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Wed.

彼女を GET しよう!

外注の女の子が去ってはや1ヶ月。
後任の新人君(♂)は評価は良いが色気が薄い

…いや、男に色気はいらんだろっ!
てか仕事に色気は関係ないだろっ!

にもかかわらず
「私がキミに彼女ができるように教育してあげるよ」

と、頼まれてもいないのに勝手を話を進める一休サンですこんにちは。

さらに
「3月まで私の下で修行するんだぞ!」と根拠もない言葉を追加。

もう迷惑以外何者でもない。
一休サンの暴走は止まらない。


と こ ろ で ・・・

彼女を作るコツってご存知?
ルックスとお金を持っていないとムリ!
とか考えていませんか?


…ちゃうよ。
…全然違うわよ。

その前に、まずは
自分が相手に何を求めるかを整理してみよう。

ターゲットの女の子と何がしたいのか?

  1. 食事がしたいのか
  2. デートしたいのか
  3. 付き合いたいのか
  4. 体が目当てなのか
  5. 結婚をしたいのか


一休サンが区分けをするとこんな感じ。

当然、箇条書きの下へ行けば行くほど難易度は高くなるが、
区分けした内容によって女の子に対する接し方を変える必要がある。


女の子が食事をしたいのに、男が体を要求したら全然噛み合わない。
嫌われます。



逆もまた然りで、
女の子は抱かれたいのに、男がご飯だけで満足してたら論外。
欲求不満しか募りません。



と言いながら、
女の子の要求にすべて応じていてもダメ。
すぐ飽きられてほかの男に目移りされます。


じゃぁ
女の子の立場が常に上なのかと言えばそれも違う。
女の子の立場が上になった時点で負けです。



ここまで書くと
「女の子と関わるのって面倒!!」って声が聞こえてきそう。


面倒 > 彼女が欲しい の式なら諦めたほうがいい。
面倒 < 彼女が欲しい の式で構えないとダメ。


とは言いながら、
念頭に置かなければならないことさえ知っていれば、「面倒」も「娯楽」へと変わります。

「娯楽」って書くとアレか…
どっかの三流ホストみたいに聞こえるな…。


何が言いたいのかって言うと、
「女の子と接することが楽しくなる」んですよ。


くどいようだが、

  • 決して男は「ルックス」ではない
  • 決して男は「お金」でもない


ここまでで後者の式になったヒト、その気構えになった前提で読んでください。






…いや、もう眠いから後日裏のサイトに書こう。

それまでに文章を整理しておきます。
裏サイトで一休サンではなく lonpa が待っていますから。

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00:15 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

めーる

明日は外注さんの送別会。
話し相手が減るのでちょっと寂しい。

そんなとき、東京の女のコから凄く久しぶりのメール…。
存在は覚えていたが、顔がぼんやりとしか思い出せない。

そこで素直に「ごめん、キミの顔半分忘れてるかも…」と白状すると、律儀に写メをくれた。

その後、
「写メありがとう!
やっぱりキミの顔の右半分を忘れてたわ…

とメールで送ったら、何故か笑われた一休サンです。こんにちは。



…顔を半分忘れてるって言ったのになぜ笑われる?


それはそうと、可愛いんですよこのコ。
可愛いっつーか、綺麗系かな。

街を歩くと、とにかく目立つ感じ。
こんな女の子とデートできたら幸せだろうね…。


  • 身長170cmあるし
  • スタイル抜群だし
  • 大阪出身でノリがいいし
  • 芸能人と写真撮ってるし


このコを見たら、

  • 食べ歩きしている男性も
  • 彼女とデート中の男性も
  • 彼女とケンカ中の男性も
  • 犬の散歩をしてる男性も
  • 路上で警察に捕まった犯人も


多分振り返るだろうね。

でも一休サンがこのコとデートはあり得ない。

このコの容姿じゃぁ一休サンでは役不足。
一休サンはカッコ悪いもん(涙)

まさに月とスッポン。


それにこのコは一休サンを男として見ていない(笑)
(本人には内緒)


