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Fri.

また…

。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!



今度は携帯のメモリがぶっ飛んだ…
もう誰から連絡を貰っても把握できん  (ノд-。)クスン

なんか呪われてね?
一休サンに恨みのある人挙手してください   ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

…もういいや。何がいいのかよくワカランけどサ。
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17:39 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

気合だぁ~!

午前中から必死こいて作った資料が、
アプリケーションエラーでぶっ飛んだ一休サンです。

泣くに泣けねぇ… 

そんなときはコレ!

DVC00007_M.jpg


外はアニマル浜口氏。
中はリアルゴールド。
ご丁寧にカフェイン入り。



気合だぁー!



飲んだ。
心なしかオトコの味。 ←意味不明

お腹壊した。  ← 一休サンにとっては当たり前のコト

気合は入らなかった。

鬱だ orz...


16:14 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

やっと…、やっと。

やっと観た。
ようやく観た。
今更だけど観れた。

そんな嬉しそうに一体何を観たのよ一休サン?

内緒。だってサ、「 はぁ? 今更? 」って思われるもん
でも自白します。



「パイレーツオブカリビアン3」 です。



・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー


…ほら! 今更?って思ったでしょ?  でもいいのだ。


もうね、好きなんですよ。
もう何回も繰り返し観てるんよ。
一休サンは、このシリーズの中(1,2,3)の中で一番好き。

誰だよ「ヘボイ」とか「シリーズで一番最低」とか言ったヤツは!?


ヘボイと言ったアンタ(誰やねん?)に聞きたい!


「アンタあんなCG作れるの?」


一休サンはストーリーよりも映像重視。CGは興味津々。
音楽にも似たような傾向があり、フレーズよりもリズム重視。

我にかえれば、何か知らんけど「分析」から入っている一休サン。当然無意識。
「どうやってこの映像創り出してる?」という観念が非常に強いから、ホラー映画なんて全然恐くない。


とにかく一言で言えば、一休サンは「イヤなヤツ」なのですよ。



だってあらすじなんて気にしてないんだもん(笑)



話を戻して…「パイレーツオブカリビアン3」。


カニが石から変化すんだよ? あんな発想一休サンには無ぇよ。
カニが縦方向に歩くんだよ? あんな発想一休サンには無ぇよ。
カニが海賊船を運ぶんだよ? あんな発想一休サンには無ぇよ。
カニが…(もーいいや)


ストーリー性から観ても問題ないじゃん。
何も考えずに観りゃぁ話が飛んでるように思うけど、理解できないシロモンじゃないし。

何を基準に「ヘボイ」と言ったのか理解に苦しむ一休サンがココにいる。


確かに最近の映画は、映像に関してはCGの使いまくりだから、
技術面で「あれくらい当然」と思うかもしれんけど、やってみぃ。難しいから。
(技術に興味がないなら仕方がないが)

所詮、人間はそれぞれ興味のあるものしか感心が無いのだが、それでも
「何で?どうやって?」って疑問を持ち続けてないと成長なんてしませんよ。

↑ コレ、ウチのオヤジの受け売り(笑) でも同感だ。



 常に「あれってどぉやって作ってる? 仕組みはどうなってる?」って考えてる。
 疑問に思えば、物事を一通りやってみて「得手不得手」を認識し、
 自分にとって必要と思ったら、必死になって勉強する(仕事だけではない)。
 「好きか嫌いか」の判断はその後。

 何も考えてない輩と一緒にしないでください。
 だからアンタは自分に自信が持てないんだよ!
 「人に頼みっぱなしの仕事態度」改心したら?
 何が「プライベート重視」だっつーの!
 それは一人前の人間の言う台詞だよ!
 世帯持つんだろ?家族を作るんだろ?
 そんなんでいいの?



…って、一体誰に訴えてんだよ一休サン?(笑)


こんなコト言っても届かねぇんだよな。

まぁいいや、所詮他人だし。
他人の人生、一休サン関係ねぇし。


あーぁ、相当ストレス溜まってんな一休サン。

00:24 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

嫌がらせ?

