Tue.

どっちが主導権を握ってる!?

突然ですが、チョッパーと遊んできた。

あ、その前に一休サンですこんにちは。


えっと…、何だっけ? そうそう、チョッパーと遊んできました。


チョッパーが一休サンを「すっげぇ!」って思うことが1つある。
それは、女のコとデートにこぎつけるまでの時間が早いこと。

一休サンに言わせれば、「んなモンはコツ次第だよ!」

というわけで、キャバクラに行ってきました。
(ヲイヲイ、そこでキャバクラかよ…(ノ∀`) )


是が非でも行きたかったわけではないのだが、半分勢いだな。



さて、一休サンは一体何しにきたのかと言うと、特に理由はない。
チョッパーはお目当てのコがいるから良いのだが…。


一休サンは考える。

いままでどんな口説き方をしてたっけ???


たしか二週間前は…


左側に女の子を侍らせ、そのコの右手を両手でそっと握る。
同時に梅干とワサビを一緒に食べる妄想をして、顔の表情を作る。

その表情のまま3秒くらい静止し、女の子の瞳を見つめる。

そして決め台詞。


「いっしょにドラ焼きを食べよっ(ハート)」



てゆー、一体何を考えているのか分からないこの行動なのに
女の子から出てきた言葉は


「…いやん、マジでキュンときた!」







…はぁ?




ヤダ!こんなシチュエーション!!

言った一休サンのほうが恥ずかしいわ!!

キュンとくるかフツー…????




よっぽどそのコはドラ焼きが好きなんだろうな(笑)



…でも毎回こんな方法でオチるとは限らない。
てゆーか、オチる心理がワカラナイ。


てコトで、今回はフツーにやってみた。

# 「ねぇ○○○、ボーリングってやったことある?」
#  「あるよ、アタシん家の近くにボーリング場あるし」
#
# 「ふーん、そっか、最近やってねぇな…」
#  「一休サンはアタシを誘ってくれないの?」
#
# 「あ? 行きたいの?」
#  「うん、行こうよ」
#
# 「いつ?」
#  「いつでもいいよ」
#
# 「んじゃあ明日…な?無理だろ?」
#  「いや、いいよ!明日ね」
#
# 「…返事はやっ!」
#  「やった!一休サンと初デートだっ」


という経緯。店を出る時に「んじゃぁ明日ね!」
で、エレベータが閉まる。至って冷静な一休サン。

それを聞いていたチョッパー、何気に不思議な表情。


# 「一休サン、明日どこ行くのよ?」
#  「ん? あぁ、ボーリングに行く約束したの」
#
# 「はぁ? マジで?」
#  「うん、だめ?」
#
# 「アホかお前は!」
#  「なんでよ?」
#
# 「だってあのコ…○○の友達だろーがよ」
#  「うん、だめ? ってゆーか、深い意味はないよ」
#
# 「お前なぁ、○○の耳に入ったらどぉすんだよ!?」
#  「大丈夫だよ、今日のコの家も教えてもらったし」
#
# 「いや、全然意味ワカンナイ! 知らねぇぞぉ〜」
#  「うーん、やっぱマズイ??」


後先考えずに行動すると、こんなモンだ。
結局その日のうちにキャンセルしよーと、そのコにTEL。

キャンセル理由 : 「明日出張だった!」


# 「あ、もしもし? 俺」
#  「あ、一休サン、どーしたの?」
#
# 「いや、大事なこと忘れてた。」
#  「え、なになに?」
#
# 「明日おいら東京出張だった!」 ← モチロン嘘
#  「あー、あははははは…」
#
# 「何で笑う?」
#  「だって…」
#
# 「だって何だよ?」
#  「約束してから今の時間まで考えたウソが出張かい! って思ってさ
#
# 「違うわ!」 ← 違わない
#  「あらそぉ ? 何だかんだ言って○○が怖いんでしょ ?
#
# 「違うわ!」 ← まさにその通り
#  「いいよ、んじゃぁまたの機会で(笑)」

女の子は怖い。全てお見通しらしい。


でもここで疑問が残る。
あのコはなぜ自分の家を一休サンに教えた?