基本的に一休サンは、一人を除き男女関係を希望しているわけではない。

  • プチ寂しいとき
  • 疲れているとき
  • 落ち込んでいるとき
  • 悩んでいるとき
  • 電車で寝ちゃったとき


こんな時に相手をしてもらえると癒される。
これは、このコに限った事じゃない。

この場を借りて、一休サンを知っていてメールのやり取りをしてくれているそこのアナタ
m9^o^

とっても癒されてます。どうもありがとう。

たいしたもてなしも出来ず、しょーもない話しか出来ませんが、これからも一休サンの相手をしてあげてください。

今、一休サンは「プチ落ちキャンペーン中」。
(理由は聞かないで)

23:45 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

クドイテクダサイ

相変わらず迷惑な書き込みが多い。馬鹿な奴等だ。

てゆーか、「ボキの○○○をお姉たまに…」
そもそもなにが「 ボキ 」だよ! 「 ボク 」 と書けないのか!

表現そのものがすっげぇむかつく!

…という感じで、妙にイライラしている一休サンですこんにちは。


ムカツクと言えば…

先日、チョッパーと呑みに行ったときのコト。

「 バレンタインのチョコをもらえるように下準備をしよう! 」 と、
相変わらずチョッパーは挙動不審である

とりあえずヤツは 「 本命+α 」 からゲットできそうだからほぼ満足そう。
一休サンは、さてどうしたものか…。

とりあえず仕事の佳境は越えた(と思う)ので、最近堕落気味の一休サン、突拍子も無く

女の子に口説かれてみたい! と思ってみる。


口説くのは好きだが、口説かれた経験が記憶に無い。


しかし、街中を彷徨っている一般の女性が一休サンを口説きに来ることなんて有り得ない。
でも口説かれてみたい。

そこで考えた。
「キャバ嬢に口説かれてみよう!」って。

まぁお金を出すんだから、
キャバ嬢も指名客が欲しいんだから、
「気に入ったら指名してあげる」って条件をつければ、多分大丈夫だ。


ってコトで、作戦開始。

最初の女の子が隣に座る。

♀「こんばんは~。はじめまして○○○です」
♂「どーも…」
 「あのね、お願いがあるの」
♀「え?何ですか?」
♂「○○○が座ってる間、ボクを口説いてほしいの」
♀「え??」
♂「気に入ったら場内入れてあげるからサ」
♀「わかりました!頑張ります!」
♂「じゃぁ宜しくネ!」
♀「…」
♂「…」
♀「……」
♂「……」
♀「………あの、実は私、キャバ初めてなんですよ(苦)」
♂「………はぁ? あ、そうなの…」
♀「一休サンが目の前にいるとすごく緊張して…」
♂「…」
♀「何を話したらいいのかワカンナイです…」
♂「…そっか、残念だなぁ~」

二人目
【挨拶、条件省略】
♀「実はアタシ、そーゆ条件出されなくても、タイプですよ」
♂「あ、そうなんだ」
♀「でも口説くってどうやるんですか?」
♂「口説いて欲しい本人に質問するか?」
♀「あ、そっか…」
♂「でしょ?」
♀「…」
♂「…」
♀「……」
♂「……」
♀「……うわぁ、ダメだ。緊張して手に汗びっしり!!」
♂「いやいやいやいや、楽にしてよ」
♀「だって一休サン、フェロモンありすぎだもん!」
 「アタシには無理!」
 「一休サンがアタシを口説いてくれればいいのに…」
♂「主旨が違うから!」

最後
【挨拶、条件省略】
♀「指名もらえるなら頑張ろうっと!」
♂「うん、ぜひ頑張って!」
♀「でもね、アタシこの仕事向いてないんですよ…」
♂「なんで?」
♀「どうやったら指名が取れるかわかんないし…」
♂「うーん、じゃぁなんでこの仕事を?」
♀「楽だし時給がいいから」
♂「相手を楽しませる事はしないの?」
♀「楽しませ方がわかんないんです」
♂「…そーかぁ」
♀「アタシ一休サンを口説けないから、はっきり言います!」
♂「???」
♀「一休サン、私を好きになって!」
♂「告白と口説くは違うと思うんだけどなぁ…。」


結局、口説かれること無くタイムオーバー。
一休サンはそんなに高い要求を出していないのだが…。

最近のキャバ嬢は、男性を口説けずにこんな商売をしているのか!
仕事をナンだと思ってやがるんだ!