ある店にて…。
 「45番ください」とお願いする。
 「はい。少々お待ちください」

 「コレですか?」と、44番を持って確認する。
 「45です。」

翌日、同じように
 「45番ください」とお願いする。
 「はい。少々お待ちください」

 「コレですか?」と、今度は46番を持って確認する。
 「45です!」

さらに数日後、
 「45番ください」とお願いする。
 「はい。少々お待ちください」

 「コレですか?」と、持ってきたのは44番!
 「(てめぇ!いい加減に…!) 45だっつーの!!


もうこんなことを1ヶ月繰り返している一休サンです。こんにちは。
因みに、最初っから45番を持ってきた試しは、一度もない。 (;´Д`)

これはもう嫌がらせとしか思えない
(相手は40~50くらいのオバチャンなんだけどね)。


嫌がらせと言えば、最近妙なニイチャンがいる。


電車に乗るときの話だけど、だいたい乗車する位置を定着させている一休サン、
いつも同じ場所で電車を待つ。

で、同じ場所にいつも立っている長身のニイチャンがいるんだけど、このニイチャン、
ほとんど一休サンより先に、その場所にいるのだ。

変なのはこの後。

このニイチャン、一休サンの姿を見ると、必ず


並ぶ場所を変えるのだ

しかもそのニイチャン、並んでいる列の先頭にいるクセに…。


なんでか全然分からない。
一休サンと目が合ったり、一休サンの姿を目撃した時点で、場所を変える。


これって、どぉなのよ?


一休サン、嫌われてるの?

温厚な一休サンが、過去そのニイチャンに喧嘩を吹っかけたわけでもない。
まぁ相手が男性だからあんまり気にならないけど、正直良い気分ではない。

見るからに行動があからさまなのだ。


「そんなに嫌なら最初からソッチに並んどけよ!」って思う一休サン、
でも相変わらずこの挙動不審さ。非常に不気味。


男性心理に詳しい方いたら、この挙動を分析してください。m(_ _)m


09:57 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Sat.

楽しい企画

女性に不信感を抱かせる行為をすることで、あえて自分の存在価値を高める。
その方法を間違えた方向に持っていってしまったために、その女性からその男の愚痴を聞くことになってしまった一休サンです。こんにちは。

気をつけてください。アナタが思っているほど女性は甘くない。

これは自分も常に心がけていることだが、綺麗な遊び方をしてください。
見ている(聞かされる)コッチが恥ずかしい。

自分が思っているほど、
アナタはカッコよくもないし、モテてません!自惚れすぎ!
少なくとも同性の一休サンから見て、イケてない!
イケてると思っているのは、アナタだけ。
  (その女性の言葉はリップサービスだよ)
  (一休サンに本音を言ってくるんだから、いい加減気付こうよ)

てか、自分が本当にどう思われているかを見直す必要があると思います。

ホントウ ニ カッコワルイ デスヨ ! (;´Д`)(;´Д`)(;´Д`)




…というわけで、一休サンも自分を見直そう。




今日、取材に行ってきた。


とある企画で、学生サークルと社会人サークルを発足するのだが、
一休サンにも是非参画してほしいとのコト。




正直に言います。



得意分野です!



実は20代前半、副業として「イベントサークルのSTAFF」をやっていた経験がある一休サン、
過去の知り合いから話をもらってきた。楽しそうだ。実際楽しいのだ。

いろいろ理由があって(理由を作ってという言い方が正しいかも?)、企画という
経験をあえて封印していたのだ。


封印していた理由? 内緒。


あまり自分の経験を自慢げにアピールするのは嫌いなんです。
例えソレが利益になるとしても、自分にとってメリットがなければ一切しない。


でも今のご時世、このテの企画だけでは(特に名古屋は)生きていけない。
だから副業でやっていた。
(夜の仕事ではないので、勘違いされないようお願いいたします)


話を戻して、取材のコト。


その企画で本日、ファッションショー&ダンスパーティ を開催した。
内容を踏まえ、今後の事業(とまでは行かないが)活動として、HPサイトを作るのだ。


おおおおおおぉぉぉぉぉ!!!! お任せくださいな(笑)


とりあえず現地に行く。会場に足を踏み入れる一休サン。
ダンスパーティということで、参加者は9割5分大学生。


…そうです。気付きました?


