Mon.

自信の大作! チョッパーに栄光あれ!

どうして? どうしてなのよ?
何でIEはこんなに処理が遅いのよ?

ご無沙汰しています、一休サンです。

今まで何をしていたかって?
いやぁ、大したこたぁしていませんよ。



でもね、でもね、でもでもね、




すっげぇ大ニュースなんすよ!



そのニュースとは!



 悪友 …ってゆーか、悪友 ( 他に言いようがない ) のレッサーが

 なんと!

 チョッパーって名前に改名したんすよ。



…いや、そんなことは別にどうでもいいんだけど(なら書くなよ)、
そのチョッパーと共同で、こんなサイトを作りました!



ココです。


( ↑ 一休サンをたたえるために、音はONにしてね)


●企画、構成、画像、音楽
 →  一休サン
●FLASH Action script
 →  チョッパー


初めてこんなん作りましたよ。
マジで疲れた…。まさか2週の土日が徹夜になるとは思わなんだ。
(2日徹夜したのは一休サンだけ)


担当だけ見ると、
「一休サンのほうがやる事多くて大変じゃん!」って思うでしょ?


ところがところが、実際に辛かったのはチョッパーのほうで、
なんせ Action Script なんてあまり触らなかったもんだから、わかんないコトだらけだったのよ。


調査だけでもう大変。


FLASH と 音楽の同期が取れやしねぇ!

IE6 でみると、だんだんだんだん、 FLASHムービーが遅れてきやがる。
秒数でフレームを区切っても、処理が追いついてこねぇ。


「オメェ CORE DUO のCPU 積んでんだろ!」
「てめぇも Athlon 2.5 も積んでんだろ!」
「なんでP3 1G と表示が変わんねんだよ!」


もう、とにかくPCによって動きが左右されるのはイヤ!


理由の一つは、IE6 は処理が遅いしおバカさんだから。
もう一つは…内緒!(チョッパーに「企業秘密!」って言われたもん)




そんなこんなで、チョッパーはとにかく調査調査。

ほぼ ずーーーーっとグーグルさんとにらめっこ。


かたや一休サンは、チョッパーが制作に入っている時間には
もう自分の作業を終わってたもんだから、チョッパーにイチャモン付け放題。


もう手に負えない一休サン。


「ちょw… ちょっとチョッパー、ココちゃうよ」
「いや、このアクションはこうでサ」
「ちゃうちゃう、この表現方法はこんな感じで…」
「思いっきりズレてんぢゃん!」
「だからぁ! このアクションは5小節の頭からでさぁ」




【作ってるときのチョッパーの思い】


          /\    /\
  ______ /U \___/  ヽ
  | ____  / U    :::::U:\
  | |     / / __ \  ::::::|  一休サン、ムチャ言うなよ…
  | | FLASH  |  | |   U :::::|
  | |    .| U | |     :U:::|
  | | 作成中 |  ├―-┤ U..:::::::/
  | |____  ヽ  ....::::::::::<
  |___ / ̄ ̄      :::::::::|
  |\   |         :::::::::|
  \ \  \___  :::::::::::::::|









なんだかんだで作品が完了したのは朝の6時。
いいトシこいたオッサン2人、いったい何無理してんだよ(´д`)






【終わったときのチョッパーの思い】


   「オラァ! 終わったぞ一休サン!」

      ∧_∧    ;。・;,.         ;;::・∧
    ( ´∀`)// ソし      ......・::...::`三#)o゚)
    ○┼☆──☆ )・::(           三ノ つつ
     ○彡/ \ ⌒ソ;..,;       三⊂ ノノ
     `J \ \  
       (__)  バキッ!  






でも苦労した分、依頼者は絶賛してくれました。




こ れ が プ ロ !



こ れ が 醍醐味!!



なんすよ。そこのキミ!  m9´д`



遊んでばっかいないで手に職を持つ努力をしろ! 

