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Sun.

ユニット結成!

例えば好きになりつつあるキャバ嬢がいるとする。

大抵そのキャバ嬢に気に入られようと、兎に角口説きに走り墓穴を掘る。
或いは緊張して何も話すことが出来ず、そのままタイムオーバー。


そんな男性、実はアナタじゃないですか?


これは別にキャバ嬢に限ったことではなく、普段から近くにいる女性への
アプローチでも同じコト…。しかし! どうやっても結果は「玉砕!」


そんな男性、実はアナタだったら…


大したアドバイスは出来ないかもしれないけど、こんにちは一休サンです。

続きは気が向いたらカキコしましてよ
(なんちゅうフェイント… Σ(゚ロ゚;) )



最近、自分でイベントを起こして始めた " 勝手にGHIB-LIアレンジ企画 "、
その中の一曲が頭にこびりつき、毎日mp3で聴きまくっている。

もともと 母上様♪ にプレゼントするために始めたのだが、気が付けば
自分で勝手に進行していたのだ(ある意味寂しいモノがあるのだが…)。


でも結果としては満足しているし、6曲完成させた充実感もある。
今はとても曲を作る時間も無いのだが、やっぱり音楽はいいものだ。


そうそう、今日は土曜日なのに外注の女の子が事務所まで遊びに来てくれた。
(請求書に不備があったからで、決して怪しい動機ではないです)


その子はせっせと仕事をして稼いだお金で、自分の曲のCDを出すと言うある意味兵(ツワモノ)。


何度も顔を会わせているので普通に話せる一休サンと抜刀斎、
その子と少しばかり雑談に入った。


話の本題の前に、その子から 「一休サンは女慣れしていて、夜の世界でも通用しそう」
という感じの発言をされ、実にしょっぱい洗礼を受けたのだが…、まぁそれはおいといて、

「今度いつCDを出すの?」って話。


その子は未だ決め兼ねているようだったので、一休サンと抜刀斎はこう言い放った。


「じゃぁウチの会社のメンバーでライブをやろう!」


・その子はヴォーカルで、過去に自分のCDを出している。
・実は我が社にはギタリストが2人いる(実力は未知数)。
・でもってシンセサイザーを操る一休サンがいる(実力は自己満足程度)。
・さらに「自分に出来ないことは納豆を食うことくらいだ」と、自信に満ちた抜刀斎がいる。
 (でも楽器は演奏できないという矛盾があるのだが…)


というわけで急遽、架空のバンドが登場! ユニット名:ミッドナイトスクエア


作曲は一休サン、編曲はギタリストの1人、作詞が抜刀斎。

6月までに2曲完成させると言う、深夜1時まで働いている一休サンにはとんでもない話。
でも言いだしっぺは一休サン。


しかし、ここで大きな問題が立ちはだかる。
二人のギタリストはロック派だし、一休サンはクラシックとダンス系。抜刀歳はアニソンヲタ。


一体どんな曲を書けばいいんだよ…  ¬(´Д`)г


実現するか非常に不安なこのプロジェクト、やるだけやってみよう!
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