…いや、まてまて。
もしかして一休サンは…


口説く価値ナシってコトですか!!??



チョッパー曰く、
「口説く側は常に上から目線だから、女の子からしてみたらお前を上から目線で見れないでしょ?」


…そ~かぁ~???

…そーゆーもんかなぁ?


納得がいかない一休サン、ボーリングの約束を反故にした女の子に聞いてみる。

そのコ曰く、
絶対無理でしょーよ(爆笑)


なんでと聞き返す一休サン、そしたら
「一休サンの存在を知っているアタシですら、一休サンを口説くなんて自殺行為だもん」



最後に 「 じゃぁお前が一休サンを口説いてよ 」 とお願いしたら





ムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリ!


絶対無理!!


一休サンはハードルが高すぎるのよ!





…なんのハードルだよ ´д`;

結局のところ、女の子から見た一休サンは
「一休サンに遊ばれて終了」と思い込むらしい。



なんて失礼な!


じゃぁもういいや!
口説かれる期待なんかしないで、自分で切り開こう!

13:04 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

どっちが主導権を握ってる!?

突然ですが、チョッパーと遊んできた。

あ、その前に一休サンですこんにちは。


えっと…、何だっけ? そうそう、チョッパーと遊んできました。


チョッパーが一休サンを「すっげぇ!」って思うことが1つある。
それは、女のコとデートにこぎつけるまでの時間が早いこと。

一休サンに言わせれば、「んなモンはコツ次第だよ!」

というわけで、キャバクラに行ってきました。
(ヲイヲイ、そこでキャバクラかよ…(ノ∀`) )


是が非でも行きたかったわけではないのだが、半分勢いだな。



さて、一休サンは一体何しにきたのかと言うと、特に理由はない。
チョッパーはお目当てのコがいるから良いのだが…。


一休サンは考える。

いままでどんな口説き方をしてたっけ???


たしか二週間前は…


左側に女の子を侍らせ、そのコの右手を両手でそっと握る。
同時に梅干とワサビを一緒に食べる妄想をして、顔の表情を作る。

その表情のまま3秒くらい静止し、女の子の瞳を見つめる。

そして決め台詞。


「いっしょにドラ焼きを食べよっ(ハート)」



てゆー、一体何を考えているのか分からないこの行動なのに
女の子から出てきた言葉は


「…いやん、マジでキュンときた!」







…はぁ?




ヤダ!こんなシチュエーション!!

言った一休サンのほうが恥ずかしいわ!!

キュンとくるかフツー…????




よっぽどそのコはドラ焼きが好きなんだろうな(笑)



…でも毎回こんな方法でオチるとは限らない。
てゆーか、オチる心理がワカラナイ。


てコトで、今回はフツーにやってみた。

# 「ねぇ○○○、ボーリングってやったことある?」
#  「あるよ、アタシん家の近くにボーリング場あるし」
#
# 「ふーん、そっか、最近やってねぇな…」
#  「一休サンはアタシを誘ってくれないの?」
#
# 「あ? 行きたいの?」
#  「うん、行こうよ」
#
# 「いつ?」
#  「いつでもいいよ」
#
# 「んじゃあ明日…な?無理だろ?」
#  「いや、いいよ!明日ね」
#
# 「…返事はやっ!」
#  「やった!一休サンと初デートだっ」