(誰に問いかけてんだよ一休サン)



最後に、手のモデルをやってくれた一休サンの身近な女性に感謝
突然の依頼だったのにありがとね(はーと



いやぁ、持つべきものはチョッパーではなくて手のモデルのコだよね…




【このコメントに対するチョッパーの思い】




   「てめぇ!! 俺のほうだろ感謝すんのは!」

     ∧_∧   ;。・;,.          ;;::・∧
    ( `д´)// ソし      ......・::...::`三#)o゚)
    ○┼☆──☆ )・::(           三ノ つつ
     ○彡/ \ ⌒ソ;..,;       三⊂ ノノ
     `J \ \  
       (__)  バキッ!  

 


13:58 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

また妄想かい!

世の中には本当にいろんな人種が存在すると気付く今日この頃。

一休サンの説明に太鼓判を押してくれる人もいれば、
一休サンの発言が気に入らず常にご機嫌斜めの人もいる。
一休サンが年齢を40歳と言って信用する人もいれば、
一休サンがサラリーマンと言っても信用しない人もいる。
一休サンが既婚3人の子持ちと言って信用する人もいれば、
一休サンが各県に一人ずつ隠し子がいるって疑う人もいる。
一休サンが数十人の前でも緊張しないことを信じる人もいれば、
一休サンが好みの女性に赤面することを可愛いと言う人もいる。
一休サンが何かミスをしてもフォローしてくれる人もいれば、
一休サンを観察してるだけですんげぇ楽しいと言う人もいる。
一休サンの仕事がマルチメディア系だと言って信じる人もいれば、
一休サンの仕事が夜の商売だと勘違いしている人もいる。
一休サンのことを面倒見のいいヤツだと勘違いしている人もいれば、
一休サンのことを嫌いになって悪い印象しか持っていない人もいる。
一休サンが景色を見ている理由は常にデザインの勉強なのに、
一休サンが景色を見ていると女の子を探してるって勘違する人ばっかり!

一休サンが・・・もういいや、きりがない。

どう転んでも、一休サンは普通ぢゃないと改めて感じた一休サンです。こんにちは。


来週から、毎週火水は東京にいることに決まった一休サン、
心なしか「なんぢゃそりゃ?」って考える反面、
如何にして宿泊代を浮かせようかと考えている。

ま、たいしたことではないのだが、そろそろ都会モンの仲間入り。

で、宿泊費を安くする名案が浮かんできた。
以下、想像上の結果を述べよう。

方法1:カプセルホテルに泊まる
 カプセルホテルは安い。とても安い。金銭面はかなり楽になる。
 しかし決して体の疲れなんか取れやしない。
 一休サンの体は虚弱に等しいので、あちこちガタがくる。
 結局、マッサージを多用することになり、逆に赤字になる。

方法2:お世話になっている事務所で仮眠する
 宿泊費ゼロ。これはいい!
 しかしそこまでして宿泊費をケチろうとして、客先に不快感を
 与えることを恐れる一休サンは、徹夜と偽り仕事に没頭。
 結局体調を壊し、ホテルがいいと思い直す。

方法3:野宿
 これも宿泊費ゼロ。でも寒いし暑い。
 気候の変化に著しく弱い一休サンは、そのまま病院へ担ぎ込まれる。
 結局主治医のいる名古屋まで戻る交通費で高く付く。万歳アタック。

方法4:一人暮らしの女性をゲットする


 …


 ……



 ………





 これだ! これしかない!!




 これなら宿泊費タダだし、何より東京出張が楽しいはずだ!

 さっそく妄想。 得意の妄想。

 考える。 どういう方法がいいか考えまくる。

 


 あった… これだ!!  ゞ(キ▼ー▼)ゞ ニヤリ


 ↑ ムスカ風。



 続きはまた今度 ( to be secret site ) 。
00:36 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

悲劇のはじまり

玉 砕!





こんにちは。一休サンです。


ありえねぇ…。
この一休サンに限ってあんなこと言われるとは…


いくら勝手が違うと言っても、
いくらシチュエーションが違ったと言っても…




あーもぉ!



