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Sun.

妄想から現実へ

何気に妄想する。
もし自分が死んでしまったら…。


葬式される(多分してくれる)よな…

でもさ、


通夜とか陳列に参加してくれたときに
目にハンカチを当てながら
こう言ってくれる(と思う)。



どうして?





どうして死んじゃったのよ?






まだ早すぎるじゃん!







一休サァン!




と・・・。



本名を知らない人が多いと、
こんなシュチュエーションになるだろうな…。


実際本名なんて、
特に仕事以外の人には教えてないし。




一休サンとしか知らない人が多ければ多いほど

不気味な葬式図と化す。




で、親族の人や
一休サンと呼ばれていることを知らない人たち

そして両親は



… 一休サン?




… 一休サン???



… 一休サン!!!???






Σ(゚口゚;






…プッ!



と、吹き出すだろうな。




・・・で、


アイツ生前に何やってたんだよ?



と冷笑されるだろうな・・・。



葬式なのに…



・・・と、妄想してたら
急に恥ずかしくなってしまった一休サンですこんにちは。





うわぁ・・・

どんだけ更新してなかったんだよ。

いつものように遊んでいたわけじゃないんだけどね。




あ、そうそう、妄想の話。
実は妄想で終わってないんですよ。

今後は
実名を知っている人で一休サンのHNを知っている人

あるいは
今回限りしか接することは無いと感じる人
(葬式には来ないと思うんで^^;)

には継続して「一休サン」と名乗ります。


それ以外の人には(と言っても現実には一人ですが)
一休サンと呼ぶことを止めてもらいました。


で、あだ名を付けてもらったんです。


当然、一休サンの実名とリンクするあだ名。




でなけりゃ



一休サンを改名する意味が無い。





でも、すっげぇ照れクサイ。



慣れれば大丈夫。


と思うんだ。




…けど



慣れるかなぁ?



まぁ、



照れクサイんでここでは明かしませんけどね(笑)



頑張ります。
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00:17 | 自己 | comments (1) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

一大決心

身体が悲鳴をあげている一休サンです。

ネコ好きのコに可愛いネコの待受け画像をプレゼント。
気に入ってくれたのだろうか…?

該当するそこのキミ、m9^o^)
一休サンの形見として持っててくださいね(笑)


一休サンは今てきとーに36歳。
公言している40歳まであとわずか…。

はたして40になったら、一体何をしているのだろう?


ずっとこのまま?

それともこのまま?

意外とこのまま?


…一休サンって何が天職なんだろう?


不安が多い。
かつての自身に満ちた一休サンはもういないのかなぁ…


今、ターニングポイントを迎えている一休サン、
ここらで勝負に出ましょうか!
09:47 | 自己 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

癒し。

今日は一睡も出来ずに出社。
つーか何をそんなに悩むことがあるんだよ?
いやいや悩まないで済むコトを探すほうが早いだろ?

携帯が圏外になっただけでイライラ、
PHSの充電を2回/日しても電池切れてイライラ、
見積りが来なくてお客様に迷惑を掛ける状態にもイライラ…。

何でこんな状態になったんだよと自問自答する一休サン。

でも今日は嬉しい意味で携帯を充電。
その嬉しい状態のまま同じ職場の人に呼び出され、
正直他愛もない話だったけど金欠のクセに喫茶代をご馳走し、
「しまった! プレゼント買えねぇじゃん…」と嘆く一休サン、
仕事は一向にいい展開にならないまままた悩む…。


こんにちは一休サンです。


今日、詳細は明かせないけど、ある女性に
「一休サンと話していると癒されます。」と言われた。


 …正直、照れくさいが嬉しい。


でも一体何をどう会話すれば癒されているのか、全然見当が付かない。

だって、今の一休サンは上司にケチョンケチョンにされているんだもん。
「お前の言っとるコトはワカラン!もっと明確に正確に答えろ!」ってね。

全部一休サンが悪いんだけど、今の一休サンは日本語を喋っていない。


頭の中は魑魅魍魎。


でもこんな一休サンが相手でも癒されてくれるヒトがいる。

最近判ったことだけど、どうやら女性だけではないらしい。
一休サンと話をすると癒されると言ってくれる男性もいる。

そういわれると、ヒトを癒す方法を知らないくせに嬉しい。
相手の性別関係なく。

嗚呼、仕事に行き詰って誰もいないところで
こっそり死にたいと思っているこんな一休サンでも
「ヒトの役に立てるんだ」と、素直に思う。

でもその分ヒトに迷惑を掛けているのも事実だし。


まだまだ自分を見つめ直す必要がありそうだ…


22:40 | 自己 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

「Ctrl + A」を押すつもりが、間違えて「Ctrl + Q」を押したがために、
今まで書いていたブログ文章がいきなり飛んでしまった一休サンです。

只今必死にやり直し中…。
(つーか、xyzzy Win仕様で作成してたからこーなったワケで…只今メモ帳でやり直し中)


今日の社長の一言で我に返った一休サン。

社長の一言ってのは
「一休サンって、どうでもいい発言をすごく勘ぐるよね~」って。

すかさず負けじと一休サン、
「ええ、今までに誰も心底信用したこと無いですから」って。



…ヲイヲイ!



なんて発言をしちまったんだよ一休サン!