○○の存在を知っているのに…。


ここで思う。
口説いていたつもりが口説かれていたのでは?


…所詮、男って悲しい生き物だなぁ。

01:06 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Sun.

secret siteとの関連を強化!

只今膨大なデータをダウンロード中。

は? いやいや違うって!! その発想おかしいから!
決していやらしい動画ではありません!

最近、下ネタに走ってるのか一休サン?


…とまぁ、最近遊びを控えているせいか、ちょっと思考回路が暴走気味。

これが妙な妄想に走ったら、一休サンもそろそろ引退だな。


こんにちは、一休サンです。


昨日、知り合って4ヶ月の女性と縁を切った。

寂しい気もするが、仕方がない。


続きは一休サンの裏サイトで公開中 (公開No. 001)。

強化って何のこと? 
あ、これからナンバーをつけることにした。

そんだけです(笑)
20:10 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

ボクハコンナニンゲンナンダ

今の僕は相手を束縛する気などない。というよりできない。
遊びという言い方で片付けるつもりはないけど、いろんな女性と接したい。

多くの女性と接している今の僕のありのままの姿を、
こうやって君に見せるのはとても辛いことだ。

けど、今の僕を知ってもらわないと進展がないんだよ。

その代わりと言ってはおかしいけど、

今まで君が経験してきた恋愛よりも、

今まで培ってきた男性関係よりも、

いろんな意味で君を満足させて見せるから、

いろんな意味でいい夢を見せてあげるから、

いろんな意味でいい刺激を与えられるから、

だから虚勢を捨てて僕にかけてみない?

僕を一人の男性として接してみない?





………とまぁ、

こんなこっ恥ずかしいことを言ってみたいもんだ(´д`)



あ、これ? このクサい台詞?


ちょっと前までマイブームだった「妄想」。


多分こんなこと言った日にゃあ



自分から途中で笑い出すだろうな



でも「お前なら言えるだろ!」っていう期待もあるだろうから、
今度使ってみようっと(´▽`ケラケラ


こんにちは一休サンです。



「多分オメーには悩みなんてないだろっ!?」

って言われる。



失礼な! ありますってばよ!

一休サンだって人肌が恋しくて仕方がない時だってあるんですよ!

いやいや、そーゆー話じゃなくて! ( …あっそう? 違うの? )



実は最近の一休サン、寝れないんすよ。

暑さのせいもあるんだけど、とにかく寝れないんすよ。

え? 夜中に来るメールのせいだって? 違う違う!


眠りが浅いために、見たくもない夢を見るんすよ。

どんな夢かっつーと、
失恋した相手が連ドラのようにほぼ毎日出演してくれるんすよ。


せっかく忘れかけてたのに…
せっかく新しい出会いがあったってゆーのに…

そんなに一休サン、その相手に恨まれてるんだろうか?


人間は90分刻みでレム睡眠、ノンレム睡眠を繰り返し
浅い眠りと深い眠りを繰り返す。

浅い眠りのほうが夢を見やすいようだから、最近の一休サンは深い眠りについていない。


…どうするよ?

…どうすんのよ一休サン?


…このままいくと





間違いなくハゲる!


一休サンのハゲって想像できん。てか、したくもない。


とにかく眠れない。

睡眠薬に頼るか…

それとも嫁に頼るか… ( ← 意味不明だ )


そう言えばウチの嫁さん、苦労が多いのか10円ハゲが一箇所できてたなぁ…。

さすがに一休サンがソレを発見した時は、何の根拠もなく反省した。
別に自分が悪いことをしたわけではないのだが、とにかく反省した。
反省する箇所がよく分からんので、とにかく優しく接していた。

子供の面倒は極力一休さんが見る様になった。
やはり男女・婿嫁では悩む箇所が違うようだ。




…って、


話が飛躍しすぎだぞ一休サン?




そうそう、とにかく眠れない。

睡眠薬に頼るか…

それとも嫁に頼るか… ( ← 意味不明だ )

そう言えばウチのよm


いやいやいやいや違う違う!
思考回路停止状態。

どうしよう?

