Thu.

笑っちゃいました!

東京に行くたびに思う。

荷物が重い…。

重い原因の8割は「MacBook」。

Mac に慣れると Windows には戻れない。
特に画面とキーボード。

重いならもっと軽いMacにすればいい。
でも MacBook より軽い Mac は MacBookAir しかない。


しかし! あんなモン買えねぇよ!

高いし USB 端子一個しか付いてねぇし FireWire 付いてねぇし。
Core2 Duo で 1.8 止まりだし、80Gbyte だし。

何より見た目以上に意外と重いし…


という感じで、なんだかんだで
東京へ行く度に疲れる一休サンですこんにちは。


今回はちょっとエッチな話。
でも裏ページにする程でもないのでココで。

探せばカプセルホテル並みに安い宿はあるもので、ほぼ毎回利用しているご用達のホテルには、無料でエッチな番組を見れる。

でも正直、画面の中で動いている女性の裸体にはあまり興味がない。


やっぱり触れてナンボだし(笑)


そんな一休サンだけど、昨日たまたまエッチなチャンネルにしたら、
欲情するどころか笑ってしまった!


欲情しなかったのは
ホテルに入る前に既に女性と××してきたのと、
ストーリーがあまりにもくだらなかったから。

もうその馬鹿馬鹿しさにある意味釘付けですよ(笑)


内容は、出張先の宿でルームマッサージを頼んだお客さんが、マッサージ師の女性に卑猥な誘い方をしてそのままヤッちゃうってゆーシロモノ。
全部見てないけど10ストーリー以上はあると思う。

ある意味ショートコント。

ある女性は頑なに拒否し、またある女性は途中で逃げ出す。
時には脅されて処理させられる内容もあったが、それ以外はご想像の通りの展開。



ありえんだろーよ

マッサージをする人に目を瞠るような美人が一人で来るわけがないし、
マッサージ師は基本的に腕力と指圧力に自信のあるベテランの中高年女性。

マッサージ箇所以外でお客様の身体に触れることが厳禁な業界だから
絶対に「私のひざの上に手を置いてください」なんて言う訳がない。


そりゃぁ一休サンもマッサージ師が女性で、しかも美人だったら嬉しいけど、
マッサージを癒しと考える一休サンにはある意味腹立たしい。


マッサージへの冒涜だな


でもその馬鹿馬鹿しさが笑えて仕方がない。


異性間の関係ってさ、それだけじゃないじゃん。
一方的な想いは単なる自己満足だし。


久しぶりに笑えた内容だった。
23:41 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

やっと…、やっと。

やっと観た。
ようやく観た。
今更だけど観れた。

そんな嬉しそうに一体何を観たのよ一休サン?

内緒。だってサ、「 はぁ? 今更? 」って思われるもん
でも自白します。



「パイレーツオブカリビアン3」 です。



・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー


…ほら! 今更?って思ったでしょ?  でもいいのだ。


もうね、好きなんですよ。
もう何回も繰り返し観てるんよ。
一休サンは、このシリーズの中(1,2,3)の中で一番好き。

誰だよ「ヘボイ」とか「シリーズで一番最低」とか言ったヤツは!?


ヘボイと言ったアンタ(誰やねん?)に聞きたい!


「アンタあんなCG作れるの?」


一休サンはストーリーよりも映像重視。CGは興味津々。
音楽にも似たような傾向があり、フレーズよりもリズム重視。

我にかえれば、何か知らんけど「分析」から入っている一休サン。当然無意識。
「どうやってこの映像創り出してる?」という観念が非常に強いから、ホラー映画なんて全然恐くない。


とにかく一言で言えば、一休サンは「イヤなヤツ」なのですよ。



だってあらすじなんて気にしてないんだもん(笑)



話を戻して…「パイレーツオブカリビアン3」。


カニが石から変化すんだよ? あんな発想一休サンには無ぇよ。
カニが縦方向に歩くんだよ? あんな発想一休サンには無ぇよ。
カニが海賊船を運ぶんだよ? あんな発想一休サンには無ぇよ。
カニが…(もーいいや)


ストーリー性から観ても問題ないじゃん。
何も考えずに観りゃぁ話が飛んでるように思うけど、理解できないシロモンじゃないし。

何を基準に「ヘボイ」と言ったのか理解に苦しむ一休サンがココにいる。


確かに最近の映画は、映像に関してはCGの使いまくりだから、
技術面で「あれくらい当然」と思うかもしれんけど、やってみぃ。難しいから。
(技術に興味がないなら仕方がないが)

