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Sat.

例えようがないのだが…

何事も笑って済むならソレに越したことは無い。
でも、時には厳しいことを言って本人に分からせてあげなきゃならんのよ。
 
そこに感情をいれちゃぁ駄目なんです。
あくまで「本人に自覚して欲しい」と願って、言いたくないことを言いました。
 
そんな仕事なんです。
はっきり言うけど、メチャクチャ辛い。
一休サンを憎むならそれでもいいけど、仕事に対しては前向きに考えてください。
 
 
いつしかこんな立場になった一休サンです。こんにちは。
 
 
突然ですが、結成を予定した「ミッドランドスクエア」のヴォーカルを招き、数年ぶりにカラオケボックスに数名と行った一休サン、2つのショッキングを味わった。
 
 
なんと、個室が和室!
 
 
こんなんで唄えるのか??
 
 
つーか、プチステージは何処にあんのよ!?
 
 
…ワカラナイ、ワカラナイよ一休サン。
 
 
マジで理解不能だよ!
 
 
そこまで堕落してんのか最近の日本人は!?
 
でもラクって言やぁラクですわ。確かに。ハイ。
 
 
でもなぁ、なんか雑談しながら唄ってる感が否めないんだよなぁ…
 
 
 
で、さらに驚くべきことは…
 
 
 
globeが唄えなかった orz
 
 
 
歌が無かったワケぢゃなく、「FACE」を唄いきれずに断念したんです。
 
 
どうして?一体何が間違ったワケ!?(← ハルちゃん風)
 
 
てゆーか、お腹がすいてたから力が入らなかったんだけど、
正直唄えなかった自分が情けないよ…(涙)
 
てか、これはトシをくったってコトなのか??
 
 
その悩んでいる一休サンを尻目に、何不自由なく「花のこルンルン」を唄いだす抜刀斎。
 
 
一体この世の中どうなってんだよ!?
 
 
正直全てにおいてカルチャーショックを受けた一休サン、ちょっとオチました…。
 
 
でもね、ヴォーカル志願の女のコ、さすがにマイクを持つと別人。
普通、例えるなら「水を得たサカナ」といいたいんだけど、
何故か一休サンの脳裏に浮かんだ言葉は…、
 
 
「水分を含んで復活した干しシイタケ」
 
 
普段はおっとりした可愛らしい子なのに、マイクを持ったら全くの別人!
 
だからなんで「干しシイタケ」なのかは、一休サン本人もワカリマセン。
(たとえが悪くてホントごめんね)
 
でもあの変貌振りはすっげぇ。
多忙なのに同行してくれたエロロクンに乾杯!

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23:49 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
一休サンの過去と今後 | top | 恋愛ネタの撤廃

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