02.14.2008
トキワタカコ ガ イイノ!!!
池袋からトンボ帰り。
たった二時間の会議のためだけに…。
山手線に乗って、御徒町が読めなかった一休サンです。こんにちは。
今日はバレンタイン。
今年は殆ど女のコと遊んでいないので(?)、全滅だと思ってたけど
なんとか数個もらうことができますた(ほっ)。
そんな中、ふと昔の出来事を思い出した。
あれは確か7年前。
ひょんなコトで知り合った当時23歳の女性と呑みに行ったとき。
そのコは和食が好きで、名古屋の伏見にある、
刺身のおいしいと評判の店に連れて行った。
でも一休サンは刺身が食べられない。生物は禁止なのだ(消化不良を起こすので)。
まぁそのコが満足だったので良かったのだが、そのコは「浜あゆ」似。
当時の一休サンは、結構お気に入りのコ。
でも当時の一休サンは「常盤貴子」が大好きで、
彼女の表情で迫られたらもぉ平常心ではいられません。
「はまあゆ < ときわたかこ」 の式が成立。
その連れて行ったお店は、常盤貴子に似たコがバイトしてたので、
実はそれが楽しみでそこへ連れて行ったという密かな理由もある。
でも、バレた。 感ずかれた。
「あのバイトの女性、綺麗ですね」
「そだね。」
「一休サン確か常盤貴子が好きでしたよね?」
「うん、そーね」
「あの女性、なんか常盤貴子に似てる感じがするんだけど…」
「ぶっ!!」 ← ビールを噴き出した一休サン。
「…あ〜〜〜そーゆーことなんだー」
「な、何が?」 ← かなり動揺した一休サン。
「ここにきた理由ですよ。あの女性に会いに来たんですよね?」
「いや、刺身が好きって言ってたから連れて来の」 ← 一応ウソは言ってない一休サン。
「ふーん、信じますよ?」
「当たり前じゃん、邪な理由はございません」 ← 本音は言えない一休サン。
「じゃぁいいや」
「…ほ」 ← 安心する一休サン
でもその後、ビールをガンガン飲み出し、
「あー私も常盤貴子に似てるって言われたいなぁ!」
と、すっげぇ大声で連呼!
マジ他の客に迷惑だってば…(汗)
あんまり雰囲気が宜しくないので、数分後チェックして店を出た。
その後2〜3軒呑みに回ったが、終始そのコは
「ねぇね、私って常盤貴子に似てない?」と、
全然知らないお客さんに絡む始末。
絡まれたお客さんは「いや、浜あゆ系だよ。キミ可愛いねぇ」と言うのだが、
「常盤貴子って言ってくれなきゃイヤ!!」
…もう手に負えない。そーとー酔っ払ってる。 (;´Д`)ドースリャイインダヨ
「ゴメンナサイ。もう勘弁してください 」 と、心の中でひたすら謝る一休サン。
てか、なんでご馳走している一休サンが謝ってんだよ?
絡んだそのコに代わって、ひたすらお客さんに謝る一休サン。 (もう辛いっス)
お客さんの「こんな可愛いコなのに、カレシも大変だねぇ…」 という言葉も
もはや慰めに聞こえず、イヤミとしか受け取れない。
絡まれたお客さんは、
「多分、彼氏が常盤貴子が大好きだということが発覚し、彼女が傷ついたのでは?」
とか思ってんだろ!!
ちげぇよ! 頼むから一休サンの話を聞いてくれよ!
てか、彼氏じゃねぇよ!
…って、とても言えない。言ったら情けない男に思われる。
確かに可愛いコで、一緒にいると癒されるけど、
一緒にいるから「彼氏彼女」って思わないでください。
その後、「キミはカワイイし、容姿だって僕のタイプなんだよ」って言っても、
アタシ常盤に似てないもん!
一休サンの嘘つき!!!
…と、ついに一休サンを嘘つき扱い。 orz...
ウソじゃなくてホントにタイプだっつーに…
もう聞く耳持ってくれない。
結局酔い潰れて、そのコを午前3時にタクシーで送り、ほっと安心した一休サン。
( 「帰りたくない!」 を連呼していたが、このまま行ったら一夜を共にしちゃうし)
ホテルへ行っても良かったんだけど、ソレは男として卑怯な手段。
サカリの付きそうな理性を必死に押さえ、欲情を自ら封印(の゛ごっ!)