なんでこうなった?


そうだ、睡眠不足だ。とにかく眠れない。


睡眠薬に頼るか…

それとも嫁にt


…回るな!




仕事しよっと。

19:12 | 男と女 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Thu.

まじでびっくりしますた。

「ねぇねぇ、一休サン、腕組んで歩きたいな」
 
別に腕組んで歩くとか、手をつないで歩くとか全く以って
抵抗ないので、いいっつったらいいんだけどさ、そう思って
 
「そんなの了解を得てするもんぢゃないでしょ?」
「いちいち気にしないで、好きな行動をとりなよ」

と言ったら、その後の女の子の一言に絶句。



「あたしが腕組む相手は彼氏って決めてるの。だから一休サンと
 腕を組むってコトは、今から一休サンは私の彼氏ね」





…はぁ?



その定義、はじめて聞きました(´д`)




こんにちは、一休サンです。
どうもお久しぶりです。


というわけで、久々の隠しページです。
ちょっとだけびっくりした一休サンです。

では、どーぞ(笑)

※本文の前振りとは全く関係ありません。


17:12 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

悲劇のはじまり

玉 砕!





こんにちは。一休サンです。


ありえねぇ…。
この一休サンに限ってあんなこと言われるとは…


いくら勝手が違うと言っても、
いくらシチュエーションが違ったと言っても…




あーもぉ!



…というわけで、久しぶりに裏サイトへ。


普段から一休サンのことを不思議に思っているヒト、
普段から一休サンのことを羨ましく思っているヒト、
普段から一休サンのことを異端児だと思ってるヒト、

あんど…

普段から一休サンのコトをよく思っていないヒトも、
普段から一休サンの実態を不審に思っているヒトも、
普段から一休サンにトドメを刺したい衝動に駆られているヒトも、

とにかく必見です。
(何が必見なのかは自分でもよぉワカランけど)


ちなみに、女性の方は絶対に読まないでください。
(一休サンは砕け散ってますから)


to be secret site...


14:03 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

満たされぬ…。

最近ピアノ(シンセ)を弾いていない。
気分転換に一日中鍵盤を触っていたいなぁ…。

ということを考えながら、コンビニへ歩いている途中、
いきなり見ず知らずの中年女性に

「あらぁ…、お兄さん私のタイプねぇ!お小遣いあげるね!」
と言われ、なんと一万円ゲット!


…オイオイ、マジですか?


…という、実にとんでもねぇ妄想をしていた一休サンです。こんにちは。

んなことあるワケねぇだろ!(笑)  と、自分にツっ込む一休サン。

んで、妄想にふけこんで目的地を通過する。一休サン大丈夫?