という経緯。店を出る時に「んじゃぁ明日ね!」
で、エレベータが閉まる。至って冷静な一休サン。

それを聞いていたチョッパー、何気に不思議な表情。


# 「一休サン、明日どこ行くのよ?」
#  「ん? あぁ、ボーリングに行く約束したの」
#
# 「はぁ? マジで?」
#  「うん、だめ?」
#
# 「アホかお前は!」
#  「なんでよ?」
#
# 「だってあのコ…○○の友達だろーがよ」
#  「うん、だめ? ってゆーか、深い意味はないよ」
#
# 「お前なぁ、○○の耳に入ったらどぉすんだよ!?」
#  「大丈夫だよ、今日のコの家も教えてもらったし」
#
# 「いや、全然意味ワカンナイ! 知らねぇぞぉ~」
#  「うーん、やっぱマズイ??」


後先考えずに行動すると、こんなモンだ。
結局その日のうちにキャンセルしよーと、そのコにTEL。

キャンセル理由 : 「明日出張だった!」


# 「あ、もしもし? 俺」
#  「あ、一休サン、どーしたの?」
#
# 「いや、大事なこと忘れてた。」
#  「え、なになに?」
#
# 「明日おいら東京出張だった!」 ← モチロン嘘
#  「あー、あははははは…」
#
# 「何で笑う?」
#  「だって…」
#
# 「だって何だよ?」
#  「約束してから今の時間まで考えたウソが出張かい! って思ってさ
#
# 「違うわ!」 ← 違わない
#  「あらそぉ ? 何だかんだ言って○○が怖いんでしょ ?
#
# 「違うわ!」 ← まさにその通り
#  「いいよ、んじゃぁまたの機会で(笑)」

女の子は怖い。全てお見通しらしい。


でもここで疑問が残る。
あのコはなぜ自分の家を一休サンに教えた?

○○の存在を知っているのに…。


ここで思う。
口説いていたつもりが口説かれていたのでは?


…所詮、男って悲しい生き物だなぁ。

01:06 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Sun.

secret siteとの関連を強化!

只今膨大なデータをダウンロード中。

は? いやいや違うって!! その発想おかしいから!
決していやらしい動画ではありません!

最近、下ネタに走ってるのか一休サン?


…とまぁ、最近遊びを控えているせいか、ちょっと思考回路が暴走気味。

これが妙な妄想に走ったら、一休サンもそろそろ引退だな。


こんにちは、一休サンです。


昨日、知り合って4ヶ月の女性と縁を切った。

寂しい気もするが、仕方がない。


続きは一休サンの裏サイトで公開中 (公開No. 001)。

強化って何のこと? 
あ、これからナンバーをつけることにした。

そんだけです(笑)
20:10 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

ボクハコンナニンゲンナンダ

今の僕は相手を束縛する気などない。というよりできない。
遊びという言い方で片付けるつもりはないけど、いろんな女性と接したい。

多くの女性と接している今の僕のありのままの姿を、
こうやって君に見せるのはとても辛いことだ。

けど、今の僕を知ってもらわないと進展がないんだよ。

その代わりと言ってはおかしいけど、

今まで君が経験してきた恋愛よりも、

今まで培ってきた男性関係よりも、

いろんな意味で君を満足させて見せるから、

いろんな意味でいい夢を見せてあげるから、

いろんな意味でいい刺激を与えられるから、

だから虚勢を捨てて僕にかけてみない?

僕を一人の男性として接してみない?





………とまぁ、

こんなこっ恥ずかしいことを言ってみたいもんだ(´д`)



あ、これ? このクサい台詞?


ちょっと前までマイブームだった「妄想」。


多分こんなこと言った日にゃあ



自分から途中で笑い出すだろうな



でも「お前なら言えるだろ!」っていう期待もあるだろうから、
今度使ってみようっと(´▽`ケラケラ


こんにちは一休サンです。



「多分オメーには悩みなんてないだろっ!?」

って言われる。



失礼な! ありますってばよ!

一休サンだって人肌が恋しくて仕方がない時だってあるんですよ!

いやいや、そーゆー話じゃなくて! ( …あっそう? 違うの? )



実は最近の一休サン、寝れないんすよ。

暑さのせいもあるんだけど、とにかく寝れないんすよ。

え? 夜中に来るメールのせいだって? 違う違う!