参加者の殆どが男女ともに平成生まれ



一休サンもトシを食ったもんだなぁと実感。

とりあえず会場風景の写真を撮る一休サン、ハタから見たら場違いのオッサン!
正直恥ずかしい。


学生から(特に女性から)の視線がチョット嫌。…と思っていたんだけど、
卒なくこなすことができました。

因みに参加者の残り5分の人間は、一休サンと同じ社会人で、スポンサー(お金持ち)もいた。
見るからにオヤジ。

そのオヤジたちと一緒のボックスにいたので、一休サンもその関係の人かと勘違いされたようだ。


いやいやいやいや、一休サンはカネ持ってねぇから!



でもまぁ、楽しかったです。
その後は反省会を踏まえ、今後のビジョンを固めるミーティング。


いいねぇ、楽しいねぇ…。


サイト運営はお任せくださいな。責任を持って実行しますから!


で、その後すっげぇ久しぶりにキャバクラに。(以下省略)



ただ一つ、不安な点がある。



一休サン体力持つんですか??


まぁ東京⇔名古屋の行き来が多い中、頑張りますよ。

でなきゃ夜遊びを封印している意味がないから!
(封印してたんかい! ってツッコミは無しの方向で)

23:31 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

トキワタカコ ガ イイノ!!!

池袋からトンボ帰り。
たった二時間の会議のためだけに…。

山手線に乗って、御徒町が読めなかった一休サンです。こんにちは。

今日はバレンタイン。
今年は殆ど女のコと遊んでいないので(?)、全滅だと思ってたけど
なんとか数個もらうことができますた(ほっ)。

そんな中、ふと昔の出来事を思い出した。

あれは確か7年前。
ひょんなコトで知り合った当時23歳の女性と呑みに行ったとき。

そのコは和食が好きで、名古屋の伏見にある、
刺身のおいしいと評判の店に連れて行った。


でも一休サンは刺身が食べられない。生物は禁止なのだ(消化不良を起こすので)。

まぁそのコが満足だったので良かったのだが、そのコは「浜あゆ」似。
当時の一休サンは、結構お気に入りのコ。

でも当時の一休サンは「常盤貴子」が大好きで、
彼女の表情で迫られたらもぉ平常心ではいられません。

「はまあゆ < ときわたかこ」 の式が成立。

その連れて行ったお店は、常盤貴子に似たコがバイトしてたので、
実はそれが楽しみでそこへ連れて行ったという密かな理由もある。


でも、バレた。 感ずかれた。


「あのバイトの女性、綺麗ですね」
「そだね。」

「一休サン確か常盤貴子が好きでしたよね?」
「うん、そーね」

あの女性、なんか常盤貴子に似てる感じがするんだけど…
「ぶっ!!」 ← ビールを噴き出した一休サン。

「…あ~~~そーゆーことなんだー」
「な、何が?」 ← かなり動揺した一休サン。

「ここにきた理由ですよ。あの女性に会いに来たんですよね?」
「いや、刺身が好きって言ってたから連れて来の」 ← 一応ウソは言ってない一休サン。

「ふーん、信じますよ?」
「当たり前じゃん、邪な理由はございません」 ← 本音は言えない一休サン。


「じゃぁいいや」
「…ほ」 ← 安心する一休サン


でもその後、ビールをガンガン飲み出し、



「あー私も常盤貴子に似てるって言われたいなぁ!」


と、すっげぇ大声で連呼!
マジ他の客に迷惑だってば…(汗)


あんまり雰囲気が宜しくないので、数分後チェックして店を出た。


その後2~3軒呑みに回ったが、終始そのコは
「ねぇね、私って常盤貴子に似てない?」と、
全然知らないお客さんに絡む始末

絡まれたお客さんは「いや、浜あゆ系だよ。キミ可愛いねぇ」と言うのだが、



「常盤貴子って言ってくれなきゃイヤ!!」



…もう手に負えない。そーとー酔っ払ってる。 (;´Д`)ドースリャイインダヨ



「ゴメンナサイ。もう勘弁してください 」 と、心の中でひたすら謝る一休サン。
てか、なんでご馳走している一休サンが謝ってんだよ?