最近妄想が多い。現実逃避感覚が芽生えつつある今日この頃。
まぁ怪しい妄想をしているわけではないのでいいと思うけど。

睡眠不足が重なると、一休サンは調子のいいことばかり妄想する。


話は少しズレるのだが…

このところ、過去に関わった人達と接することが異常に多い。
しかし、本当に会いたいヒト(特に女性)には会っていない。

実名を出せないが、素直に言うと、すごく会いたい女性がいる。

ずっとコンタクトを避けてきた。
会っても何を話せばいいのか…。

中途半端な途切れ方をしている。
でも会う勇気が未だに持てない。

その女性は、友達感覚や彼女感覚で「会いたい」ワケではない。
話すことがまったく思い浮かばないのだが、せめて一目だけ…。

一休サンの周りはそれを気付いてか、その女性の話題を出さない。
当然、一休サンも全く口に出せない。

ここだけは一休サンらしくない。

しょっぱいよ。しょっぱすぎるぞ一休サン。

オメーはそんな小心者か? と、いつも自分で突っ込みを入れている。


そんなとき、最近マイブームの「妄想」。

# いきなり街中で見かけて、しどろもどろの一休サン。
# 珍しく緊張しまくる一休サン、3秒くらいフリーズする。
#
# その女性の隣には彼氏がいて、心なしか幸せの表情。
# 一休サンの存在には気付いていない。
#
# でもフリーズしている一休サンに気付いて、ちょっと困惑気味。
#
# 何も言わずに、いや言えずに立ち去る一休サン。
# すごく胸の中で二日酔いに近い感覚が芽生える。
#
# その女性を幸せにするのは一休サンではなく、その彼氏。
# 少なくとも現時点では…。
#
# その女性を忘れたくて、非人道的なこともやってきたが
# やっぱり満たされないのだ。
#
# その場しのぎ < 後悔 の図式が成立。
#
# 「北斗の拳」のトキが言ってたっけ。
# 「傍にいる愛もあれば、見守る愛もある」と。
#
# 今の一休サンは、後者だな。 それでいいや

ってな感じの妄想。

でもね、引きずっててもしょーがない。
忘れるためではなく、満たされるために新たな出会いを求める。

結婚している分際で言えるコトではないが、
どうやらいつも恋愛しないと、一休サンは腐るようだ。


悪友レッサーが口走った。
「一休サンにはちゃんと戻る場所(女性)があるじゃん」と。

そうかもしれない。
でも、その戻る先は確固たる確信が持てないのだ。

はっきりさせない一休サンが悪いんだけどね。

「付き合って」って言えば、すべて解決するじゃん。

今のところその女性には「いいコいいコ」してるだけ。
当然、身体の関係には達しない。 つーか、全く考えていない。

さて、どうしたものか…。


とりあえず、キャバでも行っとくか…。飽きたけど。

10:37 | 男と女 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

トキワタカコ ガ イイノ!!!

池袋からトンボ帰り。
たった二時間の会議のためだけに…。

山手線に乗って、御徒町が読めなかった一休サンです。こんにちは。

今日はバレンタイン。
今年は殆ど女のコと遊んでいないので(?)、全滅だと思ってたけど
なんとか数個もらうことができますた(ほっ)。

そんな中、ふと昔の出来事を思い出した。

あれは確か7年前。
ひょんなコトで知り合った当時23歳の女性と呑みに行ったとき。

そのコは和食が好きで、名古屋の伏見にある、
刺身のおいしいと評判の店に連れて行った。


でも一休サンは刺身が食べられない。生物は禁止なのだ(消化不良を起こすので)。

まぁそのコが満足だったので良かったのだが、そのコは「浜あゆ」似。
当時の一休サンは、結構お気に入りのコ。

でも当時の一休サンは「常盤貴子」が大好きで、
彼女の表情で迫られたらもぉ平常心ではいられません。

「はまあゆ < ときわたかこ」 の式が成立。

その連れて行ったお店は、常盤貴子に似たコがバイトしてたので、
実はそれが楽しみでそこへ連れて行ったという密かな理由もある。


でも、バレた。 感ずかれた。


「あのバイトの女性、綺麗ですね」
「そだね。」

「一休サン確か常盤貴子が好きでしたよね?」
「うん、そーね」

あの女性、なんか常盤貴子に似てる感じがするんだけど…
「ぶっ!!」 ← ビールを噴き出した一休サン。

「…あ〜〜〜そーゆーことなんだー」
「な、何が?」 ← かなり動揺した一休サン。

「ここにきた理由ですよ。あの女性に会いに来たんですよね?」
「いや、刺身が好きって言ってたから連れて来の」 ← 一応ウソは言ってない一休サン。

「ふーん、信じますよ?」
「当たり前じゃん、邪な理由はございません」 ← 本音は言えない一休サン。


「じゃぁいいや」
「…ほ」 ← 安心する一休サン


でもその後、ビールをガンガン飲み出し、



「あー私も常盤貴子に似てるって言われたいなぁ!」


と、すっげぇ大声で連呼!
マジ他の客に迷惑だってば…(汗)


あんまり雰囲気が宜しくないので、数分後チェックして店を出た。


その後2〜3軒呑みに回ったが、終始そのコは
「ねぇね、私って常盤貴子に似てない?」と、
全然知らないお客さんに絡む始末

絡まれたお客さんは「いや、浜あゆ系だよ。キミ可愛いねぇ」と言うのだが、



「常盤貴子って言ってくれなきゃイヤ!!」



…もう手に負えない。そーとー酔っ払ってる。 (;´Д`)ドースリャイインダヨ



「ゴメンナサイ。もう勘弁してください 」 と、心の中でひたすら謝る一休サン。
てか、なんでご馳走している一休サンが謝ってんだよ?


