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Wed.

しばかき …その4

しばかき その4

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その4
って、先週書いたからこのタイトルおかしいや。

現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(これももう飽きたな…)


客先に出向いたあと、請負してくれる新規の会社にご挨拶。

駅から歩くと15分もかかるらしいので、住所を頼りにタクシーを使ったのだが、
タクシーの運ちゃんも場所が判らず、目的地とは見当違いの場所に連れて行かれ、
降車して街中の案内地図を頼りに、自力でその会社へ辿り着く…。

タクシー降車後、結局目的地まで15分もかかった一休サンです。こんにちは。

駅から歩いても15分、タクシー降りた後でも15分。
損したのはタクシー代と、タクシーに乗った時間…。 ...orz


でもタクシーを訴えない、温和な一休サン。



何でって? 疲れてたから(^^;A)



何でだろう? 最近、過去に就業していた元会社の同僚たちと
「これでもか!?」ってくらい会う。

しかも突然のことで、アポはおろかコンタクトすら取ってないのに…。


「あ、一休サン!」
 「…あ、○○、元気そうじゃん。」
「いやいやいやいや、それはこっちの台詞。倒れたって聞いてたからサ」
 「とりあえずは復帰したよ。でもなんでそんなコト知ってんの?」
「そんなこと有名だよ。」
 「オイラ有名じゃないんですけど…。」
「元気になったんなら、戻って来いよ」
 「ヤダ。つーか、なんで今更…」
「一休サンみたいなヤツが居なくなったから寂しくてさ…」
 「ふ~ん、そんなモンなの?」
「そりゃそうだろ。今、社内に馬鹿をやるヤツ居ないからさ。」




…そんだけかい!



こんな会話を、相手を変えて3回。
しかも全て異なる会社の元同僚(当たり前だけど)。



一休サンは、周りから「ヒトがしない馬鹿な行動をする楽しいヤツ」
と思われていることが判明した。



ちーーーっとも嬉しくねぇ。



嘘でもいいから
「一休サンは会社にとって必要なんだよ!」って言ってくれればいいのに。


でも、この言葉も微妙でサ、何を根拠に「必要」って言われるのか…???
まぁ大した結果を残してないから、んなコトは言われてもピンとこないけど。


そんな出来事が続くと、
否応なしに楽しかったことや嫌だったことが脳裏を駆け巡る。

いい想い出、嫌な想い出。
甘い想い出、苦い想い出。
成功した想い出、失敗した想い出。
成就した想い出、失恋した想い出。
嬉しい想い出、逆鱗に触れる想い出。
すっぱい想い出、しょっぱい想い出。

まぁ、なんだかんだで、いろんな経験をしてきたもんだなぁ…。




どうでもいいけど、新幹線の中で音量を上げて、一休サンの隣で
動画を楽しんでいるリクルートスーツの世間知らずの女の子3人。



これから社会の常識をしっかり学んでください。



でもって、この世間知らず達から、さっきから妙な視線を感じる。
どうやら一休サンの存在が気に入らないらしい。


文句があるなら、直接声にして一休サンに言いなさい!


ノーマルには戻れないようにしてあげるからさ(微笑)
(変な意味ではないので、誤解しないよーに)

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18:39 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

しばかき その3

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その3

最近、 MacBook Core2 Duo 2.0GHz, Mem 4GB, HDD 80GB を購入。

持ってた PoweMacG4 を売って、
大事にしていた 20 インチの Mac専用Display 「 Gallery2010 forMac 」を売って
少しだけ体で稼いで(逆売春ではないので誤解しないよーに)資金を調達。

IntelMacを手に入れ、Mac OSX の上でWindowsを起動させて業務をする。
この夢のような環境に、Macを使う自分に酔っている一休サン。

はっきり言って、今、妄想にふけこむ危ない人種。

一休サンは思う。「Mac OSX Leopard マンセー!」と。


こんにちは一休サンです。


現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(もーいいつーの!)

MacBookを購入した一休サンを見て、家内がMac欲しがるようになった。
でも新品は買えないから、何とか一休サンが状態の良いMacをチョイス。

チョイスしたMac:Mac mini CoreDuo 1.66GHz 。



かわいい・・・。

いや、嫁じゃなくてMacが。


嫁が購入した理由は 「DVDが観たいから」。
…いや、別にいいんだけど。


話は変わって、今お世話になっている企業の東京事務所には、iMacがある。
半分ボールの本体に、15インチのディスプレイがくっついてるヤツ。

そのiMacを観察すると、通電されていない。 つまり使ってない。

一休サンのiMac救済計画が開始される。

一休サン、
「使ってないなら、一休サンが買いましょうか?」とオーナーに聞く。

オーナー曰く、
「あ、これ? だめ!売らない!」

一休サン曰く、
「え?使ってないでしょ? 大事にしますから」

オーナー曰く、
「あ、これ? だめ!売らない!」

さらに一休サン、
「何か思い入れがあるんですね?」と質問。

オーナーはこう言った。

「あ、これ?

 これね…




オブジェ。


…絶句。


まだMacの時代じゃないのかな…。

いや、ンなこたぁない! 頑張れ Mac !!!