眠りが浅いために、見たくもない夢を見るんすよ。

どんな夢かっつーと、
失恋した相手が連ドラのようにほぼ毎日出演してくれるんすよ。


せっかく忘れかけてたのに…
せっかく新しい出会いがあったってゆーのに…

そんなに一休サン、その相手に恨まれてるんだろうか?


人間は90分刻みでレム睡眠、ノンレム睡眠を繰り返し
浅い眠りと深い眠りを繰り返す。

浅い眠りのほうが夢を見やすいようだから、最近の一休サンは深い眠りについていない。


…どうするよ?

…どうすんのよ一休サン?


…このままいくと





間違いなくハゲる!


一休サンのハゲって想像できん。てか、したくもない。


とにかく眠れない。

睡眠薬に頼るか…

それとも嫁に頼るか… ( ← 意味不明だ )


そう言えばウチの嫁さん、苦労が多いのか10円ハゲが一箇所できてたなぁ…。

さすがに一休サンがソレを発見した時は、何の根拠もなく反省した。
別に自分が悪いことをしたわけではないのだが、とにかく反省した。
反省する箇所がよく分からんので、とにかく優しく接していた。

子供の面倒は極力一休さんが見る様になった。
やはり男女・婿嫁では悩む箇所が違うようだ。




…って、


話が飛躍しすぎだぞ一休サン?




そうそう、とにかく眠れない。

睡眠薬に頼るか…

それとも嫁に頼るか… ( ← 意味不明だ )

そう言えばウチのよm


いやいやいやいや違う違う!
思考回路停止状態。

どうしよう?

なんでこうなった?


そうだ、睡眠不足だ。とにかく眠れない。


睡眠薬に頼るか…

それとも嫁にt


…回るな!




仕事しよっと。

19:12 | 男と女 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Thu.

まじでびっくりしますた。

「ねぇねぇ、一休サン、腕組んで歩きたいな」
 
別に腕組んで歩くとか、手をつないで歩くとか全く以って
抵抗ないので、いいっつったらいいんだけどさ、そう思って
 
「そんなの了解を得てするもんぢゃないでしょ?」
「いちいち気にしないで、好きな行動をとりなよ」

と言ったら、その後の女の子の一言に絶句。



「あたしが腕組む相手は彼氏って決めてるの。だから一休サンと
 腕を組むってコトは、今から一休サンは私の彼氏ね」





…はぁ?



その定義、はじめて聞きました(´д`)




こんにちは、一休サンです。
どうもお久しぶりです。


というわけで、久々の隠しページです。
ちょっとだけびっくりした一休サンです。

では、どーぞ(笑)

※本文の前振りとは全く関係ありません。


17:12 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

悲劇のはじまり

玉 砕!





こんにちは。一休サンです。


ありえねぇ…。
この一休サンに限ってあんなこと言われるとは…


いくら勝手が違うと言っても、
いくらシチュエーションが違ったと言っても…




あーもぉ!



…というわけで、久しぶりに裏サイトへ。


普段から一休サンのことを不思議に思っているヒト、
普段から一休サンのことを羨ましく思っているヒト、
普段から一休サンのことを異端児だと思ってるヒト、

あんど…

普段から一休サンのコトをよく思っていないヒトも、
普段から一休サンの実態を不審に思っているヒトも、
普段から一休サンにトドメを刺したい衝動に駆られているヒトも、

とにかく必見です。
(何が必見なのかは自分でもよぉワカランけど)


ちなみに、女性の方は絶対に読まないでください。
(一休サンは砕け散ってますから)


to be secret site...


14:03 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

満たされぬ…。

最近ピアノ(シンセ)を弾いていない。
気分転換に一日中鍵盤を触っていたいなぁ…。

ということを考えながら、コンビニへ歩いている途中、
いきなり見ず知らずの中年女性に

「あらぁ…、お兄さん私のタイプねぇ!お小遣いあげるね!」
と言われ、なんと一万円ゲット!


…オイオイ、マジですか?