絡んだそのコに代わって、ひたすらお客さんに謝る一休サン。 (もう辛いっス)


お客さんの「こんな可愛いコなのに、カレシも大変だねぇ…」 という言葉も
もはや慰めに聞こえず、イヤミとしか受け取れない。


絡まれたお客さんは、
「多分、彼氏が常盤貴子が大好きだということが発覚し、彼女が傷ついたのでは?」


とか思ってんだろ!!


ちげぇよ! 頼むから一休サンの話を聞いてくれよ!

てか、彼氏じゃねぇよ!


   …って、とても言えない。言ったら情けない男に思われる。


確かに可愛いコで、一緒にいると癒されるけど、
一緒にいるから「彼氏彼女」って思わないでください。


その後、「キミはカワイイし、容姿だって僕のタイプなんだよ」って言っても、


アタシ常盤に似てないもん!



一休サンの嘘つき!!!



…と、ついに一休サンを嘘つき扱い。 orz...

ウソじゃなくてホントにタイプだっつーに…
もう聞く耳持ってくれない。


結局酔い潰れて、そのコを午前3時にタクシーで送り、ほっと安心した一休サン。
( 「帰りたくない!」 を連呼していたが、このまま行ったら一夜を共にしちゃうし)

ホテルへ行っても良かったんだけど、ソレは男として卑怯な手段。
サカリの付きそうな理性を必死に押さえ、欲情を自ら封印(の゛ごっ!)



数日後そのコと会ったのだが、当時の記憶は全然無いようで…
ソレもまた何だかなぁ…。


それ以降は
3年くらい関わって(付き合ってはいない)、
毎年チョコレートをくれて(律儀にゴディバ)、
子供ができて(一休サンの子供ではない)、
それっきり。

多分幸せに暮らしていると思う。そう願いたい。
でも惜しいことをしたと後悔の念も多少アリ…。


終始、男女(身体)の関係には成らなかったが、まぁいい思い出だ。


あんな酸っぱい思い、もう一回してみたいなぁ。
誰か一休サンと呑みに行きませんか? (女性限定)
23:37 | 男と女 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

誕生日プレゼント

くっそぉ…なかなか頭から離れてくれない。




離れてくれよ!!




こんにちは。一休サンです。


今日、大き目の封筒が自宅へ届く。

よく分からないが、とりあえず開封。


すると…




「お誕生日おめでとうございます」って。

 

 
 



…おい!




一休サンの誕生日は1月なんですけど…

「メリークリスマス!」なら分かるんだけど(笑)


まぁ存在を覚えていてくれただけでもありがたく思わなきゃ。

ありがとね。Sサン(Sの頭文字、多いよなぁ…)。
同封されていた品物、大事に使います(感謝)。


ところで一休サンは、誕生日にいい想い出がない。


誕生日が近くなると、「プレゼント何がいい?」って聞いてくれるのだが
一休サンは基本的にヒトに対して、 " おねだり " をしない。

「負担になるだろうから要らないよ」って言ってしまう…。


でも、この発言ははっきり言って




 
 

自爆だった!




こっちは「そんな無理する必要ないよ。」って思って発言する、要するに
「一休サンのために費やすお金があるなら、自分に必要なモンを買いなよ」
ってゆー思いも込めている。

でも心の中では大いにプレゼントを期待しているんだけど。

ところが、相手方はなかなか一休サンの気持ちを汲んでくれない。


「アタシからのプレゼントはいらないってか!?」
となるらしい。




…なぜ??




