ…
と、新幹線に乗るたびに思いふける一休サン。酸っぱい想い出だ。


つい最近、昔の職場の関連でお世話になっていた営業のヒトとお酒を交わした。
一休サンにとって、そのヒトは恩人なのだ。

# 一休サンが「恩人」って思うヒトって、滅多にいないのよ。


その恩人と酒を交わすと、話が弾んで3時間経過なんて当たり前。
それでもまったく疲れないから、とってもいいお酒になるんだよね。

自慢話をするわけでもなく、必ず相手を立てる。
ある種の「おもいやり精神」を装備しているヒト、一休サンは大好きなのだ。

見かけ倒しの「おもいやりレプリカ精神」は大嫌い。


その恩人曰く、自分の外見にコンプレックスを感じていると。

呑みの席で、恩人にこんな話をした。

# 野暮用(仕事)を女の子に依頼した一休サン、当然無料では
# 可哀想と考え、「東京から帰ってきたらランチご馳走するね」
# と、軽い気持ちで発言。
# 案の定、女の子は「りょうか~い」と難なく承諾。


恩人はこう答えた。

「もし私がその女性に対して同じ行動をしたら、二度と話をしてもらえなくなります。
 それは一休サンだからできることであって、私たちブサイク連盟に加入している輩
 にとっては、有り得ない行動だ」と。


一休サンは思う。
「ブサイク連盟って何!?」と。


続けて一休サンは思う。
「性は違えど同じ人間。好き嫌いで判断されれば仕方ないが、恩人は誰もが好く人種だから、それは絶対に有り得ない」と。



で、もう一回思う。
ブサイク連盟って何!?」って。



まぁ↑の会話は笑い話だから、お互い深く考えていない。
で、「今度は女の子のいるお店に行きましょう」と約束して店を後にした。

でもやっぱり思っちゃうことがある。








ブサイク連盟って何!?


…その実態、未だに判らず。


…その3へ続く。
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