…という、実にとんでもねぇ妄想をしていた一休サンです。こんにちは。

んなことあるワケねぇだろ!(笑)  と、自分にツっ込む一休サン。

んで、妄想にふけこんで目的地を通過する。一休サン大丈夫?


最近妄想が多い。現実逃避感覚が芽生えつつある今日この頃。
まぁ怪しい妄想をしているわけではないのでいいと思うけど。

睡眠不足が重なると、一休サンは調子のいいことばかり妄想する。


話は少しズレるのだが…

このところ、過去に関わった人達と接することが異常に多い。
しかし、本当に会いたいヒト(特に女性)には会っていない。

実名を出せないが、素直に言うと、すごく会いたい女性がいる。

ずっとコンタクトを避けてきた。
会っても何を話せばいいのか…。

中途半端な途切れ方をしている。
でも会う勇気が未だに持てない。

その女性は、友達感覚や彼女感覚で「会いたい」ワケではない。
話すことがまったく思い浮かばないのだが、せめて一目だけ…。

一休サンの周りはそれを気付いてか、その女性の話題を出さない。
当然、一休サンも全く口に出せない。

ここだけは一休サンらしくない。

しょっぱいよ。しょっぱすぎるぞ一休サン。

オメーはそんな小心者か? と、いつも自分で突っ込みを入れている。


そんなとき、最近マイブームの「妄想」。

# いきなり街中で見かけて、しどろもどろの一休サン。
# 珍しく緊張しまくる一休サン、3秒くらいフリーズする。
#
# その女性の隣には彼氏がいて、心なしか幸せの表情。
# 一休サンの存在には気付いていない。
#
# でもフリーズしている一休サンに気付いて、ちょっと困惑気味。
#
# 何も言わずに、いや言えずに立ち去る一休サン。
# すごく胸の中で二日酔いに近い感覚が芽生える。
#
# その女性を幸せにするのは一休サンではなく、その彼氏。
# 少なくとも現時点では…。
#
# その女性を忘れたくて、非人道的なこともやってきたが
# やっぱり満たされないのだ。
#
# その場しのぎ < 後悔 の図式が成立。
#
# 「北斗の拳」のトキが言ってたっけ。
# 「傍にいる愛もあれば、見守る愛もある」と。
#
# 今の一休サンは、後者だな。 それでいいや

ってな感じの妄想。

でもね、引きずっててもしょーがない。
忘れるためではなく、満たされるために新たな出会いを求める。

結婚している分際で言えるコトではないが、
どうやらいつも恋愛しないと、一休サンは腐るようだ。


悪友レッサーが口走った。
「一休サンにはちゃんと戻る場所(女性)があるじゃん」と。

そうかもしれない。
でも、その戻る先は確固たる確信が持てないのだ。

はっきりさせない一休サンが悪いんだけどね。

「付き合って」って言えば、すべて解決するじゃん。

今のところその女性には「いいコいいコ」してるだけ。
当然、身体の関係には達しない。 つーか、全く考えていない。

さて、どうしたものか…。


とりあえず、キャバでも行っとくか…。飽きたけど。

10:37 | 男と女 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

トキワタカコ ガ イイノ!!!

