06.29.2007
扉
「Ctrl + A」を押すつもりが、間違えて「Ctrl + Q」を押したがために、
今まで書いていたブログ文章がいきなり飛んでしまった一休サンです。
只今必死にやり直し中…。
(つーか、xyzzy Win仕様で作成してたからこーなったワケで…只今メモ帳でやり直し中)
今日の社長の一言で我に返った一休サン。
社長の一言ってのは
「一休サンって、どうでもいい発言をすごく勘ぐるよね〜」って。
すかさず負けじと一休サン、
「ええ、今までに誰も心底信用したこと無いですから」って。
…ヲイヲイ!
なんて発言をしちまったんだよ一休サン!
でも、本当なんですよ。どう繕っても真実なんすよ。
気が知れた仲の良い友人にさえ、
一休サンを生んでくれた両親にさえ、
結婚して子供まで生んでくれた嫁にさえ、
一休サンは100%素の自分をさらけ出さない。
だってそうしないと生きていけないんだもん。
一休サンには「第一の扉」「第二の扉」「第三の扉」「第四の扉」「第五の扉」
っていう、接する人に対して扉を五段構えにしている。
その扉の向こうに100%素の一休サンがいる。
(一休サン本人も見たことが無い)
これ、実は無意識。
第一の扉ってのは、対面的に「なんかとっつき難い」という印象を与える扉。
第ニの扉ってのは、対面的に「うわっすっげぇ短気」という印象を与える扉。
第三の扉ってのは、対面的に「あ、意外といい人だ」という印象を与える扉。
第四の扉ってのは、対面的に「?????????」という印象を与える扉。
第五の扉を開けると、絶対にあり得ない素の一休サンがそこにいる。
殆ど第ニの扉に鍵がかかってるので開けられない。
その半分の確率で、第ニの扉を開けて失敗だと思われすぐさま見ぬフリをされる。
さらに稀のケースで、第三の扉を開けて少し一休サンの意外性を目の当たりにし、
あり得ないケースで、一休サンに好印象を持ってくれて、ソレが素だと思われる。
今の上司でさえ、第四の扉を開けることが無い。
今の一休サンが唯一癒しを求めている人でさえ、第五の扉に鍵がかかっている。
(つーか、コレだけは見せれんし)
実はこんな自分、すっげぇイヤ。
でもまぁ…ね、こんな自分でも何とか社会に会社に溶け込んでいるし。
(浮いてるっつーツッコミは無しの方向で)
今まで書いていたブログ文章がいきなり飛んでしまった一休サンです。
只今必死にやり直し中…。
(つーか、xyzzy Win仕様で作成してたからこーなったワケで…只今メモ帳でやり直し中)
今日の社長の一言で我に返った一休サン。
社長の一言ってのは
「一休サンって、どうでもいい発言をすごく勘ぐるよね〜」って。
すかさず負けじと一休サン、
「ええ、今までに誰も心底信用したこと無いですから」って。
…ヲイヲイ!
なんて発言をしちまったんだよ一休サン!
でも、本当なんですよ。どう繕っても真実なんすよ。
気が知れた仲の良い友人にさえ、
一休サンを生んでくれた両親にさえ、
一休サンは100%素の自分をさらけ出さない。
だってそうしないと生きていけないんだもん。
一休サンには「第一の扉」「第二の扉」「第三の扉」「第四の扉」「第五の扉」
っていう、接する人に対して扉を五段構えにしている。
その扉の向こうに100%素の一休サンがいる。
(一休サン本人も見たことが無い)
これ、実は無意識。
第一の扉ってのは、対面的に「なんかとっつき難い」という印象を与える扉。
第ニの扉ってのは、対面的に「うわっすっげぇ短気」という印象を与える扉。
第三の扉ってのは、対面的に「あ、意外といい人だ」という印象を与える扉。
第四の扉ってのは、対面的に「?????????」という印象を与える扉。
第五の扉を開けると、絶対にあり得ない素の一休サンがそこにいる。
殆ど第ニの扉に鍵がかかってるので開けられない。
その半分の確率で、第ニの扉を開けて失敗だと思われすぐさま見ぬフリをされる。
さらに稀のケースで、第三の扉を開けて少し一休サンの意外性を目の当たりにし、
あり得ないケースで、一休サンに好印象を持ってくれて、ソレが素だと思われる。
今の上司でさえ、第四の扉を開けることが無い。
今の一休サンが唯一癒しを求めている人でさえ、第五の扉に鍵がかかっている。
(つーか、コレだけは見せれんし)
実はこんな自分、すっげぇイヤ。
でもまぁ…ね、こんな自分でも何とか社会に会社に溶け込んでいるし。
(浮いてるっつーツッコミは無しの方向で)
06.03.2007
珍しく家族サービス
いやぁ、世の中にはびっくりすることがあるもので…。
先日東京に2人で出張し、疲れ果てた帰りの新幹線の中、
指定座席を2人して間違えてエライ恥をかいたものの、
我々が座る3列シートの残りの席に座っていた見ず知らずの25歳の女性に
喫煙場所の前で「一緒に飲みませんか?」と声を掛けられ、
なんとチューハイをご馳走してもらった一休サンです。
…これって、一種の逆ナンですか?(嬉)
え?その後?