所詮、人間はそれぞれ興味のあるものしか感心が無いのだが、それでも
「何で?どうやって?」って疑問を持ち続けてないと成長なんてしませんよ。

↑ コレ、ウチのオヤジの受け売り(笑) でも同感だ。



 常に「あれってどぉやって作ってる? 仕組みはどうなってる?」って考えてる。
 疑問に思えば、物事を一通りやってみて「得手不得手」を認識し、
 自分にとって必要と思ったら、必死になって勉強する(仕事だけではない)。
 「好きか嫌いか」の判断はその後。

 何も考えてない輩と一緒にしないでください。
 だからアンタは自分に自信が持てないんだよ!
 「人に頼みっぱなしの仕事態度」改心したら?
 何が「プライベート重視」だっつーの!
 それは一人前の人間の言う台詞だよ!
 世帯持つんだろ?家族を作るんだろ?
 そんなんでいいの?



…って、一体誰に訴えてんだよ一休サン?(笑)


こんなコト言っても届かねぇんだよな。

まぁいいや、所詮他人だし。
他人の人生、一休サン関係ねぇし。


あーぁ、相当ストレス溜まってんな一休サン。

00:24 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

嫌がらせ?

ある店にて…。
 「45番ください」とお願いする。
 「はい。少々お待ちください」

 「コレですか?」と、44番を持って確認する。
 「45です。」

翌日、同じように
 「45番ください」とお願いする。
 「はい。少々お待ちください」

 「コレですか?」と、今度は46番を持って確認する。
 「45です!」

さらに数日後、
 「45番ください」とお願いする。
 「はい。少々お待ちください」

 「コレですか?」と、持ってきたのは44番!
 「(てめぇ!いい加減に…!) 45だっつーの!!


もうこんなことを1ヶ月繰り返している一休サンです。こんにちは。
因みに、最初っから45番を持ってきた試しは、一度もない。 (;´Д`)

これはもう嫌がらせとしか思えない
(相手は40〜50くらいのオバチャンなんだけどね)。


嫌がらせと言えば、最近妙なニイチャンがいる。


電車に乗るときの話だけど、だいたい乗車する位置を定着させている一休サン、
いつも同じ場所で電車を待つ。

で、同じ場所にいつも立っている長身のニイチャンがいるんだけど、このニイチャン、
ほとんど一休サンより先に、その場所にいるのだ。

変なのはこの後。

このニイチャン、一休サンの姿を見ると、必ず


並ぶ場所を変えるのだ

しかもそのニイチャン、並んでいる列の先頭にいるクセに…。


なんでか全然分からない。
一休サンと目が合ったり、一休サンの姿を目撃した時点で、場所を変える。


これって、どぉなのよ?


一休サン、嫌われてるの?

温厚な一休サンが、過去そのニイチャンに喧嘩を吹っかけたわけでもない。
まぁ相手が男性だからあんまり気にならないけど、正直良い気分ではない。

見るからに行動があからさまなのだ。


「そんなに嫌なら最初からソッチに並んどけよ!」って思う一休サン、
でも相変わらずこの挙動不審さ。非常に不気味。


男性心理に詳しい方いたら、この挙動を分析してください。m(_ _)m


09:57 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

親指マスター

今お世話になっている会社の昼休み、正直何をしようか考えてしまう。
・寝る
・作曲する
・お勉強する
・イラストを描く
・エミュで DragonQuest3 or 6 をする
・個人的に依頼されているサイト構築をする

…て考えてるのに、結論は「blogの更新」の一休サンです。こんにちは。


今日の午前0:00過ぎ、携帯にメールが届く。
開封して文章を読む。すっげぇ長い。

相手は女性で、PCなんか使わない。
どう考えても携帯でメールをしている模様。


すっげぇ!真似できねぇ!


ただただ感心するばかり。文面そっちのけ。
なんかコツでもあるんかな?

こんな長文、一休サンが書いたら1時間かかるぞ!
女性の皆様って、当然のようにこんな素晴らしい能力があるのだろうか?

