08.21.2006
母上様へ
長いことこのブログを放置し、挙句母上様との約束も延び延びでした。
どうもスミマセンm(_ _)m
9月1日、このブログにお越しくださいませ。
約束のモノ、完成させて待ってます。
どうもスミマセンm(_ _)m
9月1日、このブログにお越しくださいませ。
約束のモノ、完成させて待ってます。
08.01.2006
夏の風物詩(…はぁ??)
夏だ〜!! イヤだ〜!! だいっきらいだぁ〜!!
どぉして、なんで嫌いなの一休サン?
何でって? 暑いからに決まってるじゃん!
じゃぁ暑いと何がイヤなのかまとめてみよう。
【その1】
夏はカブトムシやクワガタが採れる。子供(自分も)喜ぶ。
→雑木林に潜り込み、蚊に刺されまくって痒くなる。
最悪、スズメバチを目撃して、びびって逃げ帰る…。
【その2】
毎日汗だくなので、冷たいモンが非常に美味しく感じる。
→ただでさえ内臓の弱い一休サンに、「下痢」という返礼が待っている。
そもそも一休サン含めクローン病のヒトには、とても辛いアッパーカット。
【その3】
浴衣祭りだから、一休サン遊びに来て〜
→女の子からの連絡があると、男って嬉しいモンだが
浴衣祭りを主催している店にだけ利益があることを悟り、冷める。
【その4】
暑くてかなわんので、クーラーを付けて快適な部屋にする。
→その部屋で作曲中、妻が電子レンジを使ってブレーカーを飛ばす。
結果、真剣に作成してた曲データが全てオジャンになる(号泣)
(最近の実話です…)
こんな感じです。
そんな感じの一休サン、まじめな話どうしても夏にまつわる微妙な事…
蝉です。
別にギャーギャーわめいている蝉がイヤってワケではない。
本音は夜や早朝にわめかれるのは勘弁して欲しいのだが、蝉はソレが仕事なんだもん。それはしゃーないっす。
一休サンがイヤがってる内容は他にある。
蝉って、ご存知の通り数年間を土中で生活し、成虫後の約10日間だけ鳴くコトに命を懸ける。 そんな蝉は、幼虫から蛹を介さず、いきなり成虫と化すのだが、それは夜中に実行される。
…いいですねぇ。美学ですね(意味不明)。
で? 何がイヤなのかって?? そ れ は …
土の中から幼虫が顔を出し、必死こいて変化(へんげ)する場所を探し、よたよた歩く。 停滞する場所が見つかればいいのだが、中にはアスファルトの道路を横断する幼虫がいる。
運が悪くて、車に潰される…。
一休サンの周りは田舎なので、そんな潰された光景が多々見られるんす。
彼らの土中での生活は一体…??。 そう思えて仕方のない光景。
そんな光景を一休サンは毎日毎日見てるんです。
これがどれだけイヤなものか………。
でも、夜に一生懸命彷徨っている幼虫を見ると、なぜかとても趣を感じる。
昔習った古典で言うと、「いとおかし」かな。あれ?「いとをかし」だっけ?
蝉が五月蝿いとイライラせず、そんな必死な光景を想像して、みなさんに見守ってもらいたいと切に思う一休サン。
できればドライバーのヒトも、蝉の幼虫を避けて運転して欲しい(無理だろうけど)。
頑張れ!セミたち!!
どぉして、なんで嫌いなの一休サン?
何でって? 暑いからに決まってるじゃん!
じゃぁ暑いと何がイヤなのかまとめてみよう。
【その1】
夏はカブトムシやクワガタが採れる。子供(自分も)喜ぶ。
→雑木林に潜り込み、蚊に刺されまくって痒くなる。
最悪、スズメバチを目撃して、びびって逃げ帰る…。
【その2】
毎日汗だくなので、冷たいモンが非常に美味しく感じる。
→ただでさえ内臓の弱い一休サンに、「下痢」という返礼が待っている。
そもそも一休サン含めクローン病のヒトには、とても辛いアッパーカット。
【その3】
浴衣祭りだから、一休サン遊びに来て〜
→女の子からの連絡があると、男って嬉しいモンだが
浴衣祭りを主催している店にだけ利益があることを悟り、冷める。
【その4】
暑くてかなわんので、クーラーを付けて快適な部屋にする。
→その部屋で作曲中、妻が電子レンジを使ってブレーカーを飛ばす。
結果、真剣に作成してた曲データが全てオジャンになる(号泣)
(最近の実話です…)
こんな感じです。
そんな感じの一休サン、まじめな話どうしても夏にまつわる微妙な事…
蝉です。
別にギャーギャーわめいている蝉がイヤってワケではない。
本音は夜や早朝にわめかれるのは勘弁して欲しいのだが、蝉はソレが仕事なんだもん。それはしゃーないっす。
一休サンがイヤがってる内容は他にある。
蝉って、ご存知の通り数年間を土中で生活し、成虫後の約10日間だけ鳴くコトに命を懸ける。 そんな蝉は、幼虫から蛹を介さず、いきなり成虫と化すのだが、それは夜中に実行される。
…いいですねぇ。美学ですね(意味不明)。
で? 何がイヤなのかって?? そ れ は …
土の中から幼虫が顔を出し、必死こいて変化(へんげ)する場所を探し、よたよた歩く。 停滞する場所が見つかればいいのだが、中にはアスファルトの道路を横断する幼虫がいる。
運が悪くて、車に潰される…。
一休サンの周りは田舎なので、そんな潰された光景が多々見られるんす。
彼らの土中での生活は一体…??。 そう思えて仕方のない光景。
そんな光景を一休サンは毎日毎日見てるんです。
これがどれだけイヤなものか………。
でも、夜に一生懸命彷徨っている幼虫を見ると、なぜかとても趣を感じる。
昔習った古典で言うと、「いとおかし」かな。あれ?「いとをかし」だっけ?
蝉が五月蝿いとイライラせず、そんな必死な光景を想像して、みなさんに見守ってもらいたいと切に思う一休サン。
できればドライバーのヒトも、蝉の幼虫を避けて運転して欲しい(無理だろうけど)。
頑張れ!セミたち!!
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