Fri.

あーあ、こんな時間にオマイは…。

只今こんな時間だけどメール待ち。
おいおい、体弱いクセに何やってんだよ一休サン。
 
いやいや、ぶっちゃけ駆け引きなんですよ。
 
 
こんにちは、一休サンです。
 
 
上記のとおり、ちょっと時間を持て余してるんで…。
 
 
突然だけど、一休サンは midi で作曲が大好き。
ちょっとだけしかやってないけど、それを仕事として請け負うこともしばしば。
 
ただ、一休サンは、PCに内蔵されている音源を使用して流す midi はやってない。
 
 
何でって? 音がヘボいから
 
 
お客さんが
「サイトのイメージ曲を midi で作ってほしい」って言ってきても、一休サンは

「サイトを訪問してスグに音楽流すって、結構迷惑なんですよ」って言って
無理やり納得してもらう。
 
 
別に言い訳ではない。本当にそうなのだ。
 
 
仕事中にこっそりネットサーフィンをしている人には、大迷惑。
サボっているんじゃなくて、「息抜き」や「情報収集」の目的なら尚更。
 
この場合、midi の 「 サイズが軽いから即演奏! 」 っていう利点が仇になる。
だから一休サンは、midi を外部の音源で演奏し、mp3 としてデータ化する。
 
人の想いはそれぞれだけど、一休サンはそう考える。
 
 
確かに midi での依頼はお応えするが、あくまでそれは「サイトで公開しないこと」が前提。
 (一休サンが作った汚いソースを見られるのもイヤってのもあるのだが…)
 
 
でも midi は便利だよね。一休サンは大好きです。
 
おっと、時間だ…。 ばい!
02:37 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

新年早々…

去年は親愛なる祖母が他界したので、テキストによる
定例の言葉は控えます。


でも、画像としてならOK(?)かと勝手に思い込み、以下にアップ。

akeome_blog.gif

とりあえずこのメッセージ、1人だけに送りました。

…なんちゅう簡単なgifだこと…。誰でも作れるやん(笑)
でも携帯に送るには、これくらいじゃないと受け付けんのよ…。


お久しぶりです。一休サンです。


別に誰が悪いとかじゃないんだけど、めまぐるしい一年だった。

# 踏んだり蹴ったり、上ったり下ったり、暴走したり迷宮入りしたり、
# 混乱したりさせたり、迷惑かけたりかかったり、自爆したり…
# でもって、大事な大事な個人事業用のデータが飛んじゃうし…。
#
# …ホント、なんちゅう一年やねん。


まぁ、全てにおいて自分の責任。ある人にだけは直接「ごめんね」と言いたい。
…でももう言う機会はないだろうな。会っても何を話せばいいんだか。



というわけで、今年こそ振り回されないようにしっかりと自分を見つめよう。
今、自分で何がしたいのかを明確にするんだ!


というわけで、いろいろ考えてみた。


…考えてたら、かぜひいた。

…風邪こじらせたまま、新年を迎えた。

…自分の親にも、嫁方の両親にも、新年の挨拶に行けなかった。


ゴメンナサイ。


そんなことを考えていたら、ふと「耳をすませば」を観たくなった。
なんで「耳をすませば」が頭でchoiceされたかは、自分でもよぉワカラン。


で、観たものにすぐ影響される一休サン、しっかりと影響を受けました。

でもでも、青臭い青春を再現しようとは思いません(もうこりごりです)。

# ある意味、この映画で自分を見つめ直し、悟ったことがあるのだが
# それは secret site でグダグダ書きます(文章作成中)。

話を戻して、何に影響されたかと言うと…


主題歌 「Country Roads」


観た後、すぐシンセサイザーの前に赴き、気づいたら鍵盤を闇雲に叩く一休サン。
で、何を思ったのか R&B のリズムと照合していた。


そう、一度断念した、一休サンとすこぶる相性の悪い「 R&B 」。


確か母上様が大好きだったっけ…。 元気してるんかな…?


少ない記憶を辿り、何となく R&B のイメージを膨らませる一休サン。


なんか…、できそうかも!


というわけで、新年の曲(編曲ですが)は、コレで決まり!!
最後のチャンスと思って、R&B を手がけてみよう!!