一休サンがメールで文章書くとき、長い文章はPCでテキストでダラダラ書いて
一回文章を通してチェックして携帯に転送。絵文字の挿入はその後で。

圧倒的にコッチのほうが早いはずだ!

タイピングの早さ(PC)には少し自信がある一休サンなのに、
でもそれとさほど変わらないスピードなんだよね。orz...


恐るべし親指マスター(意味不明)


文章読んで理解するのに約10分、返信するのに40分


一時間も対応に遅れた一休サンを労い、再返信を朝にしてくれたその女性、
また見事なほど長文。前回のメールとさほど変わらないボリューム。

このコ、決してヒマでは無いはずなのに。一休サンより過酷な業種なのに。
「一休サン悩み相談室」に舞い込んだ哀れな子羊よ、そこまで考え込むなよ。

文面は色気のあるのもではなく(期待を裏切るようだけど)、仕事の相談。
恋愛相談ではなく、人間関係の複雑さを露呈したこの一件、なんだかなぁ。

てか、そんなコトを一休サンに相談しても解決せんと思うが…。


でも相手の気分がハイになったから、まぁいいや。

頑張ってください。陰ながら応援してます。^o^)/
13:21 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

ちょっとだけ東京探索(?)

「ハニカミ王子」を一瞬「ハミガキ王子」と
読んでしまった一休サンです。こんにちは。

本当は今日遅くなっても名古屋に帰りたかったんだけど
仕事の都合でもう一日滞在することになった一休サン、
一日ズレたお陰で、宿を探すことに悪戦苦闘。

なんでって? んなモン決まってるじゃん。


一休サンは一人旅が苦手だから


# ここで断っておくけど、決して一休サンは方向音痴ではないですから


まぁ旅って言っても所詮仕事なんで、ゆっくりできるわきゃぁない。

でも、名古屋からあまり動かない一休サンにとっては、
宿を探すことは致命的なアクションなんですよ。

でもって、未だ東京に関しては土地勘が全くないから、
ネットでホテルを探しても、地名がどこなのかさっぱりワカラナイ(汗)


そんなこんなで、結局人に頼んで宿を予約してもらいました。
(人にモノを頼むときは謙虚なんですよ、一休サンって)

場所は浅草、駅でいうと田原町。
とってもらったホテルは「浅草ビスタホテル」。

少しでも出費を抑えたかった(今ゼータクはできませんので…)から、
ここでの宿泊代は¥8,190。カプセルホテルよかいいやね。


一休サンにしては珍しくホテルに泊まったんで、何を血迷ったか
写メを撮ってしまいました。

  ↓  室内風景  ↓

DVC00004_M.jpg


更に一休サンの浴衣姿を1枚。


  ↓  浴衣衣装  ↓
DVC00006_M.jpg

  …顔が見えない orz ... ← もちろんワザと(笑)
   野郎の写真なんか、つまらないでしょ?

まぁたまにゃぁはしゃぎたいんです。こんな一休サンでも。


ちなみにここのボーイさんは、なかなか紳士です。
部屋もそこそこだし、シングルで予約したのにダブルの部屋を
貸してくれたり(ある意味虚しいんだけど…)


今度はプライベートで遊びに来たいモンだ。
さ、相手を見つけよう。

00:46 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

やべぇ

源泉徴収票が見つからないよぉ…



確定申告する時期がズレちゃうけど、まぁしょうがないな…。

こんにちは一休サンです。


タイトルの 「やべぇ…」 ってのはコレだけ。


これで文章を終わらせてもしょうがないので、過去の話でも…
でも面倒だから secret siteで(笑)

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15:17 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

意味不明

もう、こうなったら独りで旅行に行きたい!

飛行機に乗るのすっげぇ苦手だけど、行ける事を願って。


というワケで…、

「無限責任社員」を「無責任社員」と読み間違えた一休サンです。

オヤシュ! zzz



01:26 | 雑文 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Sun.

珍しく家族サービス

いやぁ、世の中にはびっくりすることがあるもので…。

先日東京に2人で出張し、疲れ果てた帰りの新幹線の中、
指定座席を2人して間違えてエライ恥をかいたものの、
我々が座る3列シートの残りの席に座っていた見ず知らずの25歳の女性に
喫煙場所の前で「一緒に飲みませんか?」と声を掛けられ、
なんとチューハイをご馳走してもらった一休サンです。

 …これって、一種の逆ナンですか?(嬉)

え?その後?
ンなもん連絡先を交換したに決まってるじゃないですか!