…その4へ続く のはずがバッテリー切れ。ばい!
23:22 | 未分類 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

しばかき その2

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その2

お店で45番を依頼してたのに、違う番号を必ず持ってきていたおばちゃんが、
商品の棚卸で番号が変わった途端、正確に一休サンの望む商品を持ってきてくれるようになった。


…じゃぁ今までは
単に「45」という数字が嫌いだっただけなのか? …不思議だ。


こんにちは一休サンです。

現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(だって新幹線の中ってヒマなんだもん)


以前、新幹線で見知らぬ女性に声を掛けられ、挙句お酒までご馳走してもらったことを思い出した。

いや、新幹線での出来事だったから、思い出しても不思議じゃないでしょ?
異議のあるヒト、挙手してください。

あのコ、密かにまた同じ車両になってないかなぁ…
と、新幹線に乗るたびに思いふける一休サン。酸っぱい想い出だ。


つい最近、昔の職場の関連でお世話になっていた営業のヒトとお酒を交わした。
一休サンにとって、そのヒトは恩人なのだ。

# 一休サンが「恩人」って思うヒトって、滅多にいないのよ。


その恩人と酒を交わすと、話が弾んで3時間経過なんて当たり前。
それでもまったく疲れないから、とってもいいお酒になるんだよね。

自慢話をするわけでもなく、必ず相手を立てる。
ある種の「おもいやり精神」を装備しているヒト、一休サンは大好きなのだ。

見かけ倒しの「おもいやりレプリカ精神」は大嫌い。


その恩人曰く、自分の外見にコンプレックスを感じていると。

呑みの席で、恩人にこんな話をした。

# 野暮用(仕事)を女の子に依頼した一休サン、当然無料では
# 可哀想と考え、「東京から帰ってきたらランチご馳走するね」
# と、軽い気持ちで発言。
# 案の定、女の子は「りょうか~い」と難なく承諾。


恩人はこう答えた。

「もし私がその女性に対して同じ行動をしたら、二度と話をしてもらえなくなります。
 それは一休サンだからできることであって、私たちブサイク連盟に加入している輩
 にとっては、有り得ない行動だ」と。


一休サンは思う。
「ブサイク連盟って何!?」と。


続けて一休サンは思う。
「性は違えど同じ人間。好き嫌いで判断されれば仕方ないが、恩人は誰もが好く人種だから、それは絶対に有り得ない」と。



で、もう一回思う。
ブサイク連盟って何!?」って。



まぁ↑の会話は笑い話だから、お互い深く考えていない。
で、「今度は女の子のいるお店に行きましょう」と約束して店を後にした。

でもやっぱり思っちゃうことがある。








ブサイク連盟って何!?


…その実態、未だに判らず。


…その3へ続く。
23:03 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

しばかき その1

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その1

客先のトイレに入ったら、なぜか「Vallentine Day」と書いた紙袋。
中身は何なのかは確認しなかったものの、このプレゼントの送り主は
さぞかし可哀想。一休サンなら袋ごと大事に保管するのに…

こんにちは一休サンです。

現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。


今、一休サンはすごく充実しているように思われがち。
実際はそのとおりなんだけど、如何せん徹夜が多い…(泣)

くどいようだが一休サンの病気(クローン病)には、睡眠不足は天敵なのだ。

先週からシステム開発(要件定義から)と3つのサイト構築(いずれもディレクションから)、
でもって、ちっちゃいweb案件(申込フォームの作成)と、5つが並行。

システム開発における要件定義は、正直あまり経験がない。
けどやったことが無いワケではない。

「一休サンは昔、システム屋だったんだぞ!」ってゆー、微妙なプライドを引っさげて
今回の案件に身を委ねている。

これがまた辛い辛い。



約5年ものブランクがあるため、客先の発言を瞬時にシステム化する脳の機能が
仮眠どころか爆睡になっていることに気付いた。


# 「爆睡」っつーか、ある意味「爆酔」かも知れんけど。



けどこれを遂行しないと、一休サンの家庭は生活できないワケで。
爆睡かつ爆酔している脳を活性化させるべく、今日も錦を我慢する。



こんな一休サンが微妙に素敵。



サイト構築に関しては「手馴れたもんだ」と思っていた一休サン、
お客さんとの折衝は問題ないが、
デザインセンスが老化している
ことに気付いた。


そりゃそうだわな、
最近は、ほかのWEBデザイナーに任せっぱなしだったし。


ところがお客さんは、「一休サンのセンスで作ってほしいのだよ」と、
現実のデザインレベルを嘆いている一休サンには、これまた微妙なお言葉。

昔、hissyさんは一休サンのセンスを買ってくれてサイト構築をお願いしてくれたのだが、
リニューアルの時期になるとデザインの勉強をしていたもんだ。


今?




 やってない(涙)




そんな怠慢の一休サンにできるわけが無い!

…という思いを秘め、「なんじゃこりゃ!?」と怒鳴られる覚悟で納品。


デザイン所要時間:16時間(全頁含む)。




…客先は気に入ってくれた。胸を撫で下ろす一休サン。




そんな感じで仕事を掛け持ちしている一休サン、微妙に素敵。




そうだよ、こんな姿を一休サンは望んでいたんだよ。
システム開発とデザインの両立をやっちゃう一休サンの姿を。


…その2へ続く。
22:41 | 思想 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
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