で、最近そのような話を持ちかけてくれた女の子に、その話をして相談する。
すると、以下のような答えが返ってきた。


「女の子からしてみれば、プレゼントを渡すってコトが嬉しいの。
 考えに考えて、
 悩みに悩んで、
 探しに探して、
 予算と相談して
 気に入ってもらえることだけを考えているの。
 
 でも一休サンの場合…、
 腕時計はしないし、
 マフラーもアルマーニだし、
 靴は革靴が履けないみたいだし、
 手料理を作ってあげようにも食事制限あるし、
 ゲームはやらない気がするからソフトも除外だし、
 スーツやネクタイは勿論、コートまで何着も持ってるし、
 パソコン関係なんか一休サンの知識のほうが圧倒的に上だし…
 
 とにかく一休サンの場合、何を選んでいいのかワカラナイの。
 
 だから『何か欲しいものある?』って聞くんだけど、
 その気持ちを考えないで『気にせんでいいよ』って言われたら
 そりゃあヘコむよ。

 それから、
 『どーせ他のコからも貰うんだろうから、アタシは別にいいんだ』
 って考えると思う。 実際私もそう考えてたから(笑)」


 
 
 
 

え〜〜〜!???


過去を振り返ってみると、一休サンの誕生日を境界線として考えれば
連絡が来なくなったり、
冷めた対応をされたり、
新しい彼氏作られたり…


…これって一休サンが悪いの??

そのコ曰く、
「そう。だからそう聞かれたらちゃんと答えてあげなきゃダメ!」


この年齢になって、はじめて知った…。
まだまだ修行が足りないようだ。


で、そのコから一言。
で? 一休サン何が欲しい? ((o(>▽<)o)) きゃははっ♪」


で、一休サンから一言。
誕生日前日まで時間をください…  ((^┰^))ゞ テヘヘ」


00:21 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

仇討ち? 単なる自己満足・・・?

以前の会社に勤めていた頃のお客さんから、メールが一通。
「最近、身体の調子はいかがですか?」と。

これは嬉しい!!

その会社に在席していたって証だし、辞めても連絡をくれるってのは
たとえ社交辞令でも涙が出そうになる。


というわけで、最近ヒトとの 「 ふれあい 」 に幸せを感じている一休サンです


最近、非常に楽しいコトをした。

何かというと、出会い系サイトに寄生しているサクラとのやりとり
ありえない内容でメールしてくるので、これをどうやって対処するか…。


文章を読まれる前に、言っておく事がある。


一休サンは決して出会いを求めているわけではない。
純情な知り合い(Nクン)に虚の気持ちを投げ、ポイントを貢がせて稼いでいる連中に
一休サンが挑戦したのだ(笑)


Nクン、仇はとってやんぜ!


もちろん、そのサクラを口説こうなんて思っちゃいない。
相手はプロだし、サクラである以上なんの進展もないだろうと踏んでいる。
第一時間の無駄ですから。

ただし一休サンだって馬鹿じゃない。
料金はビタ一文払うつもりはない。軍資金はあくまで無料ポイントだけ。


注意点としてはたった1点。


「 ミイラ取りがミイラにならないように! 」


方法は以下の通り。------------------

 1.サクラ満開のいかがわしいサイトを絞る(ググればすぐ出てくる)。
  (お試し無料ポイントが多いサイトのほうが面白い)

 2.ニックネームは呼んでも呼ばれても嬉しくない名前がいい。

 3.自分のプロフィールには以下のような内容を書く(箇条書きでなくても良い)。
 (例)
  ・はじめまして。出会い系未経験の「ウンコさん」です。
  ・趣味は「昭和52年生まれ」で、たまにマザーボードの裏から
   小銭をGetします。
  ・逆援助は望みませんが、お金が欲しいです。
  ・彼女はいますけど、お父さんが欲しいです。
  ・こんなボクでよければ、一緒に頭を掻きむしりませんか?