でも勘違いしないでください。

当社で開発したサービスを事業展開すべく、顧客を開拓するためです。
決して愛人を作るためではありませんから(笑)。


そんな感じの一休サン、土曜日を久しぶりに休んで家族サービスを展開。


と言っても全然大したコトをしたワケでは無いんです。

とある場所に行って、あるものを食べてきたんですよ。


それは… コレです↓



食えねぇって!

そ。パフェ。

商品名:ネバーギブアップ

容器はビールのピッチャー並みの大きさ。

コレでもか!っつーくらいのデカさ!





因みに一緒に写ってんのは一休サンの可愛い子供たち。


これを家族5人でチャレンジしてきました。



しかも昼ごはんを抜いて!!



意気込み十分な子供たちだったが、結局1割残してギブアップ。
オイラと嫁がフォローしてもこの有様…。

まぁ、もともと苦手なんですけどね、この甘ったるいモンは…。


商品名に背いて、諦めました。


でもこの「ネバーギブアップ」よりもでっかい「アンビリーバボー」という、
まるでバケツのようなサイズまであるんだけど、もういい。


暫くパフェなんぞ見たくねぇ!


で、「もう食べれない〜」とベソかいてた子供たち、少ししたら
パパ、おにぎり食べたい」という、理解に苦しむ発言…。


「さっき "もう食べれない" って言ってたぢゃんよ!!」


子供のおなかの構造はよくワカラン…。



02:48 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Mon.

魅力?

仕事を含めよく行く喫茶店には、紅茶コーヒーの飲み放題コースがある。
さらに280円出すとケーキセットとなり、オレンジジュースとグレープフルーツジュースも飲み放題になるコースがあるのだが、今日はそのケーキセットをオーダーし、グレープフルーツジュースを2杯目にチョイス。
 
このグレープフルーツジュース、以前オーダーしたのだが、とてーもすっぱい!
すっぱい系が苦手な一休サン、そのときは酸味を消すために
 
 
なんとシュガーを入れてみた!
 
結果はご想像通りで、ストローで吸うとジャリジャリジャリジャリ…
決して全部飲めたモンじゃない。
 
これではいくないと反省を含めたものの、どうしても眠気を酸味で解消したかった一休サン、今日はガムシロップをグレープフルーツジュースに注入
 

……
………
…………うめぇ!!
 
味覚音痴とののしられようがうめぇ!
 

というわけで、これからは
ガムシロップ入りのグレープフルーツジュースをオーダーしようと思っている一休サンです。こんにちは。
 
ちなみに顔見知りの可愛いウェイトレスさんからは「えー?ソレ美味しいんですか?」と当たり前のツッコミが来たのだが、まぁ一休サンのお子チャマぶりは有名です。
 
 
 
そんな他人とは別の意味で違う人種の一休サン、気が付けばMaoちゃんのブログをロムしに出向く。
 
何気に書いたコメントに、Maoちゃんからのレスがあったので拝見。
で、レスを読む。
 
# いゃいゃ〜、
# 「アイスココア」と一休サンの魅力があれば、
# それだけで充分ですよ〜(笑)
 
 
 
 
 
 
魅力って何?
 
 
素直に受け止めれば嬉しいのだが、この一休サンに何の魅力が…( ̄o ̄;)??
 
容姿?
話術??
技術???
芸術????
音楽?????

 
どれも違うなぁ…
 
 
 
まさか…
まさかまさか…
まさかまさかまさか…
 
 
 
 
 色気デスカ!!?? Σ(゚ロ゚;)
 
 
   ↑ ソレは無い。カン違いカン違い。
 
 
でも文字で明記されると、たとえ冗談でも照れクサイ(汗)
 
Maoちゃんダメですよぉ、いいトシこいたオジサマをおだてたら。
でも励みになります(← 意味不明)
 
というわけで(どんなわけで?)、明日からも頑張りましょう!
目指せ単価アップ!!

00:07 | 雑文 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Sat.

恋愛ネタの撤廃

自分の中で区分けをしようとしている一休サンです。

別に大したコトではないんだけど、このブログを普通の「日記」にしようと決めました。

で、ここで書けない記事は別のブログで書きますので、そちらに訪問してください。

12:13 | 雑文 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