まずは、コレが抱負の一つだな…。
02:04 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (1) | page top↑
Sun.

リメイク

「…アンタここで何やってんのよ!?」
「…うげ! ○○!! なんでココに…?」
「なんでココに? ぢゃないでしょ! 誰よそのコ! こんなホテル街で!」

と問い詰められ、出てきた言葉はなんと
「こ、このコは俺の妹だ!!」   ← バカじゃん(笑)

ところが問い詰めている女性が発した言葉は
アンタ妹なんていないでしょ!!


…ここで不思議に思う。突っ込むトコ違うんじゃない? って。


だって、もしそのコの立場だったら、
アンタ妹とそんなところに行くの!?」って言うもん。

…うーん、一休サンがズレてるんかな?


こんにちは、一休サンです。


あっと、勘違いでいないでくださいね。
この話は一休サンの経験ではありません


歩いていたら大声で喧嘩してた輩たちの行動です。
(イヤイヤ、ホントですってば! 一休サンは健全ですから!)


先日アップした新曲「 取り返しの付かない忘れ物 」、知り合いには
結構評判が良かったみたいで、一休サンもちょっとご機嫌。

でもどうしても8フレーズ追加したかったので、こうしました
(リメイクです)


この曲の構成はこんな感じで。


 1. 最初はちょっと緊張気味。       (16小節)
 2. でもなんか良い感じにムード作って…  (8小節 + フェルマータ)
 3. だけどいろいろ不安が募ってきて    (8小節)
 4. あ、こりゃもうダメかも        (8小節)
 5. いや!あきらめないぞ!        (8小節)
 6. 嗚呼、思えばこんなコトもあったっけ。 (4小節)
   最初の頃は楽しかったなぁ…      (4小節)
 7. 最後の悪あがき・ラストチャンス    (8小節 + フェルマータ)
 8. 自爆。そのあと放心状態。意識朦朧。  (残り)


という感じで小節を区切って聴くと、何となくイメージ沸くかと。


お手隙のときにでも、ご拝聴くださいませ。
(でもやっぱり最後の〆が気に入らない…まだまだこのレベルだなぁ)


…さて、更なるレベルアップをすべく、頑張ろうか。
(前回の「引退宣言」は撤廃ってコトで。だって楽しんだモン)


01:47 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

完成しますた

そろそろ良いかと思っているんですが何か?

だって身体がなまっちゃうんだもん。
そんなコト言って、また同じコトを繰り返すのか一休サン?

う゛〜〜〜、もうチョット我慢しようか社会復帰。


こんにちは一休サンです。


あーぁ、…ンットにもう自己管理って大変だなぁ。

でもでも何かしてないとっ!


…というわけで、一休サンの新曲 「 取り返しの付かない忘れ物 」 が完成。
(携帯では絶対に聴かないでください。メッチャ重いので)


当然ですが、著作権は放棄しません。ええ。


ホントはツインピアノにして、もっともっと変調付けたかったんだけど、
今の一休サン(Atsu-K)の体力では、これが限界。

いやぁ、マジでしんどいワ…
でもまぁ自分では満足している部類ではないかと。


因みに各音符の強弱は、一休サンの気分や感情が左右しているので、
聴くヒトによっては聞き辛いかもしれませんが、その辺は愛嬌ってコトで。

また、アナログ録音のため、すこーーーーし雑音が入っています。


それでも一休サンと同じ心境の方、是非試聴してあげてください。

例えば… 疲れている方、誰かに別れを告げた方、後悔している方、
新しく何かをやろうとしている方、取り返しの付かない忘れ物をした方…などなど。


ちょうど良い機会だから、作曲はこれで最後にしようかな…。
どうやら一休サン、限界っぽいし。


12:19 | 音楽 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Mon.

取り返しのつかない大事な忘れ物

# 書こうと思っていた内容は、あまりにも生々しいので別の機会に…


さて…

ちょいと長い療養生活を終えて、本日久しぶりにシャバへ戻ってきました。
やっぱ、家での生活は良いもんですね。


こんにちは一休サンです。


前回の「完成させるぞこの曲を!」って言ってた「哀愁との別離」、
考えれば考えるほど、自分でもタイトルの意味がよくワカンナイ。

というわけで、「取り返しのつかない大事な忘れ物」に改名(長っ!!)


