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Sun.

secret siteとの関連を強化!

只今膨大なデータをダウンロード中。

は? いやいや違うって!! その発想おかしいから!
決していやらしい動画ではありません!

最近、下ネタに走ってるのか一休サン?


…とまぁ、最近遊びを控えているせいか、ちょっと思考回路が暴走気味。

これが妙な妄想に走ったら、一休サンもそろそろ引退だな。


こんにちは、一休サンです。


昨日、知り合って4ヶ月の女性と縁を切った。

寂しい気もするが、仕方がない。


続きは一休サンの裏サイトで公開中 (公開No. 001)。

強化って何のこと? 
あ、これからナンバーをつけることにした。

そんだけです(笑)
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20:10 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

笑っちゃいました!

東京に行くたびに思う。

荷物が重い…。

重い原因の8割は「MacBook」。

Mac に慣れると Windows には戻れない。
特に画面とキーボード。

重いならもっと軽いMacにすればいい。
でも MacBook より軽い Mac は MacBookAir しかない。


しかし! あんなモン買えねぇよ!

高いし USB 端子一個しか付いてねぇし FireWire 付いてねぇし。
Core2 Duo で 1.8 止まりだし、80Gbyte だし。

何より見た目以上に意外と重いし…


という感じで、なんだかんだで
東京へ行く度に疲れる一休サンですこんにちは。


今回はちょっとエッチな話。
でも裏ページにする程でもないのでココで。

探せばカプセルホテル並みに安い宿はあるもので、ほぼ毎回利用しているご用達のホテルには、無料でエッチな番組を見れる。

でも正直、画面の中で動いている女性の裸体にはあまり興味がない。


やっぱり触れてナンボだし(笑)


そんな一休サンだけど、昨日たまたまエッチなチャンネルにしたら、
欲情するどころか笑ってしまった!


欲情しなかったのは
ホテルに入る前に既に女性と××してきたのと、
ストーリーがあまりにもくだらなかったから。

もうその馬鹿馬鹿しさにある意味釘付けですよ(笑)


内容は、出張先の宿でルームマッサージを頼んだお客さんが、マッサージ師の女性に卑猥な誘い方をしてそのままヤッちゃうってゆーシロモノ。
全部見てないけど10ストーリー以上はあると思う。

ある意味ショートコント。

ある女性は頑なに拒否し、またある女性は途中で逃げ出す。
時には脅されて処理させられる内容もあったが、それ以外はご想像の通りの展開。



ありえんだろーよ

マッサージをする人に目を瞠るような美人が一人で来るわけがないし、
マッサージ師は基本的に腕力と指圧力に自信のあるベテランの中高年女性。

マッサージ箇所以外でお客様の身体に触れることが厳禁な業界だから
絶対に「私のひざの上に手を置いてください」なんて言う訳がない。


そりゃぁ一休サンもマッサージ師が女性で、しかも美人だったら嬉しいけど、
マッサージを癒しと考える一休サンにはある意味腹立たしい。


マッサージへの冒涜だな


でもその馬鹿馬鹿しさが笑えて仕方がない。


異性間の関係ってさ、それだけじゃないじゃん。
一方的な想いは単なる自己満足だし。


久しぶりに笑えた内容だった。
23:41 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

無益な殺生は望まない

「アンタ、誰よ?」
 
…は? 一休サンですけど何か?

「いや違う!あたしの知ってる一休サンは…」
 
 
その後の展開ナシ。
 
一体どんなイメージしてたんだよ?