絡んだそのコに代わって、ひたすらお客さんに謝る一休サン。 (もう辛いっス)


お客さんの「こんな可愛いコなのに、カレシも大変だねぇ…」 という言葉も
もはや慰めに聞こえず、イヤミとしか受け取れない。


絡まれたお客さんは、
「多分、彼氏が常盤貴子が大好きだということが発覚し、彼女が傷ついたのでは?」


とか思ってんだろ!!


ちげぇよ! 頼むから一休サンの話を聞いてくれよ!

てか、彼氏じゃねぇよ!


   …って、とても言えない。言ったら情けない男に思われる。


確かに可愛いコで、一緒にいると癒されるけど、
一緒にいるから「彼氏彼女」って思わないでください。


その後、「キミはカワイイし、容姿だって僕のタイプなんだよ」って言っても、


アタシ常盤に似てないもん!



一休サンの嘘つき!!!



…と、ついに一休サンを嘘つき扱い。 orz...

ウソじゃなくてホントにタイプだっつーに…
もう聞く耳持ってくれない。


結局酔い潰れて、そのコを午前3時にタクシーで送り、ほっと安心した一休サン。
( 「帰りたくない!」 を連呼していたが、このまま行ったら一夜を共にしちゃうし)

ホテルへ行っても良かったんだけど、ソレは男として卑怯な手段。
サカリの付きそうな理性を必死に押さえ、欲情を自ら封印(の゛ごっ!)



数日後そのコと会ったのだが、当時の記憶は全然無いようで…
ソレもまた何だかなぁ…。


それ以降は
3年くらい関わって(付き合ってはいない)、
毎年チョコレートをくれて(律儀にゴディバ)、
子供ができて(一休サンの子供ではない)、
それっきり。

多分幸せに暮らしていると思う。そう願いたい。
でも惜しいことをしたと後悔の念も多少アリ…。


終始、男女(身体)の関係には成らなかったが、まぁいい思い出だ。


あんな酸っぱい思い、もう一回してみたいなぁ。
誰か一休サンと呑みに行きませんか? (女性限定)
23:37 | 男と女 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

親指マスター

今お世話になっている会社の昼休み、正直何をしようか考えてしまう。
・寝る
・作曲する
・お勉強する
・イラストを描く
・エミュで DragonQuest3 or 6 をする
・個人的に依頼されているサイト構築をする

…て考えてるのに、結論は「blogの更新」の一休サンです。こんにちは。


今日の午前0:00過ぎ、携帯にメールが届く。
開封して文章を読む。すっげぇ長い。

相手は女性で、PCなんか使わない。
どう考えても携帯でメールをしている模様。


すっげぇ!真似できねぇ!


ただただ感心するばかり。文面そっちのけ。
なんかコツでもあるんかな?

こんな長文、一休サンが書いたら1時間かかるぞ!
女性の皆様って、当然のようにこんな素晴らしい能力があるのだろうか?

一休サンがメールで文章書くとき、長い文章はPCでテキストでダラダラ書いて
一回文章を通してチェックして携帯に転送。絵文字の挿入はその後で。

圧倒的にコッチのほうが早いはずだ!

タイピングの早さ(PC)には少し自信がある一休サンなのに、
でもそれとさほど変わらないスピードなんだよね。orz...