   ※日本語として意味がわからないものがbetter。

 4.掲示板には何も記載しない
 
 5.顔写真は載せない
 
 6.サクラを待つ。

--------------------------------------


登録後、わずが10分足らずで新着メッセージ。

メールのタイトルはこんな感じ。

「今ヒマです。会えますか?」
「いきなり会うのは恐いので、まずはメールから始めませんか?」
「彼氏との約束がキャンセルになったんで、時間を持て余しています」
「振られたばかりなので、慰めてもらえませんか?」

こんなのは放っておきましょう。ありきたりなサクラですから。


で、一休サンのお目にかかったサクラが登場。



タイトルは…



プロフィール見て気に入りました





馬鹿発見です!





こーゆー、いかにも話が合わない輩を待ってた(笑)。

いかにもこのサクラ、プロフィール読んでいない。
一体何を見て「気に入りました」なんだろうか?



実は、こーゆーサクラは大量にメールをコピペしている輩で、
誰に対しても同じメールの文章なんだよね。

でもって、100%のコピペ文章だから、文面に絶対私の名前を書いてない。
2通目からは名前を入れてくるけど、「ウンコさんさん」って敬称を2つ連ねてくる。
3通目からは予想通りの展開で、「えー何?話がかみ合わないんだけど…」となり
4通目は 「 アタシを馬鹿にしてるの!? 」 とキレかかったメールが来る。
5通目には 「 アナタさくらじゃないの!? 」 という意味不明なメールで終了。

このやり取りも、工夫すると結構楽しいかも(笑)

ここまではフツーのやり方だわネ。


ぶっちゃけ暇つぶし(笑)。



でも一休サンが楽しんでいるのはココから。


実は一休サンも1人2役を演じているのだ。

なにかっつーと、フリーアドレスを2つ使用して、ちがう会員に化ける。
でもって上記とは対照的なプロフィールを使用し、いかにも経験者を装う。

 ↑運営側から見て、IPアドレスの重複をチェックしているサイトには
 「会社内で、二人でこのサイトを楽しんでいます」と言い訳する(笑)


この2つのIDに、同じ人間から全く同じアプローチメールが届くのだ
しかもほぼ同じ時間に。


コレをみたら 「 サクラ全快モード 」って自爆してるよーなモンです。

それも何人もの女の子から、同じ文面が2つのIDに何通もくるから、
「このサイトはサクラが満開してますよ〜」って宣伝しているようなもの(爆)
(運営者サン、もう少し考えたほうがいいよ〜)


ここで一つのメッセージに的を絞り、また対照的な2人を演じるんです。

相手は、2人のカモを捉えたと勘違いしてるでしょう(笑)
でも残念ながら、私のカモはアナタなのです。


そして、「ボクと○○、どっちがいいの?」って聞く。
最後は「2股掛けられてたんだね…さよーなら(ぷっ)」

答えを聞いて、フリーアドレス抹消…。



こう考えると、「 男と女って実にくだらない駆け引きをしてるんだなぁ」
と、虚しくなってくるんだよね。相手の出方を観察するのは楽しいけど。


ただ、こんな陰険な行動でも、異性間の思考相違を垣間見ることが出来る。

正直な話、女性がありえないアピールをしてくれば、男性はコロッと
いってしまうワケなのだが、駆け引きの修行になる。

また、「この世に甘い言葉はねぇんだよ!」っていう戒めも身に付く。



やっぱ、出会いってどこで生まれるかワカランから面白いんだろうな。
ネットだけで賄おうとすると、虚しさが残るだけでしょうなぁ…。


外に出て、いろんな人と接して、自分を磨いていくという、
これが王道なんだろうなぁ…。

00:26 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Mon.

こんな一休サンって…。

嫌な時間に目が覚めちまったなぁヲイ…
 
気付けば一ヶ月も更新してないんだ…。
つーか、体調が劇的に悪化してるから、全然余裕が無いんだよね。
 
不本意ながら、会社を休んでいます。
(会社の方々、本当にゴメンナサイ)
 
 
でもまぁ、たまには「心の変化」でも書いてみようかな…。
 
ただ、以下の記事は「卑猥」な表現があるので、18禁で…。
また、どう考えてもまともな発想ではないので、18禁で…。
更に、読めば読むほどイライラするかもなので、18禁で…。
 
 
隠しページへ…
03:00 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