…というわけで、久しぶりに裏サイトへ。


普段から一休サンのことを不思議に思っているヒト、
普段から一休サンのことを羨ましく思っているヒト、
普段から一休サンのことを異端児だと思ってるヒト、

あんど…

普段から一休サンのコトをよく思っていないヒトも、
普段から一休サンの実態を不審に思っているヒトも、
普段から一休サンにトドメを刺したい衝動に駆られているヒトも、

とにかく必見です。
(何が必見なのかは自分でもよぉワカランけど)


ちなみに、女性の方は絶対に読まないでください。
(一休サンは砕け散ってますから)


to be secret site...


14:03 | 男と女 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

満たされぬ…。

最近ピアノ(シンセ)を弾いていない。
気分転換に一日中鍵盤を触っていたいなぁ…。

ということを考えながら、コンビニへ歩いている途中、
いきなり見ず知らずの中年女性に

「あらぁ…、お兄さん私のタイプねぇ!お小遣いあげるね!」
と言われ、なんと一万円ゲット!


…オイオイ、マジですか?


…という、実にとんでもねぇ妄想をしていた一休サンです。こんにちは。

んなことあるワケねぇだろ!(笑)  と、自分にツっ込む一休サン。

んで、妄想にふけこんで目的地を通過する。一休サン大丈夫?


最近妄想が多い。現実逃避感覚が芽生えつつある今日この頃。
まぁ怪しい妄想をしているわけではないのでいいと思うけど。

睡眠不足が重なると、一休サンは調子のいいことばかり妄想する。


話は少しズレるのだが…

このところ、過去に関わった人達と接することが異常に多い。
しかし、本当に会いたいヒト(特に女性)には会っていない。

実名を出せないが、素直に言うと、すごく会いたい女性がいる。

ずっとコンタクトを避けてきた。
会っても何を話せばいいのか…。

中途半端な途切れ方をしている。
でも会う勇気が未だに持てない。

その女性は、友達感覚や彼女感覚で「会いたい」ワケではない。
話すことがまったく思い浮かばないのだが、せめて一目だけ…。

一休サンの周りはそれを気付いてか、その女性の話題を出さない。
当然、一休サンも全く口に出せない。

ここだけは一休サンらしくない。

しょっぱいよ。しょっぱすぎるぞ一休サン。

オメーはそんな小心者か? と、いつも自分で突っ込みを入れている。


そんなとき、最近マイブームの「妄想」。

# いきなり街中で見かけて、しどろもどろの一休サン。
# 珍しく緊張しまくる一休サン、3秒くらいフリーズする。
#
# その女性の隣には彼氏がいて、心なしか幸せの表情。
# 一休サンの存在には気付いていない。
#
# でもフリーズしている一休サンに気付いて、ちょっと困惑気味。
#
# 何も言わずに、いや言えずに立ち去る一休サン。
# すごく胸の中で二日酔いに近い感覚が芽生える。
#
# その女性を幸せにするのは一休サンではなく、その彼氏。
# 少なくとも現時点では…。
#
# その女性を忘れたくて、非人道的なこともやってきたが
# やっぱり満たされないのだ。
#
# その場しのぎ < 後悔 の図式が成立。
#
# 「北斗の拳」のトキが言ってたっけ。
# 「傍にいる愛もあれば、見守る愛もある」と。
#
# 今の一休サンは、後者だな。 それでいいや

ってな感じの妄想。

でもね、引きずっててもしょーがない。
忘れるためではなく、満たされるために新たな出会いを求める。

結婚している分際で言えるコトではないが、
どうやらいつも恋愛しないと、一休サンは腐るようだ。


悪友レッサーが口走った。
「一休サンにはちゃんと戻る場所(女性)があるじゃん」と。

そうかもしれない。
でも、その戻る先は確固たる確信が持てないのだ。

はっきりさせない一休サンが悪いんだけどね。

「付き合って」って言えば、すべて解決するじゃん。

今のところその女性には「いいコいいコ」してるだけ。
当然、身体の関係には達しない。 つーか、全く考えていない。

さて、どうしたものか…。


とりあえず、キャバでも行っとくか…。飽きたけど。

10:37 | 男と女 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Wed.