池袋からトンボ帰り。
たった二時間の会議のためだけに…。

山手線に乗って、御徒町が読めなかった一休サンです。こんにちは。

今日はバレンタイン。
今年は殆ど女のコと遊んでいないので(?)、全滅だと思ってたけど
なんとか数個もらうことができますた(ほっ)。

そんな中、ふと昔の出来事を思い出した。

あれは確か7年前。
ひょんなコトで知り合った当時23歳の女性と呑みに行ったとき。

そのコは和食が好きで、名古屋の伏見にある、
刺身のおいしいと評判の店に連れて行った。


でも一休サンは刺身が食べられない。生物は禁止なのだ(消化不良を起こすので)。

まぁそのコが満足だったので良かったのだが、そのコは「浜あゆ」似。
当時の一休サンは、結構お気に入りのコ。

でも当時の一休サンは「常盤貴子」が大好きで、
彼女の表情で迫られたらもぉ平常心ではいられません。

「はまあゆ < ときわたかこ」 の式が成立。

その連れて行ったお店は、常盤貴子に似たコがバイトしてたので、
実はそれが楽しみでそこへ連れて行ったという密かな理由もある。


でも、バレた。 感ずかれた。


「あのバイトの女性、綺麗ですね」
「そだね。」

「一休サン確か常盤貴子が好きでしたよね?」
「うん、そーね」

あの女性、なんか常盤貴子に似てる感じがするんだけど…
「ぶっ!!」 ← ビールを噴き出した一休サン。

「…あ~~~そーゆーことなんだー」
「な、何が?」 ← かなり動揺した一休サン。

「ここにきた理由ですよ。あの女性に会いに来たんですよね?」
「いや、刺身が好きって言ってたから連れて来の」 ← 一応ウソは言ってない一休サン。

「ふーん、信じますよ?」
「当たり前じゃん、邪な理由はございません」 ← 本音は言えない一休サン。


「じゃぁいいや」
「…ほ」 ← 安心する一休サン


でもその後、ビールをガンガン飲み出し、



「あー私も常盤貴子に似てるって言われたいなぁ!」


と、すっげぇ大声で連呼!
マジ他の客に迷惑だってば…(汗)


あんまり雰囲気が宜しくないので、数分後チェックして店を出た。


その後2~3軒呑みに回ったが、終始そのコは
「ねぇね、私って常盤貴子に似てない?」と、
全然知らないお客さんに絡む始末

絡まれたお客さんは「いや、浜あゆ系だよ。キミ可愛いねぇ」と言うのだが、



「常盤貴子って言ってくれなきゃイヤ!!」



…もう手に負えない。そーとー酔っ払ってる。 (;´Д`)ドースリャイインダヨ



「ゴメンナサイ。もう勘弁してください 」 と、心の中でひたすら謝る一休サン。
てか、なんでご馳走している一休サンが謝ってんだよ?


絡んだそのコに代わって、ひたすらお客さんに謝る一休サン。 (もう辛いっス)


お客さんの「こんな可愛いコなのに、カレシも大変だねぇ…」 という言葉も
もはや慰めに聞こえず、イヤミとしか受け取れない。


絡まれたお客さんは、
「多分、彼氏が常盤貴子が大好きだということが発覚し、彼女が傷ついたのでは?」


とか思ってんだろ!!


ちげぇよ! 頼むから一休サンの話を聞いてくれよ!

てか、彼氏じゃねぇよ!


   …って、とても言えない。言ったら情けない男に思われる。


確かに可愛いコで、一緒にいると癒されるけど、
一緒にいるから「彼氏彼女」って思わないでください。


その後、「キミはカワイイし、容姿だって僕のタイプなんだよ」って言っても、


アタシ常盤に似てないもん!



一休サンの嘘つき!!!



…と、ついに一休サンを嘘つき扱い。 orz...

ウソじゃなくてホントにタイプだっつーに…
もう聞く耳持ってくれない。


結局酔い潰れて、そのコを午前3時にタクシーで送り、ほっと安心した一休サン。
( 「帰りたくない!」 を連呼していたが、このまま行ったら一夜を共にしちゃうし)

ホテルへ行っても良かったんだけど、ソレは男として卑怯な手段。
サカリの付きそうな理性を必死に押さえ、欲情を自ら封印(の゛ごっ!)



数日後そのコと会ったのだが、当時の記憶は全然無いようで…
ソレもまた何だかなぁ…。


それ以降は
3年くらい関わって(付き合ってはいない)、
毎年チョコレートをくれて(律儀にゴディバ)、
子供ができて(一休サンの子供ではない)、
それっきり。

多分幸せに暮らしていると思う。そう願いたい。
でも惜しいことをしたと後悔の念も多少アリ…。


終始、男女(身体)の関係には成らなかったが、まぁいい思い出だ。


あんな酸っぱい思い、もう一回してみたいなぁ。
誰か一休サンと呑みに行きませんか? (女性限定)
23:37 | 男と女 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
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