恐るべし親指マスター(意味不明)


文章読んで理解するのに約10分、返信するのに40分


一時間も対応に遅れた一休サンを労い、再返信を朝にしてくれたその女性、
また見事なほど長文。前回のメールとさほど変わらないボリューム。

このコ、決してヒマでは無いはずなのに。一休サンより過酷な業種なのに。
「一休サン悩み相談室」に舞い込んだ哀れな子羊よ、そこまで考え込むなよ。

文面は色気のあるのもではなく(期待を裏切るようだけど)、仕事の相談。
恋愛相談ではなく、人間関係の複雑さを露呈したこの一件、なんだかなぁ。

てか、そんなコトを一休サンに相談しても解決せんと思うが…。


でも相手の気分がハイになったから、まぁいいや。

頑張ってください。陰ながら応援してます。^o^)/
13:21 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

ドラクエ番外編

コンビニにて…
「お会計549円になります。」 609円支払う。
「609円お預かりします。60円のおつりです。」 おつりを受け取る。

で、買った商品を手に持たず、そのまま退散。
買った商品を忘れていることに気付いて慌てる。

こんなことを2回もやっちゃって、
「ヤバイ、ヤバイぞ俺…」と心底感じた一休サンです。こんにちは。
 
 
最近、髪の毛が全然纏まらないのでパーマをかけた一休サン、
心なしか少しだけ若返った気分。

今日の寝起き時、なんとなく気に入らなかったので、水をかけて再セット。
ところが、過去どうやってセットしていたのか思い出せず、セットするのに悪戦苦闘。
で、また水をかけて再セット。

ドラクエに例えるとこんな感じ。
 
 寝グセがあらわれた。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → ドライヤー → 熱風(ギラ)
 寝グセに10ポイントのダメージ。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → ドライヤー → 熱風(ギラ)
 寝グセには効かなかった。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → 霧吹き
 寝グセに20ポイントのダメージ。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → ドライヤー → 熱風(ギラ)
 寝グセに10ポイントのダメージ。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → ヘアワックス → わしづかみ
 寝グセに25ポイントのダメージ。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → 歯ブラシ → 歯を磨きながら様子見。
 寝グセは身を守っている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → ドライヤー → 閃光(ベギラマ)
 寝グセに30ポイントのダメージ。
 寝グセは身を守っている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → ヘアワックス → わしづかみ
 寝グセは瞑想をした。
 寝グセは500ポイント回復した。

 一休サンの攻撃:どうぐ → 霧吹き
 寝グセに20ポイントのダメージ。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンの攻撃:どうぐ → ドライヤー → 閃光(ベギラマ)
 寝グセに30ポイントのダメージ。
 寝グセは様子を見ている。

 一休サンは逃げ出した。
 
 戦闘時間:約20分。


あああ…、一体何のためにパーマをかけたんだか…(泣)
セットする手間を省くためにパーマかけたのに、これじゃぁ意味ないよ一休サン


結局中途半端にセットしたまま家を出たが、あいにくの雨。


ここで一休サンは痛恨の一撃を受ける


一休サンの髪質は、湿気に非常に弱い。
パーマかかってる日にゃぁ縮こまってボサボサになる。

こうなると一日どく攻撃されている状態で、
いくら整髪料でホイミをかけてもその場しのぎ。

ドライヤーでキアリーをかけないと、その日は毒されているのだ。
(別に死ぬワケではないのだが、ただ気分は最悪)


一休サンはショートヘアにすると、「サル」なんだよね。
でもロン毛を目指してパーマかけると、それはそれで「遊び人」。

どっちもどっち。

どっちかっつーと世間は一休サンに対し、ショートヘアのほうを推してくる。
が、しかし、似合っているようがどうだろうが、サルは嫌なのだ。

どうこう言っても、雨の日はチカラが出ない。
宿屋で休むまで、キアリーをかけることが出来ない…。


今、チョコレート片手に明後日からの東京進出準備中。
(あぁ、きもちわりぃ)