しばかき …その4

しばかき その4

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その4
って、先週書いたからこのタイトルおかしいや。

現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(これももう飽きたな…)


客先に出向いたあと、請負してくれる新規の会社にご挨拶。

駅から歩くと15分もかかるらしいので、住所を頼りにタクシーを使ったのだが、
タクシーの運ちゃんも場所が判らず、目的地とは見当違いの場所に連れて行かれ、
降車して街中の案内地図を頼りに、自力でその会社へ辿り着く…。

タクシー降車後、結局目的地まで15分もかかった一休サンです。こんにちは。

駅から歩いても15分、タクシー降りた後でも15分。
損したのはタクシー代と、タクシーに乗った時間…。 ...orz


でもタクシーを訴えない、温和な一休サン。



何でって? 疲れてたから(^^;A)



何でだろう? 最近、過去に就業していた元会社の同僚たちと
「これでもか!?」ってくらい会う。

しかも突然のことで、アポはおろかコンタクトすら取ってないのに…。


「あ、一休サン!」
 「…あ、○○、元気そうじゃん。」
「いやいやいやいや、それはこっちの台詞。倒れたって聞いてたからサ」
 「とりあえずは復帰したよ。でもなんでそんなコト知ってんの?」
「そんなこと有名だよ。」
 「オイラ有名じゃないんですけど…。」
「元気になったんなら、戻って来いよ」
 「ヤダ。つーか、なんで今更…」
「一休サンみたいなヤツが居なくなったから寂しくてさ…」
 「ふ〜ん、そんなモンなの?」
「そりゃそうだろ。今、社内に馬鹿をやるヤツ居ないからさ。」




…そんだけかい!



こんな会話を、相手を変えて3回。
しかも全て異なる会社の元同僚(当たり前だけど)。



一休サンは、周りから「ヒトがしない馬鹿な行動をする楽しいヤツ」
と思われていることが判明した。



ちーーーっとも嬉しくねぇ。



嘘でもいいから
「一休サンは会社にとって必要なんだよ!」って言ってくれればいいのに。


でも、この言葉も微妙でサ、何を根拠に「必要」って言われるのか…???
まぁ大した結果を残してないから、んなコトは言われてもピンとこないけど。


そんな出来事が続くと、
否応なしに楽しかったことや嫌だったことが脳裏を駆け巡る。

いい想い出、嫌な想い出。
甘い想い出、苦い想い出。
成功した想い出、失敗した想い出。
成就した想い出、失恋した想い出。
嬉しい想い出、逆鱗に触れる想い出。
すっぱい想い出、しょっぱい想い出。

まぁ、なんだかんだで、いろんな経験をしてきたもんだなぁ…。




どうでもいいけど、新幹線の中で音量を上げて、一休サンの隣で
動画を楽しんでいるリクルートスーツの世間知らずの女の子3人。



これから社会の常識をしっかり学んでください。



でもって、この世間知らず達から、さっきから妙な視線を感じる。
どうやら一休サンの存在が気に入らないらしい。


文句があるなら、直接声にして一休サンに言いなさい!


ノーマルには戻れないようにしてあげるからさ(微笑)
(変な意味ではないので、誤解しないよーに)

18:39 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

しばかき その3

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その3

最近、 MacBook Core2 Duo 2.0GHz, Mem 4GB, HDD 80GB を購入。

持ってた PoweMacG4 を売って、
大事にしていた 20 インチの Mac専用Display 「 Gallery2010 forMac 」を売って
少しだけ体で稼いで(逆売春ではないので誤解しないよーに)資金を調達。

IntelMacを手に入れ、Mac OSX の上でWindowsを起動させて業務をする。
この夢のような環境に、Macを使う自分に酔っている一休サン。

はっきり言って、今、妄想にふけこむ危ない人種。

一休サンは思う。「Mac OSX Leopard マンセー!」と。


こんにちは一休サンです。


現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(もーいいつーの!)