11月に入ってからというもの、この大事な忘れ物が頭から一時も離れない。
しかし取り戻したくても、今の一休サンには全く術が無い。

基盤となるモノは得つつあるのだが、取り戻すまでにはまだまだ時間が…


そんな想いを抱えつつ、療養中にノートPCを持ち込んでの作曲作業!
だってホントにすること無かったんだモン(泣)


家に戻り、現在はPCMデータに変換しつつ編曲してます。現時点で完成度75%。
(何度も繰り返し聴いていると、思わず涙が…なんつて^^;)


…もはや別の曲に化けつつある。

ついつい感情が入って指にチカラが入るため、録音時には音割れ箇所が多々。

今まで作曲した中では、一番自分で自分を誉めてあげたいと自負する。
あ、ヒトが聴いた際の感想は知ったこっちゃ無いので(笑)。

完成したら、是非Aサンに聴いてもらいたい(誰やねんAさんて)。


まだ自宅での療養を強いられる一休サンには、ちょうど良い安静作業(???)。
ピアノだけの素朴な曲ですが、一休サンの最高傑作を聴いてやってください。

完成したらうpします。


05:55 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Mon.

よし!

途中までしか作っていないこの曲を完成させよう
16小節で強引にまとめてしまった中途半端なこの曲を
 
そうだなぁ
この際ツインピアノがいいな
 
 
たとえどんな結果になろうとも
聴く人に駄作と思われようとも
一つの締め括りとして完成させよう
 
 
勿論仕事を厳かにするつもりは無いが
今は何かに熱中しないと生きていけない
 
 
今のままでは活路を見出すことさえできない
 
 
目まぐるしいほど劇的に変化したこの心境で言えば
今までで一番辛い時期かもしれない
 
今のままではやりたいことすら見つからない
 
 
でもこのままで終わりたくない
負け犬なんてまっぴら御免だ
 
 
持病が原因でこの世と「さようなら」になろうとも
一休サンが存在していたという証が欲しい
 
そんな意気込みで完成させよう
 
 
タイトルは「哀愁との別離」
言葉の意味わかんないけどサ(爆)

23:33 | 音楽 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Sun.

唄いてぇ…

相も変わらず眞鍋かをりがすっげぇ可愛い。
まぁいろんなコトがありましたが、TVに出ている彼女を見ると
とても癒されます。
 
…つーか、今こんなことしか癒しの場が無い一休サンです。こんにちは。
 

先週の金曜日、突然の病院にて慌てた一休サン(つーか定期健診日を忘れていただけ)、仕事にちょっとした影響を出してしまった…。現場に指示を出し忘れていたので気が気じゃない。

やっぱ、休みたくても休めねぇな…。

15:00くらいに会社に行こうと目処をたてて、検診が終わってそのまま家に帰らず出社。

個人的には怒涛の如くメールの嵐だろうと思っていたのだが、そうでもなかった。
多少のトラブルはあったものの、とりあえずなんとかこなせました。

でも次から次へ仕事が降ってくる。正直こなしきれねぇ。

でもね、コレをこなしていかないと職場にいる意味が無いのよ。
仕事の効率が非常に悪いのだが、何とかせねば…。


ところでところで、最近行きたくて仕方が無いところがある。


It's カラオケ


今、とある理由であるアーティストの曲を覚えている最中。
つーか、仕事の合間(サボってるわけぢゃない)に覚えようとしているから、結構大変。

曲は把握しているんだけど、そのアーティストの名前がわかんない。

そのアーティスト、インディーズ出身で結構声が高い。

「X−JAPANが標準キーで唄える一休サンなら、これくらい唄えるでしょ?」
と言われて何もしなかったら一休サンの名が廃る。

心では「へんっ!ワケねぇよ!」と思っていたのだが、
譜面に落としてみると意外なことが判明。

なんとこの曲、Xの「Say Anything」とさほど変わらない音階なのだ。
(それでもメインフレーズはSay Anythingの方が高いんだけど)

何度も聞くうちに結構気に入ってしまったため、ちょっとばかしイメージトレーニング。
(いっそのことライブでこの曲やってみたくなる衝動に…)


侮りがたしこのアーティスト。でも名前ワカンネェ…。



16:48 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Mon.