14:35 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

最近、どらいちゃんが好きな一休サンです。こんにちは。
 
どらいちゃんって? ググってください(お
 
 
最近、何処でどう調べたのか知らないが、
一休サンに見ず知らずの妙なメールが一通届いた。

差出人に心覚えは全く無い。

でも特定のルートを辿ればアドレスはgetできるようにしてあるんだけど、
まさかたどり着く輩がいたとは…。

相手の性別は不詳。


内容は以下の感じ(ニュアンスを濁してます)

-----
はじめまして。隠しページをやっと見つけました。
でも別に隠す内容ではないですよね?
もっと過激な内容だと思っていたんですけど…(ry
-----



あーそーですか。


よくわかんないけど、癇に障った。いや感に障った。


別に過激なことが書けないわけじゃない。
書く必要性を見い出していないだけの事。



ご要望は「下ネタ」でつか?


一休サンが書けないとでも思っているのでつか?


ならば!
一個また新たにブログを立てようではありませんか!


ただし、公開はしません。必死こいて探してください。
一休サンの感に障らせたこと、後悔しない様に…。
(シャレではないです。寒すぎる)

16:43 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

想い

…ふと気付いたら午前4時。
…ふと7時に目が覚めてお風呂に入ったら、風呂の中で爆睡。
…ふと、湯船に顔を突っ込んで目が覚める。

あちゃぁ~… 一休サンです。こんにちは。

その理由は、家族の殆どが「インフルエンザ」にかかり、ちょっと家の作業をしてひと仕事。
全員が寝静まったころ、突然の電話。

相手は10年近くにもなる付き合いの長い女の子(女性)。
気付けば2時半。二時間も長電話するという、ある意味優れモノ(苦笑)

その後、仕事を少ししてお風呂に入って意識朦朧。
何やってんだか・・・。

決して褒められる生活をしていない一休サン、その長電話で悟ったことがある。

一休サンの「想い」だ。



続きを読む
01:31 | 思想 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

ちょっとだけ東京探索(?)

「ハニカミ王子」を一瞬「ハミガキ王子」と
読んでしまった一休サンです。こんにちは。

本当は今日遅くなっても名古屋に帰りたかったんだけど
仕事の都合でもう一日滞在することになった一休サン、
一日ズレたお陰で、宿を探すことに悪戦苦闘。

なんでって? んなモン決まってるじゃん。


一休サンは一人旅が苦手だから


# ここで断っておくけど、決して一休サンは方向音痴ではないですから


まぁ旅って言っても所詮仕事なんで、ゆっくりできるわきゃぁない。

でも、名古屋からあまり動かない一休サンにとっては、
宿を探すことは致命的なアクションなんですよ。

でもって、未だ東京に関しては土地勘が全くないから、
ネットでホテルを探しても、地名がどこなのかさっぱりワカラナイ(汗)


そんなこんなで、結局人に頼んで宿を予約してもらいました。
(人にモノを頼むときは謙虚なんですよ、一休サンって)

場所は浅草、駅でいうと田原町。
とってもらったホテルは「浅草ビスタホテル」。

少しでも出費を抑えたかった(今ゼータクはできませんので…)から、
ここでの宿泊代は¥8,190。カプセルホテルよかいいやね。


一休サンにしては珍しくホテルに泊まったんで、何を血迷ったか
写メを撮ってしまいました。

  ↓  室内風景  ↓

DVC00004_M.jpg


更に一休サンの浴衣姿を1枚。


  ↓  浴衣衣装  ↓
DVC00006_M.jpg

  …顔が見えない orz ... ← もちろんワザと(笑)
   野郎の写真なんか、つまらないでしょ?

まぁたまにゃぁはしゃぎたいんです。こんな一休サンでも。


ちなみにここのボーイさんは、なかなか紳士です。
部屋もそこそこだし、シングルで予約したのにダブルの部屋を
貸してくれたり(ある意味虚しいんだけど…)


今度はプライベートで遊びに来たいモンだ。
さ、相手を見つけよう。

00:46 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

(´д`;) あぁ…

名古屋に帰りたいよぉ…
 
 
 
 
 
すでにhomesickの一休サンです。こんにちは。

明日帰るから続きは明日に…。

15:24 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
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