MacBookを購入した一休サンを見て、家内がMac欲しがるようになった。
でも新品は買えないから、何とか一休サンが状態の良いMacをチョイス。

チョイスしたMac:Mac mini CoreDuo 1.66GHz 。



かわいい・・・。

いや、嫁じゃなくてMacが。


嫁が購入した理由は 「DVDが観たいから」。
…いや、別にいいんだけど。


話は変わって、今お世話になっている企業の東京事務所には、iMacがある。
半分ボールの本体に、15インチのディスプレイがくっついてるヤツ。

そのiMacを観察すると、通電されていない。 つまり使ってない。

一休サンのiMac救済計画が開始される。

一休サン、
「使ってないなら、一休サンが買いましょうか?」とオーナーに聞く。

オーナー曰く、
「あ、これ? だめ!売らない!」

一休サン曰く、
「え?使ってないでしょ? 大事にしますから」

オーナー曰く、
「あ、これ? だめ!売らない!」

さらに一休サン、
「何か思い入れがあるんですね?」と質問。

オーナーはこう言った。

「あ、これ?

 これね…




オブジェ。


…絶句。


まだMacの時代じゃないのかな…。

いや、ンなこたぁない! 頑張れ Mac !!!


…その4へ続く のはずがバッテリー切れ。ばい!
23:22 | 未分類 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

しばかき その2

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その2

お店で45番を依頼してたのに、違う番号を必ず持ってきていたおばちゃんが、
商品の棚卸で番号が変わった途端、正確に一休サンの望む商品を持ってきてくれるようになった。


…じゃぁ今までは
単に「45」という数字が嫌いだっただけなのか? …不思議だ。


こんにちは一休サンです。

現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。
(だって新幹線の中ってヒマなんだもん)


以前、新幹線で見知らぬ女性に声を掛けられ、挙句お酒までご馳走してもらったことを思い出した。

いや、新幹線での出来事だったから、思い出しても不思議じゃないでしょ?
異議のあるヒト、挙手してください。

あのコ、密かにまた同じ車両になってないかなぁ…
と、新幹線に乗るたびに思いふける一休サン。酸っぱい想い出だ。


つい最近、昔の職場の関連でお世話になっていた営業のヒトとお酒を交わした。
一休サンにとって、そのヒトは恩人なのだ。

# 一休サンが「恩人」って思うヒトって、滅多にいないのよ。


その恩人と酒を交わすと、話が弾んで3時間経過なんて当たり前。
それでもまったく疲れないから、とってもいいお酒になるんだよね。

自慢話をするわけでもなく、必ず相手を立てる。
ある種の「おもいやり精神」を装備しているヒト、一休サンは大好きなのだ。

見かけ倒しの「おもいやりレプリカ精神」は大嫌い。


その恩人曰く、自分の外見にコンプレックスを感じていると。

呑みの席で、恩人にこんな話をした。

# 野暮用(仕事)を女の子に依頼した一休サン、当然無料では
# 可哀想と考え、「東京から帰ってきたらランチご馳走するね」
# と、軽い気持ちで発言。
# 案の定、女の子は「りょうか〜い」と難なく承諾。


恩人はこう答えた。

「もし私がその女性に対して同じ行動をしたら、二度と話をしてもらえなくなります。
 それは一休サンだからできることであって、私たちブサイク連盟に加入している輩
 にとっては、有り得ない行動だ」と。


一休サンは思う。
「ブサイク連盟って何!?」と。


続けて一休サンは思う。
「性は違えど同じ人間。好き嫌いで判断されれば仕方ないが、恩人は誰もが好く人種だから、それは絶対に有り得ない」と。



で、もう一回思う。
ブサイク連盟って何!?」って。



まぁ↑の会話は笑い話だから、お互い深く考えていない。
で、「今度は女の子のいるお店に行きましょう」と約束して店を後にした。

でもやっぱり思っちゃうことがある。








ブサイク連盟って何!?