どう見らてれるの一休サンって…?

今は「仕事が全てだ」という意気込みで全てを捧げる覚悟を淡々と募らせ、
唯一残した「癒しの場」にだけ安らぎを求めている一休サン、最近知り合った女性から
結婚しててもいいですから付き合ってください」と言われたのだが、
「嗚呼、世の中にはなんてアドベンチャーな女性がいるんだろう…」と、
思わずその女性に説教したくなってしまった一休サンです。こんにちは。
 
 
悪いけど今の一休サンには、家庭以外の「憩いの場」は一つ(一人)で充分です。
 
 
お願いだから甘い誘惑をしないでくださいm(_ _)m
 
 
そんなこんなの一休サン、先日会社の人たちとカラオケに行ってきました。
 
一休サンは、なんだかんだ言ってもカラオケは大好きなのだが、ちょっとした欠点がある。
 
・最近のアーティストや曲を知らない
・ヲトコのくせに男性の曲が唄えない
・空腹になるとてんで声が出ない
 
こんな年齢でジェネレーションギャップに悩まされている。
とにかく自分の世代の曲しか唄えない。
 
 
そんな一休サンを隣に、大ちゃんは気分良くマイクを持って唄っている。
そんな大ちゃんはすっげぇマニアックな曲ばかり。
 
その一方でMAOちゃんは連れの金髪君と「YAH YAH YAH」をハモってるし。
なぜか「花のコ ルンルン」を唄い損ねた抜刀斎、KATSUMIを一休サンに要求。
 
終了時間間際、一休サンの選曲で最後に唄うことになった「Endless Rain」、
「最後だからみんなで1フレーズずつ唄おうよ」とお願いしたものの、
「そんな高い声でねぇよ!」と、結局誰も一休サンに協力してくれずに
一人さびしく最後を〆ました。
 
…まぁ一休サンは誰にも受け入れてもらえないんだと、チョット傷心した気分。
 
 
で、会社に戻って当日初めて会った金髪君と音楽の話で盛り上る。
どうやら彼は先日ライブをやったようで(一声かけりゃいいものを…)。
 
 
なんか金髪君は、趣味+独学で音楽をやっている一休サンのことを過大評価したらしく、
どう繕っても「想像以上のスゴイ人」とみなしちゃったらしい。
 
ま、素直に誉められたことは嬉しいのだけどね(照)
 
 
因みに金髪君、一休サンのファーストインプレッションは「影の会社の支配者」だそうな。
 
 
    …ふぅ、まったくもう!
 
 
…まぁいいんですけどね。
 
…6つも年齢が離れている抜刀斎の上司に見られるコト多々あるし。
 
…いまさら何を言われてもいいんですけどね。
 
…早い話がフケてるってコトでしょ!
 
 
とりあえず金髪君、Maoチャン、また遊びに来てくださいな。
今度は一休サン、trfでも披露しますから^^;


01:54 | 音楽 | comments (2) | trackbacks (1) | page top↑
Mon.

埃のかぶった指先かな

…はぁ。(´д`)=3 徹夜をしてしまった…。
どんだけ「無理は禁物!」と言い聞かせても、何故か没頭するとこうなっちゃう。
 
結局寝ずに朝を向かえ、窓を開けて煙草を一服(最近家でも吸う様になってしまった)。
 
火を付けて吸い込んだ瞬間、近くにバキュームカーの存在を知り、例えようも無い
独特の香りが漂ってくるのだが、部屋を閉め切って煙草を吸うわけにもいかず
気合を入れて「ひとときの休息」を嗜んだ一休サンです。こんにちは。
 
 
なぜ煙草に手を付け始めたのか…つーか、なんで止めていた煙草に手を出したのか…
その答えはあの人が握っている(あの人 … 一休サンも存知ません)。
 
 
そうそう、なんで一休サンが徹夜をしたかというとですね、
以前こんな記事を書いたんだけど、そのユニットを結成した記念の曲を作ってたんです。
 
 
あ、紹介し忘れましたが、このコ(まおchan)がヴォーカル。
 
まおちゃん本人もやる気満々だし、ま、やってみようかと…。
 
 
というわけで、相変わらず短期集中型の一休サン、何故か午前4時から作業開始。
(つーか、ベッドに入ったものの寝れなかったんすよ)
 