というわけで、最近「月の影 影の海」を読んでいる一休サンですこんにちは。
(まだ上巻しか読んでいないけど)
 
 
 
昨日今日と、害虫駆除処理班隊長の気分を味わっている。
害虫かといえばそうでもないが、少なくとも可愛がりたい昆虫ではない。
 
以下、どうせ読むなら頭で文面を妄想しながら読むと涼しくなるかも(笑)
 
 
一休サンは無益な殺生は望まない 其の1

以前にゴキブリの話を書いたけど、昨日はなんとベッドの隣の壁に
心なしか癒しを求め彷徨っている大きいゴキブリが現れた。
(どんなゴキブリだよ? ´д`;)

殺虫剤や食器洗剤を使う訳にはいかなかった。
子供がよく隣で一緒に寝る場所だから。

かといって新聞紙を丸めて叩きつけると後が面倒だ。
だってグロテスクな光景が、常に壁に貼りついているんだもん。

残った手段は「手掴み圧死惨殺法」

ティシューを数枚、いや十数枚を右手に覆い、セミを捕らえる要領で一気に掴む。
間髪入れず自慢にもならない握力50弱の右手で「プチっ」…と。

だって瞬時に握らないと、手の中で蠢くんだもん。
背筋に何とも言えない悪寒が走る。


想像してみください。
自分の手の中でゴキブリがモゾモゾしてる光景を…(ブルル!)

あえてティシューの中身は見ない。当たり前だけど。

コトを終えた一休サンは、何事もなかったかのように「月の影 影の海」を読む。
中断できず残り3/4あったページを全て読み干す。

得られた結果は「寝不足」。


そんな一休サン、無益な殺生は望まない。
 
 
 
一休サンは無益な殺生は望まない 其の2


朝、嫁が血相を変えて一休サンを起こす。

「トイレにスズメバチがいる!!」


…朝っぱらから迷惑なスズメバチである。
話し合いで解決できないだろうか?
(どう考えてもありえない)


しょうがない。いつものとおり退治しますか…。


実はトイレに入って出られないスズメバチ、今回が初めてではない。
よりによって、なぜトイレに出没するかも分からないのだ。

家の壁には使用されていない通気溝が数箇所あり、そこに出入りしている
スズメバチを何度か目撃している。どうやら壁の中に巣を作っているようだ。

一休サンはへっちゃらだが、子供に危害を加えないとも限らないので、
朝っぱらから昆虫採集網と殺虫剤を用意し、トランクス姿でターゲットと対峙。

誤解されても困るが、その姿で対峙したのはスズメバチ。
決して相手が嫁ではないことを認識してもらいたい。


…いや、いねぇだろ!
Tシャツとトランクス、両手に網と殺虫剤を持って嫁に対峙する亭主って。


まぁそんなコトはどーでもいいが、相手は獰猛なスズメバチ。
ゴキブリと同様の手段「手掴み圧死惨殺法」は使えない。


やむを得ず選択した方法は、「網上からの殺虫剤噴射殺法」
(そこのキミ m9`д´、ネーミングがダサイとか言わない)


網で捕捉して、網の上から対ゴキブリ用の殺虫剤を振りまく。
とにかく振りまく。スズメバチはなかなかしぶとい。

多少良心が痛むが(ホントです)、窓を開けて逃がしたとしても、
仲間を呼んで我が家のトイレを癒しの場にしてもらっても困るのだ。

心の中で「ごめんよぉ…」と祈りつつ、スズメバチを撃退。
その後はトイレを巡って子供たちが戦闘を繰り広げる。

長男はスズメバチに「ザオリク」を唱えようとした。
一休サンはとっさに長男のクチをふさいだ。


平和な光景である。一休サンの奮闘はそっちのけだ。

いつしか家族全員が、これくらいできればと思う今日この頃。



そんな一休サン、無益な殺生は望まない。
 



【余談】
「スズメバチ」はとある地方で「クマンバチ」と言われている。
言わば別名なのだが、紛らわしいことに「クマバチ」という蜂も存在する。

スズメバチ=クマンバチ だが、スズメバチ≠クマバチ なのだ。

クマバチはスズメバチと比べるまでもなく容姿が異なる。

性格も温厚で、カワセミのようなホバー機能を搭載した黒い身体の持ち主。
花の上で気が和む優雅な舞を披露する。ある意味可愛らしい。

目の中に入れても痛くないくらいだ(いや痛いだろ!)

よって、スズメバチを呼ぶときはクマバチと呼ばないように。


21:42 | 思想 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
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