…その実態、未だに判らず。


…その3へ続く。
23:03 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Tue.

しばかき その1

しばらく書き込んでいなかったので、まとめて…その1

客先のトイレに入ったら、なぜか「Vallentine Day」と書いた紙袋。
中身は何なのかは確認しなかったものの、このプレゼントの送り主は
さぞかし可哀想。一休サンなら袋ごと大事に保管するのに…

こんにちは一休サンです。

現在、名古屋へ帰るべく新幹線で文章をタイピング中。


今、一休サンはすごく充実しているように思われがち。
実際はそのとおりなんだけど、如何せん徹夜が多い…(泣)

くどいようだが一休サンの病気(クローン病)には、睡眠不足は天敵なのだ。

先週からシステム開発(要件定義から)と3つのサイト構築(いずれもディレクションから)、
でもって、ちっちゃいweb案件(申込フォームの作成)と、5つが並行。

システム開発における要件定義は、正直あまり経験がない。
けどやったことが無いワケではない。

「一休サンは昔、システム屋だったんだぞ!」ってゆー、微妙なプライドを引っさげて
今回の案件に身を委ねている。

これがまた辛い辛い。



約5年ものブランクがあるため、客先の発言を瞬時にシステム化する脳の機能が
仮眠どころか爆睡になっていることに気付いた。


# 「爆睡」っつーか、ある意味「爆酔」かも知れんけど。



けどこれを遂行しないと、一休サンの家庭は生活できないワケで。
爆睡かつ爆酔している脳を活性化させるべく、今日も錦を我慢する。



こんな一休サンが微妙に素敵。



サイト構築に関しては「手馴れたもんだ」と思っていた一休サン、
お客さんとの折衝は問題ないが、
デザインセンスが老化している
ことに気付いた。


そりゃそうだわな、
最近は、ほかのWEBデザイナーに任せっぱなしだったし。


ところがお客さんは、「一休サンのセンスで作ってほしいのだよ」と、
現実のデザインレベルを嘆いている一休サンには、これまた微妙なお言葉。

昔、hissyさんは一休サンのセンスを買ってくれてサイト構築をお願いしてくれたのだが、
リニューアルの時期になるとデザインの勉強をしていたもんだ。


今?




 やってない(涙)




そんな怠慢の一休サンにできるわけが無い!

…という思いを秘め、「なんじゃこりゃ!?」と怒鳴られる覚悟で納品。


デザイン所要時間:16時間(全頁含む)。




…客先は気に入ってくれた。胸を撫で下ろす一休サン。




そんな感じで仕事を掛け持ちしている一休サン、微妙に素敵。




そうだよ、こんな姿を一休サンは望んでいたんだよ。
システム開発とデザインの両立をやっちゃう一休サンの姿を。


…その2へ続く。
22:41 | 思想 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Fri.

また…

。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!



今度は携帯のメモリがぶっ飛んだ…
もう誰から連絡を貰っても把握できん  (ノд-。)クスン

なんか呪われてね?
一休サンに恨みのある人挙手してください   ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜

…もういいや。何がいいのかよくワカランけどサ。
17:39 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
Thu.

気合だぁ〜!

午前中から必死こいて作った資料が、
アプリケーションエラーでぶっ飛んだ一休サンです。

泣くに泣けねぇ… 

そんなときはコレ!

DVC00007_M.jpg


外はアニマル浜口氏。
中はリアルゴールド。
ご丁寧にカフェイン入り。



気合だぁー!



飲んだ。
心なしかオトコの味。 ←意味不明

お腹壊した。  ← 一休サンにとっては当たり前のコト

気合は入らなかった。

鬱だ orz...


16:14 | 仕事 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