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Sat.

超久しぶり!!

女の子(Aさん)と会う約束があり、それまでの時間が余ったのでツレとキャバへ行こうと店に向かったら、その道中でAさんとばったり会ってしまい、なんか運命を感じた一休サンです。
 
…って、いったいどんな運命なんだよ??
(ばったり会った瞬間、慌てふためいたのは言うまでもない)
 
 
本日の土曜日、珍しく家でゴロゴロしていようとコタツでまったりしていたら、見覚えのない番号でTELがあった。
 
一瞬「あ、○○(メアドは知っているが携帯番号を知らない子)かな?」と思って出てみたら、どう聞いてもそのコではない。でも妙に親しみのある声。
 
電話の相手「あのぉ~…●●さん(一休サンの苗字)ですか?」
一休サン 「あ、はい…??」
電話の相手「(突然歓喜の声にチェンジ)▲▲▲で~す!」
一休サン 「…??(3秒くらい放心) おおおおおぉぉ!▲▲!」
電話の相手「や~~~ん、あつぅ、元気だった?」
 
(中略)
 
実はこのコ、一休サンが結婚する前から付き合いのあった遠距離恋愛の相手で、前々々の社員旅行で知り合った元コンパニオン。お互い結婚まで考えていたんだけどね(結婚してからも連絡を取り合っていたという、ふとどきモノの一休サン)。
 
 
その▲▲は、一休サンが倒れてから一度だけ連絡があって、その後ずっと音信不通状態。何でも諸事情があって、S県に逃げるように引越しをしたそうな…。
 
いろいろ聞いていると、凄まじいほどの人生を歩んできた苦労人になっていた。今は少し落ち着いたので、ドキドキしながら私に電話をしてきてくれた。
 
彼女は私の病状を十分に把握しており、また、いろんな意味で私を知り尽くしているという、ある意味「一休サンオタク」であり「一休サン博士」。
いい意味でも悪い意味でも、「一休サンの理解者」なのだ。
 
 
私が倒れてからというもの、約2年もの歳月が流れたのだが、携帯電話を失くし私との連絡が出来なかったという。で、突然解約した携帯が出てきて、ダメモトで充電したら私のメモリが残っていたので恐る恐るかけたらしい。
 
 
何で恐る恐るなのかって?
…一休サンが生きているかどうかが心配だったようです。
 
 
生きてますってば!
 
 
でも本人にしてみれば相当心配していたようで、電話越しからでも「ほっ」とした感覚が伝わってきました。
 
 
確かに大袈裟だが、そこまで心配してくれていると嬉しいもんです。
また、一休サンを覚えていてくれて本当に嬉しい限り。
 
携帯の番号を変えてなくて、本当に良かった。
 
因みにそのコ、もうすぐ出産を迎えるらしい(って、いつの間に結婚してたんだか…)。
元気な子を産んでほしいと、心から祈りたい気持ちの一休サンでした。
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20:03 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
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