数日後そのコと会ったのだが、当時の記憶は全然無いようで…
ソレもまた何だかなぁ…。
それ以降は
3年くらい関わって(付き合ってはいない)、
毎年チョコレートをくれて(律儀にゴディバ)、
子供ができて(一休サンの子供ではない)、
それっきり。
多分幸せに暮らしていると思う。そう願いたい。
でも惜しいことをしたと後悔の念も多少アリ…。
終始、男女(身体)の関係には成らなかったが、まぁいい思い出だ。
あんな酸っぱい思い、もう一回してみたいなぁ。
誰か一休サンと呑みに行きませんか? (女性限定)
たった二時間の会議のためだけに…。
山手線に乗って、御徒町が読めなかった一休サンです。こんにちは。
今日はバレンタイン。
今年は殆ど女のコと遊んでいないので(?)、全滅だと思ってたけど
なんとか数個もらうことができますた(ほっ)。
そんな中、ふと昔の出来事を思い出した。
あれは確か7年前。
ひょんなコトで知り合った当時23歳の女性と呑みに行ったとき。
そのコは和食が好きで、名古屋の伏見にある、
刺身のおいしいと評判の店に連れて行った。
でも一休サンは刺身が食べられない。生物は禁止なのだ(消化不良を起こすので)。
まぁそのコが満足だったので良かったのだが、そのコは「浜あゆ」似。
当時の一休サンは、結構お気に入りのコ。
でも当時の一休サンは「常盤貴子」が大好きで、
彼女の表情で迫られたらもぉ平常心ではいられません。
「はまあゆ < ときわたかこ」 の式が成立。
その連れて行ったお店は、常盤貴子に似たコがバイトしてたので、
実はそれが楽しみでそこへ連れて行ったという密かな理由もある。
でも、バレた。 感ずかれた。
「あのバイトの女性、綺麗ですね」
「そだね。」
「一休サン確か常盤貴子が好きでしたよね?」
「うん、そーね」
「あの女性、なんか常盤貴子に似てる感じがするんだけど…」
「ぶっ!!」 ← ビールを噴き出した一休サン。
「…あ〜〜〜そーゆーことなんだー」
「な、何が?」 ← かなり動揺した一休サン。
「ここにきた理由ですよ。あの女性に会いに来たんですよね?」
「いや、刺身が好きって言ってたから連れて来の」 ← 一応ウソは言ってない一休サン。
「ふーん、信じますよ?」
「当たり前じゃん、邪な理由はございません」 ← 本音は言えない一休サン。
「じゃぁいいや」
「…ほ」 ← 安心する一休サン
でもその後、ビールをガンガン飲み出し、
「あー私も常盤貴子に似てるって言われたいなぁ!」
と、すっげぇ大声で連呼!
マジ他の客に迷惑だってば…(汗)
あんまり雰囲気が宜しくないので、数分後チェックして店を出た。
その後2〜3軒呑みに回ったが、終始そのコは
「ねぇね、私って常盤貴子に似てない?」と、
全然知らないお客さんに絡む始末。
絡まれたお客さんは「いや、浜あゆ系だよ。キミ可愛いねぇ」と言うのだが、
「常盤貴子って言ってくれなきゃイヤ!!」
…もう手に負えない。そーとー酔っ払ってる。 (;´Д`)ドースリャイインダヨ
「ゴメンナサイ。もう勘弁してください 」 と、心の中でひたすら謝る一休サン。
てか、なんでご馳走している一休サンが謝ってんだよ?
絡んだそのコに代わって、ひたすらお客さんに謝る一休サン。 (もう辛いっス)
お客さんの「こんな可愛いコなのに、カレシも大変だねぇ…」 という言葉も
もはや慰めに聞こえず、イヤミとしか受け取れない。
絡まれたお客さんは、
「多分、彼氏が常盤貴子が大好きだということが発覚し、彼女が傷ついたのでは?」
とか思ってんだろ!!
ちげぇよ! 頼むから一休サンの話を聞いてくれよ!
てか、彼氏じゃねぇよ!
…って、とても言えない。言ったら情けない男に思われる。
確かに可愛いコで、一緒にいると癒されるけど、
一緒にいるから「彼氏彼女」って思わないでください。
その後、「キミはカワイイし、容姿だって僕のタイプなんだよ」って言っても、
アタシ常盤に似てないもん!
一休サンの嘘つき!!!
…と、ついに一休サンを嘘つき扱い。 orz...
ウソじゃなくてホントにタイプだっつーに…
もう聞く耳持ってくれない。
結局酔い潰れて、そのコを午前3時にタクシーで送り、ほっと安心した一休サン。
( 「帰りたくない!」 を連呼していたが、このまま行ったら一夜を共にしちゃうし)
ホテルへ行っても良かったんだけど、ソレは男として卑怯な手段。
サカリの付きそうな理性を必死に押さえ、欲情を自ら封印(の゛ごっ!)
数日後そのコと会ったのだが、当時の記憶は全然無いようで…
ソレもまた何だかなぁ…。
それ以降は
3年くらい関わって(付き合ってはいない)、
毎年チョコレートをくれて(律儀にゴディバ)、
子供ができて(一休サンの子供ではない)、
それっきり。
多分幸せに暮らしていると思う。そう願いたい。
でも惜しいことをしたと後悔の念も多少アリ…。
終始、男女(身体)の関係には成らなかったが、まぁいい思い出だ。
あんな酸っぱい思い、もう一回してみたいなぁ。
誰か一休サンと呑みに行きませんか? (女性限定)
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Comments
そんな過去が…(^ε^)
なんだかカワイイね〜
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