まずはオリジナルを作ろうか…
いやいや、そういえばレッサー氏が「ガラスの少年」をツインヴォーカルしたいっつってたな。
まぁ時間も無いことだし、先にソッチをやってみようかと思い、いざシンセの前へ。
 
 
…。
……。
………。
…………指が動かねぇ。
 
 
そりゃそうだわな。
なんせ一休サンのシンセは数ヶ月も埃防止の布の下で生活してたんだもん(笑)
 
 
でも打ち込みだけなら何とかなるので、ゴリゴリゴリゴリデータ入力。
 
 
結局、序章(って、んなカッチョイイもんじゃないけど)までは何とかなりました。
でもよく聴いてみると、リズムと小節構成以外、あんま変わってない気がする。
 
 
まぁいいや、とりあえずmp3に落としてみる。
 
mp3作成ソフトを起動する。普段どおり録音体制に入る。
しかし録音が出来ない。一体何故?
 
ワケわかんねぇ英文を足りない脳で翻訳する。
どうやら使用期間切れ。
 
 
…なんじゃそりゃ!
 
 
しょうがねぇな、確か会社に行けば違う録音ソフトがあったっけ…。
 
…というわけで、今日はそんな理由のために出社した一休サンです。
(当然仕事もするためですよ。ソフトの回収がメインではないです)
 
でも冷静に考え直した一休サン、
「こんなことしてるんだったら2週間あってない子供たちと遊んでやれよ」
 
自分で自分に説教する一休サン。
それでも仕事を無意識に優先してしまう一休サン。
完全な職業病です。

19:35 | 音楽 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Sat.

例えようがないのだが…

何事も笑って済むならソレに越したことは無い。
でも、時には厳しいことを言って本人に分からせてあげなきゃならんのよ。
 
そこに感情をいれちゃぁ駄目なんです。
あくまで「本人に自覚して欲しい」と願って、言いたくないことを言いました。
 
そんな仕事なんです。
はっきり言うけど、メチャクチャ辛い。
一休サンを憎むならそれでもいいけど、仕事に対しては前向きに考えてください。
 
 
いつしかこんな立場になった一休サンです。こんにちは。
 
 
突然ですが、結成を予定した「ミッドランドスクエア」のヴォーカルを招き、数年ぶりにカラオケボックスに数名と行った一休サン、2つのショッキングを味わった。
 
 
なんと、個室が和室!
 
 
こんなんで唄えるのか??
 
 
つーか、プチステージは何処にあんのよ!?
 
 
…ワカラナイ、ワカラナイよ一休サン。
 
 
マジで理解不能だよ!
 
 
そこまで堕落してんのか最近の日本人は!?
 
でもラクって言やぁラクですわ。確かに。ハイ。
 
 
でもなぁ、なんか雑談しながら唄ってる感が否めないんだよなぁ…
 
 
 
で、さらに驚くべきことは…
 
 
 
globeが唄えなかった orz
 
 
 
歌が無かったワケぢゃなく、「FACE」を唄いきれずに断念したんです。
 
 
どうして?一体何が間違ったワケ!?(← ハルちゃん風)
 
 
てゆーか、お腹がすいてたから力が入らなかったんだけど、
正直唄えなかった自分が情けないよ…(涙)
 
てか、これはトシをくったってコトなのか??
 
 
その悩んでいる一休サンを尻目に、何不自由なく「花のこルンルン」を唄いだす抜刀斎。
 
 
一体この世の中どうなってんだよ!?
 
 
正直全てにおいてカルチャーショックを受けた一休サン、ちょっとオチました…。
 
 
でもね、ヴォーカル志願の女のコ、さすがにマイクを持つと別人。
普通、例えるなら「水を得たサカナ」といいたいんだけど、
何故か一休サンの脳裏に浮かんだ言葉は…、
 
 
「水分を含んで復活した干しシイタケ」
 
 
普段はおっとりした可愛らしい子なのに、マイクを持ったら全くの別人!
 
だからなんで「干しシイタケ」なのかは、一休サン本人もワカリマセン。
(たとえが悪くてホントごめんね)
 
でもあの変貌振りはすっげぇ。
多忙なのに同行してくれたエロロクンに乾杯!

23:49 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