ンなもん連絡先を交換したに決まってるじゃないですか!
でも勘違いしないでください。
当社で開発したサービスを事業展開すべく、顧客を開拓するためです。
決して愛人を作るためではありませんから(笑)。
そんな感じの一休サン、土曜日を久しぶりに休んで家族サービスを展開。
と言っても全然大したコトをしたワケでは無いんです。
とある場所に行って、あるものを食べてきたんですよ。
それは… コレです↓
因みに一緒に写ってんのは一休サンの可愛い子供たち。
これを家族5人でチャレンジしてきました。
しかも昼ごはんを抜いて!!
意気込み十分な子供たちだったが、結局1割残してギブアップ。
オイラと嫁がフォローしてもこの有様…。
まぁ、もともと苦手なんですけどね、この甘ったるいモンは…。
商品名に背いて、諦めました。
でもこの「ネバーギブアップ」よりもでっかい「アンビリーバボー」という、
まるでバケツのようなサイズまであるんだけど、もういい。
暫くパフェなんぞ見たくねぇ!
で、「もう食べれない〜」とベソかいてた子供たち、少ししたら
「パパ、おにぎり食べたい」という、理解に苦しむ発言…。
「さっき "もう食べれない" って言ってたぢゃんよ!!」
子供のおなかの構造はよくワカラン…。
先日東京に2人で出張し、疲れ果てた帰りの新幹線の中、
指定座席を2人して間違えてエライ恥をかいたものの、
我々が座る3列シートの残りの席に座っていた見ず知らずの25歳の女性に
喫煙場所の前で「一緒に飲みませんか?」と声を掛けられ、
なんとチューハイをご馳走してもらった一休サンです。
…これって、一種の逆ナンですか?(嬉)
え?その後?
ンなもん連絡先を交換したに決まってるじゃないですか!
でも勘違いしないでください。
当社で開発したサービスを事業展開すべく、顧客を開拓するためです。
決して愛人を作るためではありませんから(笑)。
そんな感じの一休サン、土曜日を久しぶりに休んで家族サービスを展開。
と言っても全然大したコトをしたワケでは無いんです。
とある場所に行って、あるものを食べてきたんですよ。
それは… コレです↓
![]() |
そ。パフェ。 |
商品名:ネバーギブアップ |
容器はビールのピッチャー並みの大きさ。 |
コレでもか!っつーくらいのデカさ! |
因みに一緒に写ってんのは一休サンの可愛い子供たち。
これを家族5人でチャレンジしてきました。
しかも昼ごはんを抜いて!!
意気込み十分な子供たちだったが、結局1割残してギブアップ。
オイラと嫁がフォローしてもこの有様…。
まぁ、もともと苦手なんですけどね、この甘ったるいモンは…。
商品名に背いて、諦めました。
でもこの「ネバーギブアップ」よりもでっかい「アンビリーバボー」という、
まるでバケツのようなサイズまであるんだけど、もういい。
暫くパフェなんぞ見たくねぇ!
で、「もう食べれない〜」とベソかいてた子供たち、少ししたら
「パパ、おにぎり食べたい」という、理解に苦しむ発言…。
「さっき "もう食べれない" って言ってたぢゃんよ!!」
子供のおなかの構造はよくワカラン…。
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