FC2ブログ
Wed.

あえて無題

最近の社会情勢ってどうなん!? …いや、やめとこ。
 
ハィこんちワ! 一休サンです。
 
今日は比較的暖かかったんだけど、夜はちーと寒かった。
一休サンは「暑い」よか「寒い」方が断然好きなんです。
 
 
なんでって? …暑いの嫌いなんで(爆)
 
 
まぁそんな気持ち寒い中、なかむつまじき2人の男女が手を繋いで歩いていた。
彼女の荷物を彼氏が持って、空いた手同士が繋がってるんですよ。
 
 
まぁ~、ほのぼのしてます。青春ですなぁ
 
 
あ、別に僻んでいるわけではないです。
むしろその光景が懐かしく思えて(照)。
 
 
実は一休サン、手を繋いで街を歩くのは嫌いぢゃない
でもかなり恥ずかしい(照れるんですよ)
 
肩と腰に手を回して歩くなんてとても出来やしねぇ
 
 
でも、これ以上に一休サンには出来ないコトがある。
 
 
それは…、
 
 
女性の腕にしがみつくようにくっついて歩くこと。
 
 
一休サン的見解は、
女性からオトコにくっつくのはアリなんだけど、
オトコから女性にくっつくってのは有り得ないんです。
 
オトコのひっつき虫は、どうしてもイヤ!
 
 
こんなことを書くと「別にいいじゃねぇか!」って怒る人物を一人知っているのだが、まぁ勘弁してください。
 
 
え~、その人のことは置いといて…、
 
オトコからくっつく光景を目の当たりにすると、どうしても「下心アリ」的感覚に見えてしまう。
 
女性が男性の腕に抱きついている光景、男性の袖を指で摘んでいる光景はすっげぇ可愛い。
しかしソレが反対だと「ナヨナヨしたオトコが女性にしがみついてる」って見えてしまう。
 
一休サンにとって、女性は「ひっつき虫」で、男性は「ひっつき虫の泊まり木」なのだ。
一休サンにとって、女性を腕にしがみつかせて、エスコートするのは男性の役目なのだ。
 
男性はひっつき虫が安心して泊まれるように、落ち着いた感覚を身に纏うべきであり、
エスコートするために、必ず女性に「エスコートされて良かった」と思わせることが大切。
 
 
よって、その立場が逆になってはいけないのだよ。
 
 
 
…え~~~、○○○クン、一休サンの言ってる事、判りますか?
 
思想がずれているかもしれないけど、文章がヘタレで意味不明かもしれないけど、
 
一休サンはそーゆー感覚です。
スポンサーサイト



00:01 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
こんな一休サンはいかがですか? | top | やっと理解できたよ

Comments

Post a comment.















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

この記事のトラックバックURL:
http://kawakube.blog19.fc2.com/tb.php/103-1181a794
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)