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頑張れ!Aさん

最近忙しくて、このブログを書くことが出来ずに
いつ来るか分からない連絡を待っている一休サンです。
 
あ、誰からの連絡なのかってゆーツッコミは無しでお願いします。
 
 
土曜日、5ヶ月ぶりに思い入れのあるバ●○◎に行って来ました。
(ヲイヲイ、忙しいンぢゃないのか?! えぇ、まぁ…)
 
 
そこでお気に召したAさんから、いろいろと質問があったのでここで解説。
(前回、道でばったり会ったAサンではないのでご注意を)
 
え? 何かって?
一休サンが解説できるネタっつたら音楽しかアリマセンよ。
 
 
というわけで「ハウス」について解説しました。
 
 
【ハウス(googleより)】
歴史的には、80年代初期のシカゴで、ディスコ、ソウル、R&Bなどの影響を受けて誕生。名前の由来はシカゴのディスコ(?)Warehouseより。その後、世界中にひろがり、プログレッシブ・ハウス、アシッド・ハウス、ディープ・ハウスなどさまざまに分化し、もはや広範すぎて何をもってハウスと呼んでよいのかわからない状態にある。
 
音楽的には、マシーン・ビートと、ブラック・ミュージック由来のソウルフルな要素の混在が特徴的。広義にはバスドラの4つ打ちさえふくんでいれば、ハウスと呼ぶ。ただしこのことは、四つ打ちが含まれていなければハウスではない、ということを意味しているわけではない。
 
(一休サン解説)
基本的には同じフレーズを何回も繰り返し、速度は人間の心拍数の速さに合わせたダンス形の曲(だいたい110~130位の速さ)で、譜面の構成で言えば、4分音符・8分音符・付点8分音符で構成されることが多い。

ドラムでは、バスドラが4分音符を鳴らし、2拍目と4拍目にスネアを鳴らすのだが、2拍目と4拍目の間に「裏打ち」と呼ばれるスネアが一つ入ることがある。これがまた一休サンには心地良いのだ。
 
ハイハットは、基本的には16ビート或いはユーロビートで、聞く人によってはチキチキチキチキ耳障りな感覚。そんな人のために、一休サンが作るハウスは、このチキチキの音量を抑えてある。
 
 
 
まぁ、あまり音楽に興味の無いヒトには何が書いてあって何が言いたいのかサッパリ判らないと思うのだが、今回のハウスを説明すべく、そのAさんにはこう説明した。
 
「ボクのサイトよりダウンロードして聴いてみて」と。
 
そのAさん、
「わかりました。聴いてみます!」と元気よく返答。
 
しかし話を聞いていると「ダウンロードって何ですか??」と、あまりにもカワイイ質問。
いつしかその場はパソコン講座になっていた。
 
 
Aさんが無事にダウンロードできて、「ハウス」ってゆーのが
何なのかが分かれば、一休サンはソレでよし。
 
Aさん、頑張ってくださいm(_ _)m
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一休サンの今後… | top | 超久しぶり!!

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