でも、本当なんですよ。どう繕っても真実なんすよ。

気が知れた仲の良い友人にさえ、
一休サンを生んでくれた両親にさえ、
結婚して子供まで生んでくれた嫁にさえ
一休サンは100%素の自分をさらけ出さない。

だってそうしないと生きていけないんだもん。

一休サンには「第一の扉」「第二の扉」「第三の扉」「第四の扉」「第五の扉」
っていう、接する人に対して扉を五段構えにしている。

その扉の向こうに100%素の一休サンがいる。
(一休サン本人も見たことが無い)

これ、実は無意識。

第一の扉ってのは、対面的に「なんかとっつき難い」という印象を与える扉。
第ニの扉ってのは、対面的に「うわっすっげぇ短気」という印象を与える扉。
第三の扉ってのは、対面的に「あ、意外といい人だ」という印象を与える扉。
第四の扉ってのは、対面的に「?????????」という印象を与える扉。
第五の扉を開けると、絶対にあり得ない素の一休サンがそこにいる。

殆ど第ニの扉に鍵がかかってるので開けられない。
その半分の確率で、第ニの扉を開けて失敗だと思われすぐさま見ぬフリをされる。
さらに稀のケースで、第三の扉を開けて少し一休サンの意外性を目の当たりにし、
あり得ないケースで、一休サンに好印象を持ってくれて、ソレが素だと思われる。

今の上司でさえ、第四の扉を開けることが無い。
今の一休サンが唯一癒しを求めている人でさえ、第五の扉に鍵がかかっている。
(つーか、コレだけは見せれんし)

実はこんな自分、すっげぇイヤ。


でもまぁ…ね、こんな自分でも何とか社会に会社に溶け込んでいるし。
(浮いてるっつーツッコミは無しの方向で)

23:10 | 自己 | comments (4) | trackbacks (0) | page top↑
Sun.

一休サンの過去と今後

強制的に日曜日を休むように自分へ仕向けてみたものの
とりあえずやることが無いのでDVD鑑賞をし、北斗の拳を全巻読み
またやることを失ったので、PS2の「ガンダムVSゼータ」をプレイし
その後帰ってきた子供たちと風呂に入るという、普通の休日を過ごす…
 
…でもこれって、楽しいのか?
 
確かに休日だから休息するしなきゃいけないのだか、気が抜ける。
 
ならばいっそのこと仕事に専念したほうがいいのでは?
 
そんなことを先週の日曜日から考えるようになってしまったのだが、
単に「職業病」なんぢゃないかと気付いた一休サンです。こんにちは。
 
 
…あーーーーー! しまった! 作曲すればよかった!!
 
 
今日、実家から連絡が入った。
「同窓会のご案内」が送られてきたらしい。
 

あー、高校の同窓会ね…。全く懲りずに好きだね。一休サンもだけどサ(笑)
一休サンは、高校時代のツレはみんな大好きなんだ。とにかく仲がいい。
 
あれ? でもウチの面子で率先して幹事をやる輩なんていたっけ??
 
毎回毎回「今回も幹事は一休サンな!」ってな具合で幹事をやってるのに…。
 
 
とりあえずそのお知らせを持ってきてもらう。
とりあえず中身を拝見する。
そして愕然とする。
 
高校の同窓会ではなく、中学の同窓会だった。
 
 

……
………行きたくねぇ。
 
 
実は中学時代の一休サン、当時の全クラスメイトと非常に仲が悪い。
てゆーか、なぜそうなったのかも一休サン自身、覚えが無いのだ。
 
あまり(というか全然)この頃の人種とは関わりたくない。
 
 
まぁご丁寧に社交辞令として送ってくれたのだろうと思っているのだが、
全く当の本人は行く気が無い。というかこの社交辞令も迷惑な話。
 
 
でもね、全クラスメイトを敵に回した経験をしてきたからこそ、今の一休サンは
異常なほど人間関係に過敏になり、心底人間を信用しない。
 
強がりもするし、弱みを人に見せたくない。
 
 
恋愛に対しては、超が付くほど臆病で、また超が付くほどあっさりしている。
深みにハマるのが非常に「怖い」ではなく「恐い」のだ。
 
 
同時に、どうやったらたやすく人を内面から壊せるかも理解したし、
どうやったら人の心を掴むことが出来るのかも修行した(つもり)。
 
 
今の一休サンは、頭ではそう考えているのだが、思い出すたびに憎悪が走る。
 
でも、一休サンが
知らず知らずのうちに何かをしたから、みんなを敵に回したんだろうな…。
一概に、一方的に一休サンだけが被害者ってワケぢゃ無いんだろうな…
 
 
その謎は今でも心の中で、ずっと引きずっている。
 
 
確かめるために参加してもいいかもしれない。でも嫌なものは絶対に嫌。
一休サンには勇気が無いんだろうな…。
 
 
ある意味一休サンを地獄に落とした悪魔たちであると思いながら、
その一方で人に対する接し方を教えてくれた天使たちとも思っている。
 
 
いい意味でも悪い意味でも、この頃の経験があって今の一休サンがいるのも事実。
 
 
とりあえず欠席の返事をした。
でも必然的に来月は忙しい絶頂期だから、どちらにしても行けないけどね…。
 
23:55 | 自己 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
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